温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >30ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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台風の日に来ると入浴客が少なく秘湯感が味わえる。
入浴料を払い橋を渡ると、最初に黒湯と白湯があり更に川に沿って進むと混浴露天風呂が左手に見え、中の湯の男女別更衣室がある。 混浴露天風呂は中の湯から入るが、写真で見て想像していたものよりかなり小さい。
鶴の湯(中の湯) 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(硫化水素型)
46.8度 pH6.6 ナトリウム 839.2 カルシウム 155.9 マグネシウム 63.9 塩化物イオン 963.1 炭酸水素イオン 123.9 硫酸イオン 119.9 遊離二酸化炭素 13.7 酸化還元電位 (ORP)マイナス318 (2013.9.16)
混浴露天 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 39.4度 pH7.1 酸化還元電位 (ORP)マイナス115 (2013.9.16)8人が参考にしています
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蟹湯温泉のすぐ隣に位置する。 大型バス用の駐車場が完備しており、某ツアーの「あこがれの乳頭温泉郷」はここでお茶を濁されることもある。
大釜 含鉄ー単純酸性泉 加水、かけながし
94.2度 pH2.5 溶存物質 873.4 水素イオン 3.2 リチウム 0.1 ナトリウム 24.7 カリウム 16.1 アンモニウム 3.1 マグネシウム 5.3 カルシウム 9.0 アルミニウム 12.8 マンガン 0.2 鉄(Ⅱ) 17.1 鉄(Ⅲ) 9.2 フッ素イオン 2.1 塩化物イオン 18.9 ヨウ化物イオン 0.4 硫酸水素イオン 37.8 硫酸イオン 354.9 遊離二酸化炭素 49.5 遊離硫化水素 0.2 メタケイ酸 344.8 メタホウ酸 12.8 メタ亜ヒ酸 0.6 酸化還元電位 (ORP) 477 (2013.9.16)2人が参考にしています
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台風18号が接近する中、かなりの大雨で加水されていた。
2人が参考にしています
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宿泊予定の妙の湯で湯めぐり帖を買い、すぐ近くの蟹場温泉へ。 木風呂に入浴。 白い湯葉の様な湯の花のある無色透明の単純泉で、これだけORPの低い湯も珍しい。
蟹場温泉 単純温泉 かけながし
42.9度 pH8.3 溶存物質 755.5 ナトリウム 63.1 カリウム 3.0 マグネシウム 3.0 カルシウム 135.4 フッ素イオン 1.2 塩素イオン 3.1 硫化水素イオン 3.2 炭酸水素イオン 30.5 炭酸イオン 12.0 遊離二酸化炭素 2.9 遊離硫化水素 0.1 メタケイ酸 59.9 酸化還元電位 (ORP)マイナス212 (2013.9.16)3人が参考にしています
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乳頭温泉郷は訪問して分かったことだが、大きく三つのブロックに分けられる。
蟹場温泉、大釜温泉、妙の湯で1つのブロック。 ここはは徒歩数分しか離れていない。 黒湯、孫六でひとまとめ。 鶴の湯は1つだけ離れており、途中に別館山の宿がある。
宿泊しないと1日で全部は回れないが、鶴の湯は予約が取れないし、妙の湯もイマイチである。 ならば蟹場方面と黒湯方面の分かれ道に建つここが、湯巡りの宿泊におすすめである。 近くに川がないので、台風が来ても安心して宿泊できるし、レストランも充実しており、湯巡り途中の昼食にも最適。 湯巡り号は予約制なので、使いづらいし効率も悪いと思う。
大浴場には湯船が2つありそれぞれ別の源泉がかけ流されている。 屋根付き露天はブナの森に囲まれていて心地よい。
乳頭の湯 ナトリウムー炭酸水素塩泉 加水、かけながし
53.1度 溶存物質 226.7 メタケイ酸 130.0 メタホウ酸 21.9 酸化還元電位 (ORP)マイナス2 (2013.9.16)
田沢湖高原の湯(1号、2号、4号混合泉) 単純硫黄泉 加水、かけながし
59.1度 溶存物質 316.2 ナトリウム 61.9 カリウム 2.2 アンモニウム 0.8 マグネシウム 1.7 カルシウム 7.3 アルミニウム 0.1 フッ素イオン 1.2 塩素イオン 77.1 硫化水素イオン 0.3 チオ硫酸イオン 1.5 硫酸イオン 29.0 硝酸イオン 0.2 炭酸水素イオン 31.8 メタケイ酸 89.9 メタホウ酸 10.5 メタ亜ヒ酸 0.6 酸化還元電位 (ORP)マイナス201 (2013.9.16)7人が参考にしています
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ナトリウム炭酸水素塩泉。
スーパー銭湯や一流ホテルより広い大浴場貸し切り。ぬるすべの湯はサイコー。2人が参考にしています
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天下の名湯の看板につられ、国道105号から脇道にそれ11キロ。看板頼りに山道を行く。あと2キロ。高まる期待。嘘だと思うくらいに遠い山奥。現れたのは、ロープを張った奥の朽ち果てた建物。泣ける~。野天で復活しないかな。
泣きながら、気を取り直し、小羽広館へ移動する。5人が参考にしています
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朝八時前、奥奥八九朗温泉の帰り、チャンピオンの本に紹介されていた八九朗温泉を探してみました。
「萩たい橋」を渡るとすぐ右手林の手前、ビニールハウスから湯気が上がっているのを、あっけなく確認できました。
畑仕事をしていた女性に「あそこ温泉ですか、入っていいですか」と聞くと「いいですよ、車は道路に停めて」との事。用水路わきの小道を行きました。立派なビニールハウスで自冶会管理、男女別、入り口に「気持ちの箱」があり志を入れる様になっていました。
温泉は気持ちよくかけ流しされていました。床には成分堆積が見られ、鉄分のため、湯桶は茶色に染まっています。はるばる来て探し出合った良泉に嬉しくなり、顔がほころびます。少し熱めのお湯でしたので、出たり入ったりをくりかえしました。8人が参考にしています












