温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >32ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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八幡平の温泉は硫黄泉が多い中で最もお気に入りの温泉がここ八幡平レークインでした。無色透明で鉱物臭のするとても癒される温泉で食事も出来る温泉施設でしたが閉館とは非情に残念です。別な施設として生まれ変わることを切に望むところです。
なお添付の写真は普通のカメラで撮影したものですが特別に許可を得ています。5人が参考にしています
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今回、祖母の誕生日祝いで宿泊した。
鶴の湯、妙乃湯と宿泊した事があったので、今回は蟹場に来てみたいと思っていた。
この日は全国的に暴風、大雨と大荒れの予報だったが、思いの外、あまり風も無く雨が多少降るだけで、名物の混浴露天風呂の唐子の湯にも入れた。木々に囲まれ、川のせせらぎも聞こえ心身共に癒される。
個人的には内風呂の木風呂が好きだったが、新設された女性専用露天も良かった。(宿泊すれば男性時間帯もあり)
温泉分析表には単純温泉と表記されているが、硫化水素イオンが確か3.2mg含まれてるので単純硫黄泉となるのだろうか。
部屋と食事は概ね普通だったが、何と言っても温泉は良い。
接客も愛想良く好感持てた。また次回は違う季節に訪れてみたい。2人が参考にしています
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いつもは須川高原温泉の方を利用してたが、ようやく今回、初訪した。
大変人気のある宿で、予約も取り辛いらしいが、平日であっても、かなり賑わっていた。
おしゃれなロッジ風の建物で、施設も真新しい。今回浴室を工事中だったのか、写真で見たイメージとは若干広さも違ったが、本日は快晴で露天風呂から見る景色は最高だった。転地効果も抜群だろう。白濁した湯を想像していたが、思いの外、若干白い透明な湯で、湯を張り替えた直後だったのか、熱めだったが新鮮でいい湯だった。
営業期間は短いが是非一度は泊まってみたい宿だった(特に紅葉の季節)
仙人温泉 (混合泉)
酸性・含鉄(II)・硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉
48.0℃ pH1.9
溶存物質 2365.1mg 水素イオン 12.6 鉄(II) 26.0 ナトリウムイオン 166.0 カルシウムイオン 133.0 塩素イオン 386.9 硫酸イオン 907.1
メタケイ酸 234.0 遊離硫化水素 14.22人が参考にしています
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涼しくなったらまた行く予定が、春になってしまった。と言ってもまだ雪が降っている。湯あたりをしてしまった昨年8月以来の訪問である。母屋から湯小屋への通路は完成していた。
浴室に入ると、前回とはお湯の色が明らかに違っていた。薄い緑のような色で、濁りは強くなっている。湯船の中には、クリーム色のパウダー状の湯花が沈んでいる。逆に硫黄臭は弱い。このお湯は、私の知る限りでは日光湯元のお湯に近い感じがする。
透明に近く、青みがかっていて、硫黄臭が強いお湯は出なくなってしまったのか。その透明感のなかに、なにやら得体の知れぬ凄みを感じていたのだが、がっかりというのが本音である。
日帰り客に食事は提供していなかった。5人が参考にしています
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今年で6年連続となる4月の八九郎詣での前座として、大湯温泉に立ち寄ってみた。4つある共同浴場の中で大湯のシンボル的存在の荒瀬の湯を選択。
その日は4月半ばというのに雪の舞う寒い日だった。平日の朝なので空いているかと思ったが、地元のお年寄りと思しき先客が5、6人入浴していた。入浴料は180円。ちなみに同じ源泉という隣の温泉アパート白山荘は150円。
脱衣所から数段下りた男湯には長方形の4、5人サイズの浴槽があり、それをコの字形に十和田石を敷き詰めた洗い場が囲む。左手前には湯枡が見える。シャワーを備えたカランはなく、壁には小さな鏡ひとつ、共同湯に共通のシンプルさが醸し出す様式美を感させる。
湯船に手をつけてみるとやや熱めの湯だったので、何度も掛け湯したあと、静かにからだを湯船に沈めた。無色透明なクセのない湯。湯底からは時折、気泡が連なり、湯が下から供給されているのがわかる。真に足元湧出かどうかはわからないが、泉源が近いことは間違いないと感じさせる新鮮さ、力強さがある。湯枡の湯を口にふくんでみると控え目にタマゴ味が感じられた。
ついつい温泉に個性を求めがちだが、日常の湯にはこのような飾り気のない浴舎と主張の少ない塩化物泉の方がしっくりくるのかもしれない。3人が参考にしています
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ナビに日景温泉と出たので行ってみました。林の先、いい感じの大きな旅館でした。
混浴露天は投入量が少なく、かなりヌル目でお湯が汚れていました。硫黄の香りが程良い内湯は私好みのヌル湯のかけ流しとなっており、浴室の雰囲気も良かったです。
脱衣場に今まで見たことのない程大量のわた埃があり、掃除をしていない様です。内湯の照明が暗かったので、わかりませんが、露天、脱衣場を見れば、内湯だけ清掃しているとは思われません。良いお湯を持っているのに、モッタイナイ事です。
夕暮れ時の帰りぎわ、川をはさんで佇む旅館はとても素敵に見えました。8人が参考にしています
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まず、部屋に到着荷物を下ろして一息、カメムシ発見。数十匹。
気を取り直し、食事へお品書きありの地元の品々。
さーお風呂へ、お湯は温めで、ゆっくり浸かる感じ。
露天風呂は、ぬるい!
岩風呂風の湯の中は、中央はきれいだが隅に髪の毛が溜まり、足や手にからみつく、逃げるように出ました。
入りたくないです。
画像でお伝え出来ないのが残念です。5人が参考にしています
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新屋温泉の奥さんに、おすすめの温泉はと聞くと「主人は矢立温泉に行く」と教えられたので来てみましたが、どうもここではない様です。
湯温は低め、パイプが二本あり両方源泉の様です。細い方のパイプから常時塩味のする無色透明な源泉が少量投入され、湯船では赤褐色となり、かけ流しとなっていました。浴槽周りには成分堆積が見られ、時の流れを感じさせます。
源泉名 矢立温泉
泉 質 ナトリウムー塩化物泉
溶存物質 16.16g/㎏ pH 7.0
泉 温 29.4℃ 加温 (平成17年7月26日)
脱衣場に場違いな音楽が流れていたので、ご主人に聞くと「ゆっくりしてもらいたいから」との事でした。2人が参考にしています











