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秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(33ページ目)

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秋田県の口コミ一覧

1790件中 321件~330件を表示

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 鄙びすぎ・・・

    投稿日:2013年4月9日

    鄙びすぎ・・・アクトバード矢立温泉 (閉館しました) 感想

    温泉レスラーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    ①施設
    少々鄙びすぎて「廃墟系」に一歩踏み込んでしまった印象の古い旅館になります。

    ②お湯
    ちゃんとした分析表が無いので詳細は不明、湯色は茶褐色で鉄分を含む塩化物泉(結構塩気は強め)と思われます。なお、加温されているので泉温は低いと思われます。湯使いは基本加温掛け流し、非加温の源泉も投入されておりまして、その辺は嬉しかったのですが、基本投入量は控えめなので鮮度的にはイマイチに感じました。

    ③感想
    建物は鄙びた雰囲気が好きな私でも少しひいてしまう程ですが、浴室内は採光も良く、のんびりした雰囲気で楽しめました。また、析拙物によって棚田状態になった床や浴槽が温泉風情を高めてくれて良かったです。

    ※最後に1年前の口コミなので現在はどうなっているかわかりません?以前のままであれば施設重視・綺麗好きな方にはきついかな?と思われます。

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    1人が参考にしています

  • 夕日が綺麗

    投稿日:2013年4月6日

    夕日が綺麗道の駅象潟ねむの丘 感想

    ゆゅさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    昔子供の頃、 秋田の親戚に行く途中寄った記憶があります。

    広い道の駅の上にお風呂があり下のお店は魚介類や色んなお店が沢山あり、海で遊んだり小さな遊園地みたいな物もあったような?
    楽しかった記憶があります。

    夕日がメッチャクチャ綺麗で清んだ青空と太陽がでかくて赤くて海も赤く光って太陽以上に眩しくて雲も赤くてピンクと黄色と紫と…言葉で言い現せないほど日本海は凄く凄く綺麗でした。

    それからもうひとつ忘れられないのが外で海を見ててふと振り返ると どっかのおじー何人かがお風呂場から綺麗な夕日に見とれて窓のすぐそばにたっていたのですが、下までまる見えでまわりの人はそれ見て笑ってました(汗)お風呂場からは高さがあるので笑われてる本人は全然気づかずで…
    今は改善されたかわかりませんが?
    いくら綺麗でも窓には近づかない方がいいです!

    子供の頃なので、お湯は熱いとしか覚えてないです。

    道の駅の魚屋で売ってる魚や貝をさばいてくれ、その場で食べました。新鮮なので凄く美味しかった。

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    3人が参考にしています

  • 休業情報

    投稿日:2013年3月31日

    休業情報滝温泉(閉館しました) 感想

    メガトレッカーさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    25.3.11事業停止、自己破産申請準備とのこと。不況、豪雪が影響

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    11人が参考にしています

  • 木造の旧校舎を移築。

    投稿日:2013年3月1日

    木造の旧校舎を移築。大釜温泉 感想

    みゃあ太郎さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    立ち寄り湯として利用。

    雪の中、たどり着く。意外に田沢湖畔から遠くない印象を受けた。また、思ったほどは山深くない。夏で山々の樹木が生い茂っていれば、また違った印象かも知れない。

    外観は、全体が黒に近いこげ茶色で、雪の中でも堂々たる存在感だ。外壁の高いところに大きな時計があるところなど、いかにも学校らしい。門柱に、「大釜温泉」とあり、その横に本庄市立子吉小学校大釜分校とある。(「分」の字の所まで雪で埋もれていて、その下は確認できなかった。)この由来については、立て看板と室内にも同じことを書いた額縁がある。「商業的看板でございまして・・・」ということのようだ。室内の方には、一か所、テープで貼ってカバーしている文字がある。
    実に趣のある建物だ。
    こじんまりとしており、温泉としては決して大きくはないが、立派なもの。

    脱衣場には、「日本温泉遺産を守る会」による平成19年1月1日付けの「温泉遺産」の認定証が掲げられている。なお、貴重品ロッカーはない。(靴箱はロッカー式)

    湯船は、屋内と露天と各一つ。
    室内の方から入る。立ち上る湯気がこもっていたが、浸かった瞬間、思わず「う~」と声が漏れる。湯船は一段低い位置にあり、そんなに大きくはない。湯はやや茶色がかった白色。乳頭温泉郷は白濁と思い込んでいたので、自分にとっては、やや意外。日によって色が若干変わるとのこと。肌に刺激は感じられない。
    首まで浸かっていると、体の芯から温まる。
    個人的にちょっとうれしかったのは、桶が「ケロヨン」だったことだ。独特の黄色で、すぐ目に飛び込んできた。
    洗い場らしきものが一つ見えた。また、休憩用の椅子が2脚見えた。時間の限られた立ち寄りなので、どちらも利用せず。

    外の露天に向かう。戸を開けると、そこには周りが雪に囲まれた外の湯船があり、湯を湛えている。
    思ったより大きい。その代わりといってはなんだが、ややぬるい。首までつかっていないとたまらない。浸かっているといつまでも居られそうなくらい、心地いい。周りは雪なのだが、温と冷とのコントラスト、雪の白と建物、そして湯の黒・茶とのコントラストがまたよい。
    湯船に突き出した注ぎ口からは源泉がこんこんと流れ込み、湯船の淵からは湯がこぼれ出しているのだが、周りの雪が溶けて冷水が流れ込むので、この季節、湯が暖まりにくいのかと思われた。(訪問したのは、酸ヶ湯温泉でアメダスによる積雪量の記録更新中の時期)
    湯船の底には、湯の花が沈殿していた。
    一部分に屋根が設けられ、支柱の具合がなんとも言えない。浴室の窓の曇り具合まで趣がある。背後を見ると、雪、雪、雪。新雪の白さがまぶしい。連日、雪かきする側には迷惑そのものかも知れないが。
    周りの山々はブナ林が多いそうで、新緑、夏、紅葉の時にはまた、異なった表情を見せるに違いないと思う。
    雪見露天を満喫した。

    建物の外には「足湯」らしき設備があったが、湯が流れ込んではいるものの、多量の雪解け水が混じり、普通の水道水と変わらない程度の温度であった。

    おじさんが一人受付の奥に座っていた。

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    3人が参考にしています

  • 温泉そのものは流石だが、設備と人は?

    現在は「駒ヶ岳グランドホテル」と改称されている。

    駒ヶ岳山麓の田沢湖高原温泉郷の一角にある。
    大雪だったので、よくわからないが、施設はいくつかの棟からなり、傾斜地に増築を重ねたのか、接続部分で折れ曲がり、かつ段差やスロープがあるなど、非常にわかりにくい造り。フロントは二階にある。
    本館(A館)はエレベータが一機で移動に手間取る。

    浴場は一階だが、エレベータを降りてから、宴会場・飲食店のあるフロアをジグザグに、また段差を通り抜けた突き当りにあった。これでは風邪ひいちゃうよという声も耳にした。夕食前に入浴するのは温泉ホテルでは極普通のことなので、温泉に向かう客が宴会場で夕食の準備が目に入るのは、いかがなものか。

    浴場の暖簾をくぐる前からすでに硫黄の香りが漂ってきて、期待感は高まる。男女入れ替え制ではない。
    以下は、男風呂についての記述。

    脱衣場に源泉かけ流しの額があり、期待感はいや増す。
    浴室に入ると、もうもうと硫黄臭の混じる湯気がこもっていて前が見えにくいほど。換気扇がないか、動かしていないようだ。
    湯の花が多量に漂い、薄茶色に白濁した浴槽は、さほど広くない。おまけに浴槽の中に建物の柱が立っているのも残念。ただ、浸かると確かな温泉の力をしみじみと感じる。さすが、火山地帯の温泉だ。

    奥に露天風呂への引き戸がある。サッシ戸なのだが、この戸が重くて、最初は厳冬期のため閉鎖しているのかと思ったほどだ。
    露天風呂の浴槽までは5メートルもない。しかし、その通路に雪が積もり、おまけに人の歩いた後が中途半端に溶け、さらに凍りつきかけている状態で危ないのなんの。手すりはあるが、金属製で雪が積み重なっており、冷たい冷たい。これは何とかならないものか。
    それでもたどり着いて、浴槽に入って、やっと生きた心地がした。ここまで来た甲斐があったというものだ。白濁で、硫黄臭の漂う源泉は奥のほうで流れ込んでいる。もちろん、かけ流し。注ぎ口付近以外では、ややぬる目だが、いつまででも入って居られそうな位の心地よさ。
    10人入れるかどうかの広さだが、溶岩だろうか巨岩を組み合わせており、野趣味満点だ。しかも、一番の巨岩の上に雪の塊が積み重なり、温泉の湯気で下の方が溶けたのか、キノコの笠みたい
    形になっている。奇観だ。さらに空を仰ぐと、巨木の枝が見える。今は葉を落としているが、夏には樹冠で覆われるのだろう。秋には落ち葉の掃除で大変だろうと思ったりもした。

    なお、連れによると女風呂のほうは屋根があったりして、半露天で全然雪の上を裸足で歩くなんてことはなかったそうである。

    温泉そのものは、さすがと思わせる。

    ただ、設備では先述の造りをはじめいくつかの不満点あり。
    スペースの加減で無理だったのかもしれないが、露天風呂の入口には風除け室を設けるべき。
    ユニットバスの戸が開きにくいなど、部屋の建付けも所々悪い。窓は内障子だが、障子の桟が貧弱でしかも隙間がある。

    また、従業員は男性のフロント、仲居の手伝い、ハッピを着た男性(気が利かない)など一部、どうかなと思うことがあったのも残念。

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    5人が参考にしています

  • 好感の持てる旅館でした。

    投稿日:2013年2月28日

    好感の持てる旅館でした。亀の井ホテル 秋田湯瀬(旧 和心の宿姫の湯) 感想

    みゃあ太郎さん ゲスト


    評価 星3つ3.0点

    既存の口コミには厳しい意見や指摘が多いようですが、施設、サービスともに、特にこれはどうしたものかという点は感じませんでした。

    湯瀬の温泉街の中、踏切を渡ってすぐの所にある和風旅館。温泉郷の中では、湯瀬ホテルとともに規模が大きい。
    内部は和風で統一している。
    到着時の案内から、お部屋まで特に不満は感じない。
    部屋は、上がり口の床がややペコペコしていた以外は、至って普通の温泉旅館。

    大浴場は一階の奥、離れみたいなところにあり、やや長い渡り廊下を通っていくことになる。渡り廊下の入口に、だんぶり長者の言われを壁に書いたおおきな看板がある。「姫の湯」と名乗ってるが、歴史に裏付けられた由緒正しき宿であることを述べている。また、写真が掲げてあったり、肝心のお風呂まで遠く感じさせない工夫をしている。
    所どころに暖房機も置かれていた。

    大浴場は男女別で、入れ替え制ではない。
    以下は、男湯についてのコメント。

    脱衣場は広めで小ざっぱりとしている。
    浴室に足を踏み入れると、大きな浴槽が一つ。シンプルですっきりとした作りで、ごちゃごちゃとはしていない。広い浴槽には湯がなみなみとたたえられている。大きな換気扇が回っていて、湯気がこもらないようにしていた。
    湯はやや熱めに感じた。湯質は至って普通。ドパドバと流れ込んでいたが、循環。ぬるぬる感はほんの少々。温度調節あり、非加水、循環、塩素系使用、塩素臭は感じず。

    奥に露天風呂への通路がある。
    風除け室を通り行ってみると、決して広くはないが、日本庭園を形作っている。当日、たまま大雪で絶好の雪見露天となった。庭園の明かり(低いもの)も脚の部分が雪に埋まった状態であった。
    覆い屋根のあるのは露天浴槽の半分程度で、あいにく、時折雪が舞う天候だったが、夜、空を仰ぐと流れゆく雲間から満月に近い月が時々顔を覗かせ、情緒があった。すごい勢いで雲が流れていた。
    露天は朝は6時から(クローズは23時とのこと)とやや遅い時間スタートだが、朝も入ってみた。背後の山々が雪景色に染まり、水墨画に描いたような風景であった。晩は杉林かと勝手に想像していたが、樹種は不明ながら落葉樹林であった。

    なお、サウナがあったようだが、覗かなかった。

    湯上がりの休みどころがあり、冷茶のセルフサービスがあったが、平凡でもう一工夫ほしいところ。

    先ほどの渡り廊下に休み所というか、俳句をひねるコーナーがあり、詠んだ句の短冊(立派なものではなく、和紙一枚)を貼ってくれる仕組みのようだ。一瞬心が動いたが、字が下手なので恥さらしになると思って止めておいた。面白い試みと思う。俳句でなくとも、川柳でも可。というか、みなさんほとんど川柳でした。

    従業員の方も総じて一生懸命さが感じられ、好感持てた。

    近県の団体湯治というか、3日程度の連泊も扱っているようであった。

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  • 秋田市郊外のオアシス

    投稿日:2013年2月17日

    秋田市郊外のオアシスくららの湯(旧天王温泉くらら) 感想

    NYLF…さん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    秋田市内から国道7号線を青森方面へ北上すると3~40分で来れるオアシス的な施設群がみえてきます!
    立ち寄り湯はもとより…道の駅・公園・沼・展望タワーなどがあって 一日中過ごせる有り難いトコロ!!
    目印は「道の駅てんのう」や展望タワー。
    肝心のお風呂はワンコイン以下でゴージャスに利用できます。
    泉質はショッパく、この寒い季節はホント…ポカポカに身体が温まりますね。
    仕事上、全国各地の“道の駅”を利用する私としましては“道の駅10選!?”に入選するくらいお勧めスポットです!!

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  • 数週間ぶりの吹雪の晴れ間でした。

    投稿日:2013年1月25日

    数週間ぶりの吹雪の晴れ間でした。後生掛温泉 感想

    ソリレダさん ゲスト


    評価 星5つ5.0点

    数年前には車の中で除雪待ち等ということもありましたが、珍しく快晴になりました。宿の方々もハイテンションです。早速大浴場へ向かいます、泉質もとっても良いので(人にもよるでしょうけれど、私にはベストかな?)日頃の疲れも飛んでいきます。でも、残念なことに男湯の方は露天風呂が閉鎖されてしまって、山の空気は散歩でもして別に味わうしかありません。(察するに不心得者がいたのかも知れません)天然の箱蒸しやサウナで汗を流して泥湯を楽しみました。館内は床に温泉の暖房がひかれていて、とっても快適です。1年を通して(自然は厳しいですが)いつ来ても気持ちのいい温泉です。※鹿角ICから近くに駐車場があり、雪深いシーズンには、そこからバスで宿へ送迎してもらえるそうです。

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  • 鮮度良好!

    投稿日:2013年1月14日

    鮮度良好!上の湯共同浴場 感想

    温泉レスラーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    ①施設タイプ
    共同浴場

    ②建物
    木造2階建て、2階が何に使われているのか?確認していませんが、「別府温泉」の公民館併設タイプの共同湯とほぼ外観は同じ印象です。ちなみに川原の湯・下の湯の共同浴場も同じ印象です。

    ③お湯
    泉温約63度のあっさり系塩化物泉で無色透明・無味無臭、浴感も弱く、特徴的には弱い物になります。ただ、鮮度は朝風呂だと言う事もあると思いますが、かなり良かったです。

    ④湯使い
    加水あり(湯温調整のため)の掛け流し 自然湧出泉で泉源の隣に浴場があります。

    ⑤設備・備品等
    桶のみ トイレあり 駐車場なし(近くの観光案内所の駐車場を利用できる。また、案内所で共同湯の場所も教えてくれます。)

    ⑥感想
    お湯的には特徴は弱く、濃いのが好きな方には物足りないかな?と思われます。私的にはあっさり系が好きなので、加水されているのが少し残念ですが、鮮度良好でそれなりに満足出来ました。

    私は大湯温泉に宿泊して夜2件、朝2件とわけて4つの共同湯を楽しませて頂きました。どこの浴場もきっちり管理されておりまして気持ち良く利用する事ができました。また、地元の方のマナーは素晴らしく、小学生から「やんちゃ」そうな高校生まで見知らぬ観光客にもきっちり挨拶してくれました。青森では早口の津軽弁に圧倒されて世間話も出来ませんでしたが、こちらでは世間話にも花が咲き、共同湯らしさが楽しめて本当に良かったです!

    ※180円 6時~21時

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  • お湯は少々疲れ気味でしたが・・・

    投稿日:2012年12月27日

    お湯は少々疲れ気味でしたが・・・下の湯共同浴場 感想

    温泉レスラーさん ゲスト


    評価 星4つ4.0点

    夕食後少し寝てしまったので終了間際にお湯を頂きました。

    遅い時間でも結構な賑わいで地元の方と会話が弾み楽しい湯浴みとなりました。まあ、お湯は終わり掛けで少々疲れ気味でしたが42~43度と適温に調整されておりまして、じっくり暖まることが出来よかったです。ちなみにお湯は塩化物泉で加水ありの掛け流し、浴槽は2層式でしたが温度差は感じられませんでした。

    ※施設タイプ 共同浴場 桶あり 駐車場なし 
    ※180円 6時~21時

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