温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >32ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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ナビに日景温泉と出たので行ってみました。林の先、いい感じの大きな旅館でした。
混浴露天は投入量が少なく、かなりヌル目でお湯が汚れていました。硫黄の香りが程良い内湯は私好みのヌル湯のかけ流しとなっており、浴室の雰囲気も良かったです。
脱衣場に今まで見たことのない程大量のわた埃があり、掃除をしていない様です。内湯の照明が暗かったので、わかりませんが、露天、脱衣場を見れば、内湯だけ清掃しているとは思われません。良いお湯を持っているのに、モッタイナイ事です。
夕暮れ時の帰りぎわ、川をはさんで佇む旅館はとても素敵に見えました。8人が参考にしています
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まず、部屋に到着荷物を下ろして一息、カメムシ発見。数十匹。
気を取り直し、食事へお品書きありの地元の品々。
さーお風呂へ、お湯は温めで、ゆっくり浸かる感じ。
露天風呂は、ぬるい!
岩風呂風の湯の中は、中央はきれいだが隅に髪の毛が溜まり、足や手にからみつく、逃げるように出ました。
入りたくないです。
画像でお伝え出来ないのが残念です。5人が参考にしています
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新屋温泉の奥さんに、おすすめの温泉はと聞くと「主人は矢立温泉に行く」と教えられたので来てみましたが、どうもここではない様です。
湯温は低め、パイプが二本あり両方源泉の様です。細い方のパイプから常時塩味のする無色透明な源泉が少量投入され、湯船では赤褐色となり、かけ流しとなっていました。浴槽周りには成分堆積が見られ、時の流れを感じさせます。
源泉名 矢立温泉
泉 質 ナトリウムー塩化物泉
溶存物質 16.16g/㎏ pH 7.0
泉 温 29.4℃ 加温 (平成17年7月26日)
脱衣場に場違いな音楽が流れていたので、ご主人に聞くと「ゆっくりしてもらいたいから」との事でした。2人が参考にしています
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①施設
少々鄙びすぎて「廃墟系」に一歩踏み込んでしまった印象の古い旅館になります。
②お湯
ちゃんとした分析表が無いので詳細は不明、湯色は茶褐色で鉄分を含む塩化物泉(結構塩気は強め)と思われます。なお、加温されているので泉温は低いと思われます。湯使いは基本加温掛け流し、非加温の源泉も投入されておりまして、その辺は嬉しかったのですが、基本投入量は控えめなので鮮度的にはイマイチに感じました。
③感想
建物は鄙びた雰囲気が好きな私でも少しひいてしまう程ですが、浴室内は採光も良く、のんびりした雰囲気で楽しめました。また、析拙物によって棚田状態になった床や浴槽が温泉風情を高めてくれて良かったです。
※最後に1年前の口コミなので現在はどうなっているかわかりません?以前のままであれば施設重視・綺麗好きな方にはきついかな?と思われます。1人が参考にしています
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昔子供の頃、 秋田の親戚に行く途中寄った記憶があります。
広い道の駅の上にお風呂があり下のお店は魚介類や色んなお店が沢山あり、海で遊んだり小さな遊園地みたいな物もあったような?
楽しかった記憶があります。
夕日がメッチャクチャ綺麗で清んだ青空と太陽がでかくて赤くて海も赤く光って太陽以上に眩しくて雲も赤くてピンクと黄色と紫と…言葉で言い現せないほど日本海は凄く凄く綺麗でした。
それからもうひとつ忘れられないのが外で海を見ててふと振り返ると どっかのおじー何人かがお風呂場から綺麗な夕日に見とれて窓のすぐそばにたっていたのですが、下までまる見えでまわりの人はそれ見て笑ってました(汗)お風呂場からは高さがあるので笑われてる本人は全然気づかずで…
今は改善されたかわかりませんが?
いくら綺麗でも窓には近づかない方がいいです!
子供の頃なので、お湯は熱いとしか覚えてないです。
道の駅の魚屋で売ってる魚や貝をさばいてくれ、その場で食べました。新鮮なので凄く美味しかった。3人が参考にしています
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25.3.11事業停止、自己破産申請準備とのこと。不況、豪雪が影響
11人が参考にしています
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立ち寄り湯として利用。
雪の中、たどり着く。意外に田沢湖畔から遠くない印象を受けた。また、思ったほどは山深くない。夏で山々の樹木が生い茂っていれば、また違った印象かも知れない。
外観は、全体が黒に近いこげ茶色で、雪の中でも堂々たる存在感だ。外壁の高いところに大きな時計があるところなど、いかにも学校らしい。門柱に、「大釜温泉」とあり、その横に本庄市立子吉小学校大釜分校とある。(「分」の字の所まで雪で埋もれていて、その下は確認できなかった。)この由来については、立て看板と室内にも同じことを書いた額縁がある。「商業的看板でございまして・・・」ということのようだ。室内の方には、一か所、テープで貼ってカバーしている文字がある。
実に趣のある建物だ。
こじんまりとしており、温泉としては決して大きくはないが、立派なもの。
脱衣場には、「日本温泉遺産を守る会」による平成19年1月1日付けの「温泉遺産」の認定証が掲げられている。なお、貴重品ロッカーはない。(靴箱はロッカー式)
湯船は、屋内と露天と各一つ。
室内の方から入る。立ち上る湯気がこもっていたが、浸かった瞬間、思わず「う~」と声が漏れる。湯船は一段低い位置にあり、そんなに大きくはない。湯はやや茶色がかった白色。乳頭温泉郷は白濁と思い込んでいたので、自分にとっては、やや意外。日によって色が若干変わるとのこと。肌に刺激は感じられない。
首まで浸かっていると、体の芯から温まる。
個人的にちょっとうれしかったのは、桶が「ケロヨン」だったことだ。独特の黄色で、すぐ目に飛び込んできた。
洗い場らしきものが一つ見えた。また、休憩用の椅子が2脚見えた。時間の限られた立ち寄りなので、どちらも利用せず。
外の露天に向かう。戸を開けると、そこには周りが雪に囲まれた外の湯船があり、湯を湛えている。
思ったより大きい。その代わりといってはなんだが、ややぬるい。首までつかっていないとたまらない。浸かっているといつまでも居られそうなくらい、心地いい。周りは雪なのだが、温と冷とのコントラスト、雪の白と建物、そして湯の黒・茶とのコントラストがまたよい。
湯船に突き出した注ぎ口からは源泉がこんこんと流れ込み、湯船の淵からは湯がこぼれ出しているのだが、周りの雪が溶けて冷水が流れ込むので、この季節、湯が暖まりにくいのかと思われた。(訪問したのは、酸ヶ湯温泉でアメダスによる積雪量の記録更新中の時期)
湯船の底には、湯の花が沈殿していた。
一部分に屋根が設けられ、支柱の具合がなんとも言えない。浴室の窓の曇り具合まで趣がある。背後を見ると、雪、雪、雪。新雪の白さがまぶしい。連日、雪かきする側には迷惑そのものかも知れないが。
周りの山々はブナ林が多いそうで、新緑、夏、紅葉の時にはまた、異なった表情を見せるに違いないと思う。
雪見露天を満喫した。
建物の外には「足湯」らしき設備があったが、湯が流れ込んではいるものの、多量の雪解け水が混じり、普通の水道水と変わらない程度の温度であった。
おじさんが一人受付の奥に座っていた。3人が参考にしています
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現在は「駒ヶ岳グランドホテル」と改称されている。
駒ヶ岳山麓の田沢湖高原温泉郷の一角にある。
大雪だったので、よくわからないが、施設はいくつかの棟からなり、傾斜地に増築を重ねたのか、接続部分で折れ曲がり、かつ段差やスロープがあるなど、非常にわかりにくい造り。フロントは二階にある。
本館(A館)はエレベータが一機で移動に手間取る。
浴場は一階だが、エレベータを降りてから、宴会場・飲食店のあるフロアをジグザグに、また段差を通り抜けた突き当りにあった。これでは風邪ひいちゃうよという声も耳にした。夕食前に入浴するのは温泉ホテルでは極普通のことなので、温泉に向かう客が宴会場で夕食の準備が目に入るのは、いかがなものか。
浴場の暖簾をくぐる前からすでに硫黄の香りが漂ってきて、期待感は高まる。男女入れ替え制ではない。
以下は、男風呂についての記述。
脱衣場に源泉かけ流しの額があり、期待感はいや増す。
浴室に入ると、もうもうと硫黄臭の混じる湯気がこもっていて前が見えにくいほど。換気扇がないか、動かしていないようだ。
湯の花が多量に漂い、薄茶色に白濁した浴槽は、さほど広くない。おまけに浴槽の中に建物の柱が立っているのも残念。ただ、浸かると確かな温泉の力をしみじみと感じる。さすが、火山地帯の温泉だ。
奥に露天風呂への引き戸がある。サッシ戸なのだが、この戸が重くて、最初は厳冬期のため閉鎖しているのかと思ったほどだ。
露天風呂の浴槽までは5メートルもない。しかし、その通路に雪が積もり、おまけに人の歩いた後が中途半端に溶け、さらに凍りつきかけている状態で危ないのなんの。手すりはあるが、金属製で雪が積み重なっており、冷たい冷たい。これは何とかならないものか。
それでもたどり着いて、浴槽に入って、やっと生きた心地がした。ここまで来た甲斐があったというものだ。白濁で、硫黄臭の漂う源泉は奥のほうで流れ込んでいる。もちろん、かけ流し。注ぎ口付近以外では、ややぬる目だが、いつまででも入って居られそうな位の心地よさ。
10人入れるかどうかの広さだが、溶岩だろうか巨岩を組み合わせており、野趣味満点だ。しかも、一番の巨岩の上に雪の塊が積み重なり、温泉の湯気で下の方が溶けたのか、キノコの笠みたい
形になっている。奇観だ。さらに空を仰ぐと、巨木の枝が見える。今は葉を落としているが、夏には樹冠で覆われるのだろう。秋には落ち葉の掃除で大変だろうと思ったりもした。
なお、連れによると女風呂のほうは屋根があったりして、半露天で全然雪の上を裸足で歩くなんてことはなかったそうである。
温泉そのものは、さすがと思わせる。
ただ、設備では先述の造りをはじめいくつかの不満点あり。
スペースの加減で無理だったのかもしれないが、露天風呂の入口には風除け室を設けるべき。
ユニットバスの戸が開きにくいなど、部屋の建付けも所々悪い。窓は内障子だが、障子の桟が貧弱でしかも隙間がある。
また、従業員は男性のフロント、仲居の手伝い、ハッピを着た男性(気が利かない)など一部、どうかなと思うことがあったのも残念。5人が参考にしています









