温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >161ページ目
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青森県の口コミ一覧
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国道7号から十和田湖方面に向かう道路に入ってすぐ
にあります。淡黄色無味無臭の総計313mgの単純泉です。
特徴は薄く、40℃のお湯で長湯が可能。
ライダー御用達のようで、ライダー割引、バイク用屋根
付き駐車場か完備されている。4人が参考にしています
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大鰐温泉スキー場の中腹にある国民宿舎です。
本館別館があり、日帰り利用は本館の大浴場です。
瓢箪型の浴槽が特徴的です。無色透明微塩含苦無臭の湯です。
始め循環のようにも思いましたが、ざんざん掛け流されて
いました。夜遅かったのですが、お客さんで溢れていました。
総計3g。2人が参考にしています
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大鰐温泉は開湯800年の歴史ある温泉街です。
総計2.383g、Na588、塩素895、硫酸422。
赤湯の名は、所有していた源泉に鉄分を含んでいたからだ
そうだ。現在は源泉集中管理により、その個性は奪われて
いるようだ。無色透明微塩無臭のお湯は激熱だ。
内湯の一つの浴槽だが、とても大事に使われていた。1人が参考にしています
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少々熱めの湯は、61℃400リットルの大量掛け流しで浴槽から
ざんざん掛け流されています。無色透明、弱塩味の塩化物泉。
早朝から開いており、朝から満員御礼でした。
休憩所には演歌が響き渡り、皆さんくつろいでおりました。3人が参考にしています
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青森秋田県境は凄まじくレベルが高い。日景、アクトバード、
湯ノ沢3軒でわの湯湯ノ沢山荘・なりや温泉・秋元温泉、古遠部、八九郎…。
どれをとっても、国内屈指レベルでありつつ、湯の印象がそれ
ぞれ違う。
秋元温泉は湯の沢3軒の一番奥に存在します。
湯は薄緑濁り湯である。男女別の小浴場と混浴の大浴場があります。
大浴場は大判型の浴槽です。湯は45℃オーバー、強苦味、塩味で
マグネシウムが不味さを際立てているのでしょう。硫黄臭もす
るのですが、うまく表現できないのですが油臭?というか色ん
な臭いが混じっているようです。
やはりこちらも長湯はこれからの湯巡りに差し支えあるので控
えさせて頂きました。それほどキツイお湯ということです。3人が参考にしています
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スケベなのは年齢に関係ないようで若者から老人までずっと女性側を凝視していたのは情けなく、つい笑ってしまいました。提案としては衝立やめてタオル漬け可にして女性専用時間を2時間から倍の4時間にしてはどうかと思う。あと感心したのは例外なく従業員みなさんの態度がフツーだった。他の接客業の方にも見習っていただきたい。マニュアル通りにやるのが良い接客と思う少なくない若者、多くのビジネスマンにも一考いただきたい。
3人が参考にしています
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前回入ったときは、まだ寒い季節だったせいか、湯気で前が何も見えませんでした。今回は気温が高くなったため、広い浴室がすべて見渡せました。4分6分の湯は、前のとき、多くの男性が入り口の方に顔を向け、湯船の縁にずらりと腰を掛けていたので余人は入ることさえ出来ませんでした。今回、初めて入り、熱湯の意味を実感したものです。そして、冷え湯がある理由もわかりました。
今回は湯殿の入り口に「日本混浴を守る会」の入浴3ケ条が掲げられていました。そのせいでしょうか、女性をじろじろ見るような不心得者が見当たりませんでした。ずいぶんとマナーが良くなったものです。温泉が生き残るためには女性が安心できることが最大の条件です。その点を男性陣は考えて欲しいと思います。3人が参考にしています
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7月30日、5度目の訪問。足元から自噴する理想の温泉をまたまた堪能してきました。今回はいつもより、泉温が高かったように思います。季節とか日によって源泉の温度が違うとは聞いてはいましたが、体験したのは初めてでした。
今回、「九安の湯」が男女の専用時間が決められたのをはじめて知りました。女性タイムは午後8時から、チェックアウトまで。男性には少し物足りません。古いタイプの湯殿で昔ながらの湯治の風情が色濃く残るだけに、もっと長く入りたいと思ったものです。
今回も三陸直送のほやが最高の味でした。山奥の一軒宿ですが、食事も健闘しています。何度訪れてもいい気分になれる数少ない宿のひとつです。3人が参考にしています
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暗門の瀧への入り口にある施設に併設された温泉。源泉の湧出量が66リットルと少なく、温度も低いのでいので、加水、加温、循環されている。だが、浴室に入ると塩化物泉特有のあまーい匂いが胸一杯に広がる。湯船にはやや高めの温度の温泉が張られている。
露天風呂はこじんまりとしているが、適温でさわやかな風が吹き抜けるように作られている。遠くには緑が視界一杯に広がるすばらしい環境。訪れたのは3度目だが、いつきても自然の雄大さには感動。
今回はマザーツリーを見るコースの後の入浴だった。たっぷりと汗を掻いた後だけに、爽快さも格別であった。脱衣場の鍵が壊れ、浴室が少し古びてきている。もう少し手を入れると清潔感が取り戻せるのに、その点が残念である。0人が参考にしています
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初めて行った十ん年前はお風呂は地元の人ばかりで、おばあちゃんに方言で話しかけられて周りの人が通訳してくれたり、宿の人たちももっとのんびりしていて、「あら、お久しぶりですね」なんて覚えていてくれたのに、今ではすっかり立ち寄りの団体さんやらで埋め尽くされて湯治しても昼間は入れない温泉になってしまいました。ご飯も天ぷらがすっかり冷えて出てきたり、地のものも出ないこともあったりして夕飯がまずくなっているような気がします。なんだか愛がなくなっちゃったなあと感じます。泊まりに行く人間からすると、立ち寄りの人数を制限したりして、もっと以前の趣のある雰囲気にもどると嬉しいんですが…。
温泉の質は☆五つです。母は三日間の湯治で手術後の傷口がきれいに治り、軽度の床ずれも、私のかなりひどい裂傷も傷跡がきれいに治ってしまいました。皮膚には痛くてしみるけど、とってもいいですよ。湯浴み用の不織布のサンドレスっぽいものは売店で売っています。(母が買った)売店の人の話では一応どこの混浴の温泉でも使っていいとのことでした。母は夜中に湯番のおじさんに人が少ないのを確かめながら入っていました。私は朝と夜の女性専用の時間に入っていますが、他の時間にも変な人がいたら湯番のおじさんに話すと追い払ってくれますよ。3人が参考にしています








