温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >31ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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たまたま、悪い印象しか無いですが。
温泉は良いです。
たまたま、嵐で、湯船は湯の花でドロドロ。
運が悪いです。
宿泊施設から、露天風呂まで、駐車場を横切って残念です。2人が参考にしています
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後生掛温泉は、黄葉の 八幡平の全てを感じる。八幡平は路線バスでも、ゆっくり楽しめる。
都心のスパのもとみたい。楽しいのです。
露天風呂は小さいですが。気泡風呂もあります。人気は一番だと思います。黄葉が凄い。
ルート、乳頭温泉から、田沢湖から、八幡平頂上から、盛岡(松川温泉経由)とかあります。
目が黄色くなりました。1人が参考にしています
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立ち寄りです。秋の八幡平を、頂上近くの籐七温泉から、ふけの湯、五所掛温泉から田沢湖駅までの、バスルートです。
実は、苦手な湯でした。良い温泉が、心地良いとは限らないと言う思いでした。
ただ、近くの岩盤浴は、今でも、心地良い思いが残ります。
都心でも、岩盤浴施設は沢山ありますが。
岩盤が暖かく、それ以外が涼しい。
建物の中では無理です。屋上に岩盤浴があると面白いかもです。
横浜では屋上は足湯かな。
PH1近くは、草津の周辺にあります。
硫黄泉は、中性に対して、塩酸泉だと思います。ヒリヒリして。辛いです。3人が参考にしています
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2年位前、温水プールに併設された日帰り温泉を訪ねたことがあって、風情の無い、無機質な造りにがっかりして帰った。その時から「名の通った小安峡温泉なのだから旅館の風呂ならば・・・、」との思いがあって、口コミで比較的評価の高い多郎兵衛旅館を訪ねた。
旅館の前に車を止めて玄関を入ると、若い仲居さんが応対に出てくれた。言われるままに奥に進むと、大浴場薬師の湯がある。脱衣場には籐籠しかない。「貴重品はフロントに預けるように」との張り紙があった。浴室は広く、湯船は15人ほどが入れる大きさだ。含芒硝ー食塩泉。湯温は42度弱位である。循環だが絶えず結構な量の源泉が投入されている。浴室の造りは、確かに法師の湯を真似ているようだ。だが、行灯風の灯りまで真似ることはあるまいとも思う。
露天風呂は、一旦服を着て更に奥に進む。露天も石造りだがお湯は掛け流しだ。当然ながら露天風呂のお湯の方が鮮度が良い。湯温は42度強位。8人サイズの大きさで、塀に囲まれている。
三宝の湯は、離れの湯小屋にある。下駄を履いて少し歩く。湯船は2m四方の大きさで、掛け流しのようだ。湯温は41度位、カランが一つあった。
実は、一番気に入ったのは露天風呂の脱衣場だった。四畳半ほどの大きさで、部屋全体が、年季で黒くなった様に見せかけた木造りで、昭和初期のような温もりと優雅さがあった。ひっそりと連泊したい宿と思った。12人が参考にしています
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八幡平の温泉は硫黄泉が多い中で最もお気に入りの温泉がここ八幡平レークインでした。無色透明で鉱物臭のするとても癒される温泉で食事も出来る温泉施設でしたが閉館とは非情に残念です。別な施設として生まれ変わることを切に望むところです。
なお添付の写真は普通のカメラで撮影したものですが特別に許可を得ています。5人が参考にしています
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今回、祖母の誕生日祝いで宿泊した。
鶴の湯、妙乃湯と宿泊した事があったので、今回は蟹場に来てみたいと思っていた。
この日は全国的に暴風、大雨と大荒れの予報だったが、思いの外、あまり風も無く雨が多少降るだけで、名物の混浴露天風呂の唐子の湯にも入れた。木々に囲まれ、川のせせらぎも聞こえ心身共に癒される。
個人的には内風呂の木風呂が好きだったが、新設された女性専用露天も良かった。(宿泊すれば男性時間帯もあり)
温泉分析表には単純温泉と表記されているが、硫化水素イオンが確か3.2mg含まれてるので単純硫黄泉となるのだろうか。
部屋と食事は概ね普通だったが、何と言っても温泉は良い。
接客も愛想良く好感持てた。また次回は違う季節に訪れてみたい。2人が参考にしています
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いつもは須川高原温泉の方を利用してたが、ようやく今回、初訪した。
大変人気のある宿で、予約も取り辛いらしいが、平日であっても、かなり賑わっていた。
おしゃれなロッジ風の建物で、施設も真新しい。今回浴室を工事中だったのか、写真で見たイメージとは若干広さも違ったが、本日は快晴で露天風呂から見る景色は最高だった。転地効果も抜群だろう。白濁した湯を想像していたが、思いの外、若干白い透明な湯で、湯を張り替えた直後だったのか、熱めだったが新鮮でいい湯だった。
営業期間は短いが是非一度は泊まってみたい宿だった(特に紅葉の季節)
仙人温泉 (混合泉)
酸性・含鉄(II)・硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉
48.0℃ pH1.9
溶存物質 2365.1mg 水素イオン 12.6 鉄(II) 26.0 ナトリウムイオン 166.0 カルシウムイオン 133.0 塩素イオン 386.9 硫酸イオン 907.1
メタケイ酸 234.0 遊離硫化水素 14.22人が参考にしています
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涼しくなったらまた行く予定が、春になってしまった。と言ってもまだ雪が降っている。湯あたりをしてしまった昨年8月以来の訪問である。母屋から湯小屋への通路は完成していた。
浴室に入ると、前回とはお湯の色が明らかに違っていた。薄い緑のような色で、濁りは強くなっている。湯船の中には、クリーム色のパウダー状の湯花が沈んでいる。逆に硫黄臭は弱い。このお湯は、私の知る限りでは日光湯元のお湯に近い感じがする。
透明に近く、青みがかっていて、硫黄臭が強いお湯は出なくなってしまったのか。その透明感のなかに、なにやら得体の知れぬ凄みを感じていたのだが、がっかりというのが本音である。
日帰り客に食事は提供していなかった。5人が参考にしています
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今年で6年連続となる4月の八九郎詣での前座として、大湯温泉に立ち寄ってみた。4つある共同浴場の中で大湯のシンボル的存在の荒瀬の湯を選択。
その日は4月半ばというのに雪の舞う寒い日だった。平日の朝なので空いているかと思ったが、地元のお年寄りと思しき先客が5、6人入浴していた。入浴料は180円。ちなみに同じ源泉という隣の温泉アパート白山荘は150円。
脱衣所から数段下りた男湯には長方形の4、5人サイズの浴槽があり、それをコの字形に十和田石を敷き詰めた洗い場が囲む。左手前には湯枡が見える。シャワーを備えたカランはなく、壁には小さな鏡ひとつ、共同湯に共通のシンプルさが醸し出す様式美を感させる。
湯船に手をつけてみるとやや熱めの湯だったので、何度も掛け湯したあと、静かにからだを湯船に沈めた。無色透明なクセのない湯。湯底からは時折、気泡が連なり、湯が下から供給されているのがわかる。真に足元湧出かどうかはわからないが、泉源が近いことは間違いないと感じさせる新鮮さ、力強さがある。湯枡の湯を口にふくんでみると控え目にタマゴ味が感じられた。
ついつい温泉に個性を求めがちだが、日常の湯にはこのような飾り気のない浴舎と主張の少ない塩化物泉の方がしっくりくるのかもしれない。3人が参考にしています






