温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >155ページ目
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青森県の口コミ一覧
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3月中旬にバスを乗り継ぎ乗り継ぎ行ってきました。
まったく評判を知らず、八戸の観光案内所の女性の紹介で一泊してきました(自宅に帰ってから全国的に有名な宿と知りました)。
確かに風呂場は大きかった(でも伊豆の金谷千人風呂と同じぐらいの大きさかな?)。温泉もしょっぱかった。人によっては、体にあって効能も十分ありそうな雰囲気ですね(私は体質に合わなかったようです)。
混浴も浴室内の湯気で女性の存在は全くわからず(湯船の向かって左が男、右が女と表示がありました)。
宿の食事は普通の宿の食事。ただ、機械的作っているのが見え見えの大ホテルの食事ではなく手作り感がある食事でした(個人的に筍が好きではないので、筍オンパレードの食事にうっとなりましたが)。
最近のビジネスライクな接客が多い温泉宿に対して、良い意味で「普通の温泉宿」でした(直接の宿の評価ではありませんが、宿の受付のお嬢さんが非常に心温まる笑顔で挨拶をしていただき、素敵でした)3人が参考にしています
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広い浴場でゆったりできます。
また、あの樽のお湯につかるのは最高です。
ただ、浴槽が一つ減ってリラックススペースになっていました。4人が参考にしています
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ホテルさくら野温泉行ってきました。
料金が変わってました。温泉が1000円+岩盤浴500円
更に女性専用岩盤浴が新設していました。(700円)3人が参考にしています
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恐山温泉の追加情報をお知らせします。
備付品としてボディーシャンプーが設置されておりました。
また、「古滝の湯」及び「冷抜の湯」はそれぞれ男女入れ替え利用のようです。
追記頂けたらと思います。3人が参考にしています
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閉山間近の夕暮れ時に恐山を訪れ、その折に入浴させてもらいました。
随所で硫黄が吹き出す土地柄だけあって、白濁として濃厚な硫黄臭のする熱めの湯が浴槽にはとうとうと注がれ、期待通り、いや、期待以上の素晴らしい泉質であることが入浴すれば体感できるかと思います。決して広くはない浴槽だけに混んでいる場合はまた印象が異なるかと思いますが、訪れた時は浴場を単独で利用できただけに、何とも至福の一時でした。効能に関しても言わずもがな、身体の芯から温まり、とても疲れが取れました。ちなみに訪れた時は「冷抜の湯」が男湯になっていました。
霊場に湧く温泉だけあって、浴場と脱衣所が直結した木造建造物に、たらいとボディーソープが設置されているのみシンプルなこちらのお風呂。そのお湯に敬意をひょうしつつ、大切に利用したいものです。4人が参考にしています
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数年前のこの季節に新館に泊まったのですが、仲居さんにテンが部屋前の斜面に出てくると聞いて外を見ていると部屋上からエビの尻尾や刺身のようなものが斜面に降ってきました。びっくりしていると林の中からちょこちょこっとテンが…。白に黄色がかかったとってもきれいな色をしていました。その後にはキツネも出てきてびっくり。はまりまくって3時間くらいいすに座って外を見続けてしまいました。
3人が参考にしています
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評価記入忘れてました。失礼をば<(_ _)>
3人が参考にしています
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その日は女湯が山の湯でした。熱いお湯が大好きな私ですが、とっても熱かったです。露天風呂でも雪を入れてしまいたいくらい熱かったです。でも、体はあったまりました。
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みなさんのクチコミに誘われて、07'2.24、いってきました、古遠部温泉!
青森駅から特急に乗って、南津軽の碇ヶ関まで。そこで降りた乗客は僕ひとり。駅前の小広場は閑散、だ~れもいない。店もない。がら~んちょん。
本来なら目指す駅はもうひとつ先の津軽湯ノ沢なのですが、碇ヶ関からそこへ行く電車は本数が少なく、バスも出ていないのでタクシーを利用しました。片道2400円。わちゃっ、高ッ。でも、そーまでしてでも行きたかったんですー そして、その甲斐はありました☆
碇ヶ関丘の古遠部温泉、無茶、名湯でありました。
超辺鄙な雪山のなかにあるのに、訪れるクルマでもうすでにぎっしりだったことにまずびっくり。続いてはお風呂。含炭酸の鉄・食塩泉のお湯が溢れる析出色の湯床に、噂通りのマグロびとがどっさりいたことに二度びっくり(・O・;
でも、こちらの鉄泉に入って、そーやりたくなる気持ちは超分かりました。内湯ひとつきりの共同湯ながら、無茶いいお湯なんですもん、こちら。
あと、こちらの休憩所では大変いい思いをさせていただきました。休憩所が大変込んでいて、どちらかのテーブルを頼んで詰めてもらうしかないねえ、なんて係のひとにいわれていたら、おばちゃん3人組があたしらのテーブルにおいでと誘ってくれたのです。御礼をいって同席させて頂くと、なんか話に花が咲いて、林檎を切ってもらったり、僕も温泉本を見せて「ほら、ここの温泉って全国的に有名なんですよー」「はりゃー。嬉しい」なんていったり、一緒に4人でラーメンを頼んだり、隣の湯の花温泉の混浴の話で大笑いしたり・・・なんか、一時間あまり、超楽しかった。
3人のおばちゃん、みなさん弘前から一日湯治にやってこられた方々でした。お別れには鮭の干し物(極旨)まであんなに頂いちゃって、本当に有難うございます。人情モノみたいですが、南津軽のひとの親切が身に染みました。太宰治、苦手でしたが津軽びとの代表として読みなおさなきゃなあ、なんていま考えてたりしています<(_ _)>2人が参考にしています



