温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >23ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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古い学校の建屋を移築した施設のようです。
秋田県の海側では珍しい白濁した硫黄泉であり、なんでこんな場所に?と、思いました。
浴場は内湯だけであり、透明と白濁の種類の異なる2つの湯船があります。白濁の硫黄泉の方が人気があり、自分もずっとそちらに浸かっていました。
かなりの良泉であり、このエリアではお薦めの温泉です。7人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
市街地にある温泉でとても利用しやすいです。
お風呂は内湯×1、露天×1で、サウナもあります。浴槽の大きさはあまり大きくないのですが、施設自体が大規模というわけではないので十分でしょう。
泉質は、強食塩泉で油臭のする褐色の濁り湯が掛け流されており、泉質としては申し分ありません。かなりの良泉でしょう。
露天風呂はちょうどよい温度で、長時間入ってられます。眺めは良いとは言えませんが、場所柄仕方がないでしょう。
部屋はベット付きの和洋折衷で豪華な感じではありませんでしたが、清潔で手入れが届いており、部屋にこだわりのない自分としては十分でした。16人が参考にしています
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国道沿いから少し山の中に入ったところにある、ホテル風の温泉宿で、日帰りで利用しました。
内湯と露天風呂があり、透明のお湯が張られてます。
奇麗な施設で利用しやすいのですが、泉質としては少々物足りない気がしました。9人が参考にしています
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他の口コミさんを見ると評価は低いのですが、俺はこうゆう地域密着型が大好きなので…良かったですョ!カランが狭かったのが少し…
お湯は、サッパリしていて後から効いて来る感じ…
また来ますョ~!!9人が参考にしています
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後生掛温泉、玉川温泉にくらべて空いていました。
「地獄谷」みたいなところに野趣あふれる露天風呂がたくさん置かれています。
飲んでみると酸っぱい酸性泉です。
いくつかの湯船をまわっていると、とても高い山に来た気分です。
関東だったら夢のような温泉ですが、この付近は素晴らしい温泉がありすぎるので、空いていたということでしょう。6人が参考にしています
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過去に一度だけ行きました。
屋内には、濃度の違う何種類かの湯船があり、100パーセントの湯船は肌がピリピリしてお酢の中に入っているよう。
(水虫など一発で治るんじゃないかな)
外には、無料の露天や岩盤浴があります。地元のひとがゴザもって寝に来ていました。
その後何度か近くを通りましたが、岩盤浴がブームになり、国道まで渋滞し「満車」の看板が出ていたので、あきらめました。
写真は、源泉が湧き出している様子で、さすがに一件宿としては湧出量日本一というだけあってスゴイ勢いです。
いろんな意味で人気なのはもっともな温泉ではあります。6人が参考にしています
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数年前に訪れたときはあまりの混雑にあきらめて去りましたが、今回はすんなり駐車場に入ることもできてあっさり入浴することができました。
一言、大変刺激的な温泉です。
湯治の方も多くいらしていると思われるので、あまり長湯せず回りにお湯が跳ねないようにそっと出ました。
湯の力がとても強く、いつもよりも疲労感があったように思います。
何度も繰り返して入るのは体に負担がかかりそうです。
朝に入浴してかけ湯をしてからあがっていても、夜になっても何となく自分から硫黄臭がします。そのくらい強い温泉なのですね。9人が参考にしています
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大仙市南外の楢岡川沿いに建つ、大正時代に開業した老舗の温泉旅館。平日の午後、近くを通りかかったらナビに出たので寄ってみました。
梯子が建物にかけられ、「営業中」の大きな看板が無ければ、通り過ぎていたでしょう。それ位、鄙びた雰囲気。ここ神ノ湯温泉には、以前宿が三軒あったそうですが、今はこちら一軒のみ営業とのこと。「男湯はまだ上までお湯が張れてないですが、いいですか?」と聞かれ、迷わずOKと即答。入浴料150円に、思わず安っ!と言ってしまいましたが、女将さんは何も無い所なのでと謙遜されます。
玄関から右に進むと、左側に男女別の浴室。籠と棚だけがある、簡素な脱衣場。洗い場は狭く、カランは2人分です。アメニティは、固形石鹸のみ。5人サイズのタイル張り内湯には、うっすら緑がかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 神湯館)が、かけ流しにされています。源泉43.8℃を、震災前はそのまま供給していましたが、今は加温しているそうです。湯温は43℃位。加水はしていません。PH8.4で、肌がややツルツルする浴感。石膏臭がします。窓の外は、田んぼと森の景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン1110mg、カルシウムイオン506.0mg、塩化物イオン1961mg、硫酸イオン978.4mg、メタケイ酸47.3mg、成分総計4.65g22人が参考にしています
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平成4年から大仙市(旧南外村)にオープンした、入浴や宿泊設備を備えた地域交流施設。平日の午後に、前を通りかかったので、日帰り入浴して来ました。
入浴料300円は券売機で。受付から左に進むと、右側に男女別の大浴場。脱衣場には、鍵付きロッカーが並んでいます。明るい浴室で、7人分のカランがある洗い場。シャンプー・ボディソープも備え付け。14人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名: 松木田温泉第1号・第2号混合泉)が満ちています。源泉47.3℃を、加温・加水なしで42℃位に調整。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。PH8.3で、肌がややスベスベする浴感。口に含むと、少ししょっぱくてまろやかな味。奥に、ジェット水流が2本出ています。手前はジャグジーで、ブクブクが凄くてオーバーフロー。入口横には、打たせ湯2人分とサウナ。これで、料金300円は安いです。
主な成分: ナトリウムイオン1028mg、カルシウムイオン489.1mg、塩素イオン1767mg、硫酸イオン1048mg、成分総計4473.5mg15人が参考にしています
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正保元年(1647年)開湯した、歴史ある岩倉温泉の一軒宿。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料400円は、玄関左側の帳場で。広いロビーの正面奥に、中庭が見えます。その池に、見事な錦鯉。中庭を右から回り込むように、廊下をコの字に進んで、別棟の男女別大浴場へ。籠と棚だけのシンプルな脱衣場。浴室は小ぶりで、洗い場のカランは2人分しかありません。奥に、4人サイズのタイル張り内湯。うっすら青みがかった透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉(源泉名:岩倉温泉)が、かけ流しにされています。源泉58.3℃を、湯温41℃位で提供。脱衣場に、窓の開閉で温度調整していると書かれています。浴槽の奥、石灯籠の下に竜頭の湯口。白い温泉成分の析出物がこんもり付着して、もはや白竜のようになっています。触ってみると熱く、湯温にして44℃位。なめてみると、少ししょっぱいがまろやかな味。この湯口は男女共用で、往き来は出来ませんが、奥の方で女湯と繋がっていました。PH7.7で、肌がややスベスベする浴感。窓の外には裏山。ずっと貸切状態で、古の良泉を堪能しました。
主な成分: ナトリウムイオン1106mg、カルシウムイオン491.5mg、塩素イオン1915mg、硫酸イオン958.5、メタケイ酸49.6mg、成分総計4.58g14人が参考にしています








