温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >160ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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夜景素晴らしかったです。黒いお湯も湯加減もいい感じでした。馬刺ととんかつおいしかったです。また来たいです。
10人が参考にしています
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下部温泉郷にある小さな日帰り温泉施設です。館内は、昔、商工会議所だったような施設を手を加えず温泉施設に変えただけのような造りです(ノ∀`)
【施設】古い
【設備】古い、不便
【接客】普通
【脱衣所】狭すぎ
【露天】ナシ
【浴感】感じられず
【匂い】無臭
【味】未確認
【コメント】浴室はかなり狭く、家のお風呂に毛が生えたぐらいの広さです。浴槽も二人入ればいっぱいいっぱいで超狭い(ノ∀`)
この狭さは我慢できませんでした。他の客とひしめきあって入るお風呂になんのメリットがあるのか理解ができません。
お風呂とは、清潔保持だけでなく、リラックスする場でもあるわけで。狭いお風呂で他の客と肌を至近距離にさせて入って、お湯が良いとか悪いとかそれどころではありませんでした。
公共浴場とは言えない狭さと不衛生さでした(´Д`)10人が参考にしています
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日帰り利用しましたが。
【施設】キレイめ
【設備】普通
【接客】良い
【脱衣所】普通
【露天】眺望ゼロ
【浴感】感じられず
【匂い】わずかに塩素臭
【味】未確認
【コメント】やっぱり循環式の限界を感じました|゚Д゚)))
石和温泉をもっと体感したかったです。。。2人が参考にしています
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山中湖畔にある日帰り温泉施設。紅富士と同じ系列?
【施設】小さめ
【設備】普通
【接客】良くはない
【脱衣所】普通
【露天】狭い
【浴感】感じられず
【匂い】超塩素臭
【味】未確認
【コメント】開店待ちで行ったら同じように開店を待っている行列が・・・地元客のようです('∀`)
ここの印象はとにかく「塩素の湯」。開店を待ってまで利用する必要はなかったです(゚д゚lll)5人が参考にしています
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富士吉田でうどん食べたり、忍野八海へ行ったり、河口湖・山中湖周辺で遊びまわって・・・イン。
【施設】普通
【設備】普通
【接客】普通
【脱衣所】普通
【露天】夜利用のため景色わからず
【浴感】感じられず
【匂い】塩素臭
【味】未確認
【コメント】施設全体としては中庸な印象です(o ̄∇ ̄o)
温泉らしさも無く、パッとしませんでした4人が参考にしています
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家族で遊びに行った時に利用しました。
温泉施設にあるバーベキューコーナーで昼食を取る計画でしたが、さすがに日曜日に予約なしでは無理でお風呂だけとなりました。施設は休み処・食事処・お土産コーナー等を兼ね備えたゆったり設計の日帰り施設でまだまだ新しく綺麗で好感が持てました。
お風呂もゆったり設計で露天は屋根なしの解放感抜群の物で良かったです。ただ、お湯に関しては毎分120リットルの湯量で、男女別であの数の浴槽をこなしているのは頑張りすぎの感もありますが、以外ときつい消毒臭も無く想像ほど悪くなかったです。もちろん、コテコテ循環湯と比べてですが・・・あと、露天の源泉風呂らしき浴槽も30グラムクラスの浴感は無かったので加水されているような気がしました。12人が参考にしています
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清潔な施設。だが、湯殿に一歩入ると強烈なカルキ臭に圧倒される。多くの人が訪れるため消毒しているのだろうが、においの出ない方法はないものかと思ったほど。
一つだけ源泉風呂がある。27度ぐらいの源泉を注ぎもう一つの湯口から加温した源泉を注いでいる。36度ぐらいの泉温だが、すごくいい。残念なことに、この湯船は独占しないでください、と張り紙がしてある。訪れる人はやはり違いが分かるのだろう。ジャクジー風呂と寝湯がたくさんあるのには驚いた。
ここの露天は加温された源泉が注がれるものとそこからあふれたお湯をうける寝湯がある。緑や紅葉の頃はこの露天は本当に素晴らしいだろうと思われた。2人が参考にしています
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約4年ぶりに5回目の宿泊。食事処は変わっており、貸切風呂はできたいるなど進化のあとが歴然としていた。貸切風呂はぬるめのお湯で長湯が楽しめる。残念なことに1組45分という縛りがあり、存分に入れないのが悔しい。
料理はいつものように海のものは一切ない。山のものをいろいろと工夫して出してくれる。イノブタの豆乳鍋と雑炊が印象に残っている。
かまいすぎずそれでいてうまくかかわる。その接客態度がいつもながら嬉しかった。今回も滝の全面氷結が見られたのが何より。それに、今回初めてゆたんぽを入れてくれた。60年ぶりの体験で、妙に懐かしかった。その日、気温は零下14度まで下がったらしい。23人が参考にしています
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大きな道路沿いにあるが、入りづらい施設。金の湯と呼ばれているが、その理由が分からなかった。結構きれいな施設で受付の上にウミガメの剥製があった。トータスのいうのは陸ガメのことでウミガメの剥製は場違いではないかと思ったものだ。
浴室には2つの湯ぶねがあり、ヌル湯とアツ湯になっている。ヌル湯は40度、アツ湯は42度に設定されていた。ここは源泉の湧出温度が50数度なのでおそらく加水して温度調節がなされているのだろう。
露天は結構広く、しかも泉温が39度ほど。眺望はまるでないが、長湯が楽しめる。訪れた日、すごく天気がよく湯船に日の光が差し込んでいた。日光に照らされたお湯は金色に輝いていた。モール泉が微妙な色合いで金色になるようだ。「金の湯」の意味が初めて分かった。21人が参考にしています
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田園地帯にあるごく普通の家。そこが玉川温泉だ。420円を払って中に入ると狭い脱衣所。一応鍵がかかるようになっている。ところが湯殿に一歩足を踏み入れると、目が点になる。うわさには聞いていたが、洗い場にはまるで川のように湯船からあふれたお湯が流れている。
湯船は小さいのと大きいのの2つ。大きいほうの湯口のところに行くと体中に泡がつく。それも半端でないほど。しかも、40度ぐらいのヌル湯と来ているので、結構長湯が楽しめる。先に入っておられた年配の人が「温泉はやっぱり掛け流しじゃないとダメですな」と、気分よく話しかけてこられた。おそらく常連さんだろう。
一応休憩室もあるようだが、次の温泉が待っていたのでそこはパス。何度も来たい温泉だと思った。4人が参考にしています



