温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >159ページ目
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青森県の口コミ一覧
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風格ある木造の本館がすばらしかったです。天井が高くて、窓ガラスがいっぱいあって、なんだか古い学校みたいでした。それぞれ特徴のある久安の湯と泉響の湯のすばらしさに関しては、これまでのクチコミに付け加えることはありません。写真は泉響きの湯です。尻焼温泉や法師温泉と同じように、湯船の下から源泉が湧いているのも、なかなかよかったです。周囲のブナ林もとても美しかったです。
東北の歴史ある温泉という感じで、ぽん太の評価は大満足の4点です。残念ながら本館の部屋が満室で、新しい西館に泊まったのですが、古い本館に泊まれていたら5点だったかも(2006年9月宿泊)。3人が参考にしています
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2006/10/9現在
酸ヶ湯から350m。山側へ車を走らせて、右側の公共駐車場へ駐車。さらに、山側に上り、東北大植物園を通り越して左にある地獄沼の向かい側に斜面を下りていく道があります。2、30m程舗装してありますが、そのあと未舗装。外気温計で4度だど、座ってもほとんど暖かくありません。風が吹いていると寒いです。近くにポンプでくみ上げるような音。電力かな。地獄沼の向こう岸の斜面からは湯気が立ち上っていました。植物園の外周路から向かうとちょっと大変です。酸ヶ湯蕎麦は新そばを使っていましたが、おなかすいてて寒いのに味は都内の立ち食い蕎麦並み。蕎麦はもちろん違うけど。0人が参考にしています
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こちらの温泉は100%源泉かけ流しですが海に露天風呂がある方の不老不死温泉はお湯がぬるくて沸かしているのは地元では有名らしいです。親戚が地元で漁師をしているので・・・。ま、どっちの方持つわけではないけど事実として。
2人が参考にしています
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ぽん太は夕食に大満足でした。新鮮な食材を炭火で焼いてそのままいただくのは、ぽん太にとってはなによりのごちそうでした。カニやホタテや丸ごとの魚、地元の野菜、最近全国区になりつつあるトウモロコシの嶽きみ、どれもおいしかったです。もっとも、ごみごみした東京に暮らすぽん太と違って、普段から新鮮な食材を目にしている方々にとっては、手抜きに思えるかもしれません。
真っ白い湯の花が舞うお湯、雰囲気のある総ひば造りの浴室、ご主人のもてなしも心地よく、とてもくつろげました(2006年9月宿泊)。10人が参考にしています
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全国レベルで有名な酸ヶ湯。ここを求めてやってきました青森へ。
黒石ICを降りて八甲田山方面へ向かう道中の山々の景色にも魅了されます。季節によって色々な顔を持っているのでしょう。
城が倉大橋からの光景は思わず車を停めて景色を楽しみました。
酸ヶ湯温泉に到着すると駐車場には既に車がたくさん。うーむ、流石に有名温泉だけはあります。
玄関口は老舗の貫禄が漂い浴室に入ると総ヒバ造りの歴史を感じさせるその姿と広々とした千人風呂に注がれた白濁のお湯。魅了されます。
白濁した硫黄泉はpH実に1.9。でも、つかり心地は意外にまろやかで白濁湯と硫黄臭に包まれなんとも言えない心地にしてくれました。
お湯は温からず熱からずでこれもまろやかさを感じさせる要因でなのでしょう。ただ、お湯をなめてみるとレモンの様なすっぱさで強酸泉であることを思い出させてくれます。
貫禄の風貌とお湯のまろやかさが同居する素晴らしい施設だと思いました。
流石、全国にその名を轟かせるだけはあります。4人が参考にしています
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林道を奥へ進んだ先にある一軒宿。小さく鄙びたその佇まい。
しかし、林の中の広くはない敷地内の駐車スペースには車の数々!噂が人を呼ぶのか停車場所の争奪戦が繰り広げられるその繁盛ぶりにびっくりしました。
噂どおりのその掛け流し量は半端ではありません。惜しみなく浴槽に流れ込んだお湯は威勢良くあふれ川となり排水溝へ・・・。
これはもう、背中にそのお湯の流れを感じたいがために寝転ぶ、クチコミの言葉を借りればトドになるしかありません。
お湯は鉄錆臭が漂い、舐めてみると塩味といえば良いのか様々な成分が含まれているようで床などは赤茶色に変色。
掛け流しの量とともに大地の力を感じずにはいられませんでした。2人が参考にしています
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山道を奥へ奥へと進んだ中に現れる一軒宿の青荷温泉。
一軒宿といってもそれなりの規模でいくつかの温泉浴槽が点在しており各々微妙に泉質が違います。山の木々と川のせせらぎに包まれ転地効果は抜群。
温泉浴室の建屋造り、露天の造りは素晴らしく客も多く人気があるのも頷けます。
但し、お湯そのものに関しては、青森で巡った個性あふれる温泉と比較し湯の花は舞ってるものの特色があまり感じられないのが残念。
ランプの宿ということで有名のようで、ランプ照明の食事処は湯上りに良かったです。
山道に入ると至る所の電柱などにこの地域の言葉(と思しき)で案内表示がしてあります。
往路だけでなく復路にもご丁寧にきちんとありました。3人が参考にしています
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「100円を中にいる みんなに見せて下さるよう お願いします」と 貼り紙があり
「100えん」と書いてある白い料金箱に代金を投入します。
若布色したモール泉は トロトロのツルツルで体に浸透して行くのが実感できます。
土地の方々も やさしく声をかけてくださって いい雰囲気でございました。
場所は少し解り難いですが、黒石ICからならヤマト運輸とレンタルビデオの信号を
左折するとすぐに「100円温泉」の看板が見えます 探し訪ねる価値ありです。
コイン1枚で極上の湯が味わえますよぅ♪1人が参考にしています









