温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163408
青森県の口コミ一覧
-

「碇ヶ関」という響きのいい地名が気に入り、青森在住時から気になっていた温泉に先日初めて浸かってきました。文字通りの立寄り湯だったため、近隣にある「道の駅」で得た情報でここを選びました。
土曜日の夕方だったせいか宿の玄関前には既に車がびっしり駐車されており、やむなく裏手の第二駐車場へ。車のナンバーを見ると県内だけにとどまらず「札幌」ナンバーまであり少し驚いた。
お湯には特筆すべき特徴こそ感じられないが、この温泉地の歴史性を知ると、成分の濃さ云々を超えてどこか有り難味さえ感じる。「ふだん着の温泉」にしたい温泉である。1人が参考にしています
-
湯の沢、日景、アクトバードとうってかわって、透明のお湯
になってます。
「あづまし」とは津軽弁で「居心地がいい」の意味だそうだ。
確かに従業員の態度なども良く、居心地はよかった。山の湯
露天風呂に入りたかったが、私の入ったのは、里の湯だった。
お湯の印象は、かすかなしょっぱみを感じられるのみ。
ちょっと物足りなさを感じてしまった。1人が参考にしています
-
弘前の中心部からも程近く、2004年11月にリニューアルされ、
清潔感がある施設となっています。
無色透明微塩味、微硫黄臭検知。
全面に青森ヒバを使用した造りで、2m越える円形露天風呂もある。
透明の湯に見えるが、若干薄茶色がかっているように見えた。
お湯は熱く、400リットル湧出しており、掛け流しが気持ちいい。
流石、市内に近いだけあって大人気の施設となっている。
人気の円形露天の占有率が高いため中々ありつけなかった。17人が参考にしています
-
なりや温泉は第一浴場、第二浴場がありそれぞれ違う
泉質になっているのが特徴。
第一浴場は総計4.7gオーバー、28.8リットル、エメラルドグリ
ーンの濁り湯です。3軒ともに言えることがお湯が熱く、がつんときます。
45℃以上は確実にあるので熱さと、濃さのダブルパンチです。
第二浴槽はH2S34.05mgと硫黄が効いてます。青白いお湯は浴室も
狭いせいか、匂いが充満しております。いずれも混浴のようですね。
ご老齢の方が一緒でしたが、皆さんトドになっておりました。2人が参考にしています
-

外で硫黄が噴出している通り、硫黄泉でレモンの味。
冷抜の湯と薬師の湯に入りました。
冷抜の湯は熱く、私が熱がっているのを地元のおじいちゃんがみると、水の蛇口をひねってくれた。
聞けばこのおじいちゃん、足の吹き出物治療に数十年前から通っているとのこと。
「冷抜の湯に入った後。薬師の湯に入ると体にいい」という話を聞き、早速参道をまたいで薬師の湯にも入った。
薬師の湯の方が湯船が大きかったせいか、ぬるめで入りやすかった。
薬師の湯を出ると、私が出たことを確認してからおばちゃんが待ってました、とばかり入口の「男湯」という看板をひっくり返して「女湯」に変えて、中に入っていった。
なるほど。そういうことだったのね。4人が参考にしています
-
元々、秘湯の久吉温泉だったところのようだ。
今はその面影もなく、キャンプ地として賑わっております。
60リットル掛け流しの笹濁りの湯は、今まで味わったことのない
味で色々な泉質が交じり合っていることを証明している。
お湯は大満足だった。ただし、窓からすぐ岩盤がせまっており、
風景が望めないこと、夏場は混雑が激しいことが残念。0人が参考にしています
-
どうしても、青森近辺に来ると引き寄せられてしまいます。
今回はトドになると決め込み、いざ突撃。
先客は4名、もちろん全員トド希望のご様子。場所争いは必死
ですね。私は排水溝付近の場所を決め込み粘ること15分やっと
のことで場所確保致しました。
排水溝付近は、川のように急流になっており侮れません。
上流からケロリンの桶が流れてくるので注意が必要です。(笑)
それと、寝ていると体全面に鉄錆が付着します。これも中々
味わえませんねー。
毎分800リットル、総計6362mg。成分以上に濃度を感じます。
極上スープのようでこのままお吸い物にできちゃうくらい
奥深い味がします。2人が参考にしています
-
白神山地の入り口である西目屋にある公共の宿。
数十人は入れる広さに、ジャグジー、寝湯、サウナ
打たせ湯があり地元の方にとっては真新しく感じる
のでしょうか、大繁盛です。
東京周辺のセンター系温泉施設に慣れている私とは
感じ方も正反対なのかもしれません。
加水、加温、濾過・循環、塩素投入と、4点セット
となっております。浴室に入ったとたん塩素臭が
充満しており、それまでいい湯に入ってきたことも
あり、多少きつく感じました。
ただしこれだけの施設にも関わらず、わずか300円と
いう値段は流石青森温泉処です。5人が参考にしています
-
弘前から白神山地へ向かう最奥地にある温泉です。
湧出量は66リットル、総計8713mgとしっかり。
湧出量からすると加水、加温、循環と3点セットは
致し方ありません。
当日は土砂降りであったため、ブナの原生林の雄大な
自然の魅力は半減してしまいましたが、晴天であれば
素晴らしい景観がのぞめることでしょう。
2年前、ここから十三湖を抜け不老不死方面を目指した
のですが、物凄い険しい道のUPDOWNが続き、地図上では
数キロのはずが、3~4時間もかかってしまいました。
おまけに熊にも遭遇し冷や汗をかいたのを思い出します。
鯵ヶ沢方面から迂回するのが正解でしょうね。
今回は雨続きでもあったため、土砂崩れが発生し通行止め
になっておりました。0人が参考にしています











