温泉TOP >青森県 >青森県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >133ページ目
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青森県の口コミ一覧
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黄土色のお湯が特徴的な温泉です。
あまり色が濃くないとはいえ、その見た目で期待が膨らむのですが、保温効果以外特に印象に残りません。その保温効果も近隣の他店の方がずっと強いですし。
他に施設が無ければ利用するのですが、あいにく青森市内は個性豊かな温泉銭湯が揃っているので、リピートはないです。8人が参考にしています
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約一年振りに、会社の同僚を連れて行ってきました。ヌルヌルツルツル度が、以前より良く感じられました~。あったまるし、湯加減もちょうどいいし、やっぱりいい温泉でした。みんな大満足で連れてった甲斐がありましたね。弘前市内から車で20分と近いし是非また行きたいです。
4人が参考にしています
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家から近いので,特に冬なんかは雪片付けの後の疲れを癒すため利用しています。
サウナ・壺湯もあり,特に飾らなくても利用できる温泉です。
また,回数券を販売しているので,良く利用する私にはリーズナブルです。2人が参考にしています
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1月1日にはりんご風呂があります。通常と営業時間が異なりますのでご注意を。
3人が参考にしています
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以前テレビ番組で紹介されていたのを見て、長年、訪れたいと思っていました。
少し肌寒い、秋の晴れた日の平日昼ごろ訪れました。(温泉のみ)
窓が開けられ、露天状態からの穏やかな海を見ながら、独り占めで温泉をのんびり心ゆくまで楽しみました。
確かに広くはないですが、値ごろ感はあり、客に媚びない感じがして共感がもてました。とにかく、念願が叶い、満足です。5人が参考にしています
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日帰り湯は何度も行ったことがありましたが、今回、初めて泊まりました。部屋は、結構綺麗で、明るく、布団も綺麗。建物が古く、入り口がふすま一枚のためか、廊下を歩く音が結構気になりますが、許容範囲です。雪も降っており、白一色の世界。そのせいか、湯船の中は湯煙で、話題になっている女性風呂の方は自然のカーテンとなっていました。お湯は、酸性が強く傷口がピリピリ、でも、回復は早いです。温度は、そんなに熱くなく、体はポカポカしてきます。客層も年配の人が多く、ゆっくりと浸かっていました。結構、酸が強いせいか、体は疲れます。
料理は、山の中だからと思っていたのですが、青森から近いということで、海の幸も料理に出てきます。結構量も多いです。送迎も青森からしてくれるので、雪が降ってくるこの時期は、助かりました。ただ、朝8:30の出発となっていますが、のぼりのJRの時刻が9:46青森発となっており、到着が9:40頃、案内には、10:00頃となっていましたが、時刻を気にして、走ってくれれば非常に助かります。(雪が多くなれば、道路状況により、かわってくるので、仕方ないと思いますが。)今回は、1泊しかできませんでしたが、今度は連泊をしたいと思います。3人が参考にしています
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ここは、お湯がどうのというより、
雰囲気がとってもいい感じでした。
きれいですし、秘湯感はあまりないのですが
山の奥の、渓流のそばでのんびり。
ゆっくりできました。4人が参考にしています
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ちょっと前ですが、フェリーまで時間があったのでよってみました。(フェリーが無くなるっていう話を聞きましたがどうなったのでしょう?)
ちょっと古い感じの施設で、雰囲気的には、あまり嫌いでもありません。お湯も、特に個性があるわけでなく。結局、特に良くはないけど、そう悪くもない的立ち寄り湯でしょうか。1人が参考にしています
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見事な緑白色!
とっさに「メロンシャーベット」を思い浮かべました。しかも硫黄泉。
こんなお湯にいつでも浸かれる地元の方が本当に羨ましいです。
このお湯が風情ある浴場に注がれていればさぞかし・・・、とついつい欲が出てしまいますが、このお湯をわずか350円で手軽に利用できることに感謝しなければなりません。
また青森市内に住む機会があれば、足繁く通いたいです。(青森には通いたい温泉がたくさんあって大変ですが・・・)1人が参考にしています
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およそ17年前の記憶を辿りに、初めて宿泊で訪れました。かつての記憶では、総木造りの浴舎の中で、人一人がやっと浸かれるとても小さな浴槽に白濁硫黄泉が満たされる、というものでしたが・・・、記憶とはいい加減なもので、実際には湯温の異なる立派な浴槽が二つ。低温(38℃)の「下の湯(霊泉)」と高温(42℃)の「上の湯」は衝立で仕切られ、魅力的な両浴槽に目移りしてしまいます(笑)。
経営スタイルが変わったせいか、かつては間違いなく無かったと思われる「入浴方法」「温泉効能」(英語表記付き!)等が大々的に表記されており、17年の年月をしみじみ感じながら「下の湯」にたっぷり30分、その後「上の湯」に5分というお手本通りの入浴をしました。床から湧き出る湯玉を感じながら、恍惚の一時は30分といえどもあっという間に過ぎ去ります。
湯治宿らしく、当日泊まった部屋は四畳半にベッドが置かれ、過去最狭の部屋。食事も温泉旅館にありがちな食べきれないほどのボリュームもなく、お世辞にも創作料理とも言えないものでしたが、個人的には食べきれない量に辛い思いをすることも多々あるなかで、おかわり自由のご飯の量で腹具合を調整できるこういったスタイルのほうが満足。文字通り、寝食共に普段着感覚でいられることにとても好感を抱きました。(何より、宿泊料金が6,950円!※入湯税込み)
私がこよなく愛する八甲田温泉群のなかで、さらに大好きな温泉宿を再確認した次第です。2人が参考にしています



