温泉TOP >山梨県 >山梨県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >158ページ目
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山梨県の口コミ一覧
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評判を見て行ってみました。お湯はヌルすべで正に温泉!という感じでしたが内湯が温度差で2つのみ。。休憩室は素晴らしいがお風呂施設はとても簡素で古過ぎます。道中ノンビリしますが、わざわざ関東から行くほどではなかったです~。。
4人が参考にしています
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ペットのミニチュアダックスフンドを連れて家族で旅行に行きたいと考えていたときに、ペット同伴の宿泊が可能で、24時間利用可能の貸切の源泉掛け流し温泉があるというので、利用してみることにしました。
温泉は、アーティストの湯と称する独自源泉で、泉温57度、茶褐色・微塩味のナトリウム・塩化物温泉で、源泉温度が高いため、加水しています。
小振りの浴槽を持つ家族風呂が2つだけで大浴場も露天風呂もありませんが、やはり貸切で温泉を独占できるというのはいいものです。
(2011年11月入浴)2人が参考にしています
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南アルプス事前偵察の際、立ち寄りました。いい湯ですよ。白旗史朗カメラマンの山岳写真館が横にありました。
4人が参考にしています
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山道を30㌔以上走って行く、山の中の温泉です。
お湯はややタマゴ臭のするツルツルスベスベの温めの温泉で、うっすらと身体に泡が付きます。
檜の浴槽で、檜の香りと温泉の香りが交わって、いかにも「温泉に来た」という気分になります。これは気持ちいい。
ただ、気になったのが、温泉はかけ流されていますが、湯舟に入る量が湯舟の大きさに対して少ないので、特に混み合う時期は鮮度的にどうなんだろう?
あと、休憩料を払わないと休憩室を使えないので、のんびりしたいなら1500円必要です。
写真は、休憩所から見た外の景色です。7人が参考にしています
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何度か来てますが、温泉の宝庫の山梨県にあってもここは別格。泡の付き方が尋常じゃないほどで、全国でも有数の炭酸泉でしょう。ややみどりがかった温めのお湯がたまらない。間違いなくイチ押しの温泉です!
12人が参考にしています
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熱めのモール温泉で、湯舟の真ん中にあるUFOみたいな形したとこから、ボコボコいいながら自噴しています。飲泉もできる。夜の10時過ぎに入りましたが、けっこう賑わっていました。建物は古いです。部屋は和室に泊まりましたが、1泊朝食付きで4000円。部屋に洗面台やトイレはなし。まあ、自噴泉に何度も入れて朝飯付いてGWでもこの値段なので、CPはいいですね。アメニティーは、タオルや浴衣、使い捨て歯磨きと、必要最小限はついてます。ロビーに冷水のサービスあり。
6人が参考にしています
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高速のインターから山道を15㌔くらい走って行く、山の中の温泉です。
日本で有数のラジウム温泉で、温泉の中に含まれているラジウムの量が日本一みたいです。
25、30、35、37度の源泉かけ流しの湯舟と、薬草の湯、打たせ湯、ミストサウナがあります。
土色の25度の温泉は最初はひんやりとして冷たいですが、入っているうちに身体が慣れてきて、出た後もポカポカしてます。
温泉を飲んでみたところ、やや苦味と微妙に炭酸があり、肝臓や痛風に効くようです。12人が参考にしています
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埼玉から山梨県へ抜ける雁坂トンネルを初めて利用して、日本屈指の渓谷美を誇る西沢渓谷へ妻の家族と来ました。
日本の滝100選である七ツ釜五段の滝を擁する渓谷で、数々の滝と渓谷美を満喫してからその疲れた脚を癒やす為に三富温泉白龍閣さんを訪問しました。山梨県は4湯目、書き込みは初めてです。
渓谷駐車場からは7キロ程下流のR140号沿いを行くと、渓谷と道路の間に狭まれるように建っています。駐車スペースも道路と旅館の狭間です。
2階建ての様に見えますが、崖地に建っている為玄関は既に4階です。
車椅子の女将さん?が出迎えてくれて16時を過ぎていましたが、日帰り入浴は可との事。入浴回数券もありました。
靴を棚に置き、現金をその場で手渡し、エレベーターで1階に降ります。
館内は極力節電なのか、外光のみです。
女性龍神の湯、男白龍の湯、合間に休憩室がありトレーニング機器があったりします。この日、女風呂が岩の内湯だった。
脱衣室:100円戻り式ロッカーに籠棚がありました。
浴室:床がピンクの賽の目タイルに、壁は白いタイルにデザイン入り。洋風感あり。 サウナは無い。
浴槽:賽の目水色のタイルの広めの四角い浴槽、まん中に竹筒の湯口が立っていて、無色透明の湯が
注がれ、疲れた脚腰に染み渡る。
カラン席:赤茶斑尾のタイル、湯水ひねり栓でシャワーレバー切り替えの蛇口タイプ、昭和風である。桶台は無し。排水溝からの匂いなのか 硫黄臭ぽいのあり。
露天風呂:細い渓流沿い紺色のタイル敷きの小柄な浴槽。
向かい側は岩盤で上方には地元道のガードレール、上流には滝も見える。
湯は内湯からの掛け流しが壁の丸穴から流れてくる。
だが、湯には何かが浮いている!湯花でなく紛れもなく汚物だ。足早に退出、身体を洗う。これで三度目の経験だから判るのだ。
内湯に入り直し湯を見たが、湯花などは一切なかった。ただし貼り紙には時折茶色い湯花がありますとあった。
白龍閣源泉 アルカリ性低張性高温泉 52.5℃ 368㍑ ph値8.9 1969開業 500円
12H240429日初入浴
98H100423 雁坂トンネル開通 6625㍍ 有料道路710円5人が参考にしています









