温泉TOP >秋田県 >秋田県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >20ページ目
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秋田県の口コミ一覧
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ということで、系列の山の宿に宿泊しました。送迎バスが利用できますが、夜は20時15分が最終だったかな?乳頭温泉郷は車をレンタルしたほうが良いです!
何でも4月1日朝7時より直接電話で一年の宿泊の予約を受付るとか、しないとか…入浴中にお隣さんに教えて頂きました。でもキャンセルで運良く、予約できたと呟く入浴客もいました。肝心のお湯はというと、混浴の露天風呂は、大変ぬる湯です。硫黄ですので、上がりには水道水で流したいところでありますが、シャワーはございません。すべて源泉と思われます。一度はお話のネタとして入らしたら良いと思います。周りの紅葉は素晴らしいです。男性でもお肌が敏感な方は保湿クリームなど用意したほうがいいですね。男性専用露天風呂はなく、女性は露天風呂『黒湯』がありました。落葉してますが、お掃除されてる様子です。箱根の仙石原を思い出す、せっかく秋田に来たのに(笑)4人が参考にしています
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旅館らしさと木のあたたかみを感じる内装です
外には提灯が下げてあって中に入る前に気持ちをリラックスさせてくれます
お風呂の方は内湯と露天2つです
内湯はめちゃくちゃあついです
夜に行ったので露天からは満天の星空が見えました
秋は紅葉が綺麗だと思います
一応ミストサウナがあります
水風呂はありません
お湯は無色透明で柔らかいです
ドライヤーは大館らしく有料です
なんで大館界隈の風呂屋はドライヤー有料なんでしょうかね
サウナ好きの私ですがサウナがないけど行きたい風呂屋のひとつです0人が参考にしています
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【茶色の濃厚な湯。アブラ臭も】
秋田空港からそれほど遠くない集落の中にある一軒宿。年末で大雪が降っており、近づくまでは温泉宿と気付かなかった。古い庄屋の建物を改築しており、一階が食事所と浴室、二階が宿泊部屋になっている。風呂は屋内に広い木枠の内風呂がある。白茶色の濁り湯で軽いアブラ臭を伴う。塩分が高く、引き締まった印象がある。pH 7.6。溶存成分は堂々の21g/kg。カルシウムー炭酸水素塩。メタケイ酸・メタホウ酸のためか柔らかい入浴感もある。湯の鮮度は高い。
露天風呂は外にあり貸し切りになっている。大きなサイズの樽風呂で、空気に触れているからか茶色の濁りは内湯よりも強い。秘湯を守る会の旅館として食事は地のもので、素朴だが味があり名物の川カニも一品出る。結構モダンな広間での食事だった。部屋もとてもきれいだが、古い家の改築のため壁は薄い印象はある。清潔感は高い。16人が参考にしています
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乳頭温泉郷の一番手前に建つ近代的な大型ホテルで、唯一未入湯でした。3階にある浴室には2つに仕切られた広い内湯浴槽があり、大きな方には少し白濁気味で温めの炭酸水素塩泉、小さな方には無色透明でやや熱めの単純硫黄泉が掛け流されていました。露天風呂の浴槽は一つで、炭酸水素塩泉が注がれていました。硫黄泉の方はキレがある浴感でしたが、印象深かったのは炭酸水素塩泉の方で、はっきりとしたアブラ臭を感じ取ることができました。この泉質は周辺の他の温泉とは全く異なり、とても個性的でした。
8人が参考にしています
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乳頭温泉郷の中でも特に人気があり、未入湯であった妙乃湯に立寄りました。駐車場が満車で空くまでに10分以上待った後、宿に入るとなるほど女性受けしそうな和モダンの小奇麗な造りで、乳頭温泉郷の他の湯治場風の宿とは異なる趣きでした。木製の壁で囲まれた浴室はそれ程広くはありませんが、内湯には2つの浴槽があり、手前には無色透明の「銀の湯」、3人分の木枕が付いた奥の浴槽には黄土色の湯の華が大量に舞う「金の湯」が掛け流され、そのネーミングは有馬温泉と同じでした。露天風呂は混浴で先達川に面し、加温無しの30℃程度の銀の湯浴槽と、金の湯が注がれた浴槽がありました。特にこの「金の湯」の泉質は個性的で、硫黄も含まれていますが、その香りは完全に金気臭が勝っており、更に体感的にはあまり感じられませんでしたがpH2.9とかなりの強酸性です。白色のタオルはしばらくすると茶色に染まり、色が落ちなくなりました。もう一つすばらしいことは、湯温が40℃程度と温いためじっくりと浸かれることですが、逆に浴槽があまりおおきくないのでそれが混み合う原因になるかもしれません、ここはもてなしや雰囲気を味わう旅館かと思っていましたが、泉質面でも極上レベルでした。
10人が参考にしています
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秋田に行ったとき、地元の人が「鶴の湯より、こっちが良いよ」と言うので、立ち寄ってみました。
券売機で入る、そっけない立ち寄り湯なんですが、濃厚な硫黄泉で湯は最高です。
とにかく深さがあり、湧出量の多さを物語っています。
確かにこれなら、地元の人は行くだろうなと思いました。
なんだか、有名な「白骨温泉」に対する、立ち寄り湯の「乗鞍温泉・湯けむり館」を思い出しました。
ただ、遠くから来る観光客は、泉質だけを求めているわけではなく、雰囲気とか、「有名な温泉に入ったという記念」とか、そういうのも求めていると思うので、「乳頭温泉より優れているか」と言われれば微妙ですが、
少なくとも「湯」に関しては優れていると言えると思います。14人が参考にしています
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水沢温泉にある宿泊も可能な温泉施設で、以前に立寄ろうとした時には休館日だったため今回が初めての入浴となります。脱衣所、浴室共に相当広く、内湯、露天風呂はシンメトリーな構造で、いずれも片側がぬる湯、もう一方があつ湯となっていました。分析表を見ると、酸性度はそれ程ではありませんが、硫化水素はもちろん、陽イオンだけでもナトリウム、カルシウム、マグネシウムにバリウムと多種の成分が含有された極めて濃厚な硫黄泉で、命名も非常に長いものでした。あつ湯の方は無色透明でしたが、ぬる湯の方は一部成分が析出しているのか白濁していました。開放感あふれる露天風呂で、成分豊富な硫黄泉にゆったりと入ることができるとても贅沢な温泉施設です。
9人が参考にしています
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玉川温泉にある比較的新しい大型旅館です。但し、浴室は総ヒバ造りで広く、とても重厚で風情ある造りでした。内湯にはかけ湯(源泉0%)、39℃の50%源泉、43℃の50%源泉、100%源泉、寝湯及び一人用の源泉0%のポリタンク浴槽と、その人の体質、体調に合わせてきめ細かく分けられており、多数の洗い場と飲泉所も備わっていました。露天ゾーンもあり、源泉蒸気を利用した蒸し湯と、複数の浴槽がありました。源泉100%浴槽はさすがに刺激が強いため、50%の温湯にじっくりと浸かりました。温い分、長く入っても入浴中は思ったほど刺激感はありませんでしたが、湯上り後数分間経ったら肌がピリピリしてきたため、慌ててポリタンク浴槽に浸かりました。源泉を10倍に薄めて飲泉しましたが、強烈な酸味で口に含むのがやっとでした。玉川温泉は日本一酸性が強い温泉として有名で、公式にはpH1.2となっていますが、ここの分析表ではpHが1.05と表示されており、正に日本一の強酸性泉でありました。本家玉川温泉より湯温が温く、空いているためじっくりと入浴でき、すばらしい穴場の湯治場だと思いました。
5人が参考にしています
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国道341号線からやや荒れた舗装路を約1.5km入った場所、渓流沿いにある秘湯感が感じられる旅館です。数年前に倒産した旅館を再生したようで、建物、浴室共にリニューアルされ綺麗でした。明るい浴室には、複数の洗い場と大きめの内湯浴槽が一つあるのみのシンプルな造りです。無色透明のアルカリ性単純泉が大量に掛け流されており、湯温は注入口付近で42℃、下流では40℃程度と比較的温めでした。飲泉してみると、全く癖が無く飲みやすいもので、ペットボトルに詰められた源泉も販売されていました。泉質の特徴はゲルマニウムを含むことで、通常の分析表とは別にゲルマニウムのみを分析したデータが表示されていました。窓からは露天浴槽の存在が確認されましたが、現在は使われておらず、せっかく渓流沿いにあるため、とても勿体ない気がしました。
8人が参考にしています









