温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >160ページ目
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山形県の口コミ一覧
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源泉ということもあってか、熱過ぎて入れませんでした。
挙句の果てに、水をたすと地元の人に怒られて最悪でした。2人が参考にしています
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料理、お風呂(山の上の露天風呂)共に良かった。従業員の方の対応も良かった。久しぶりにのんびりできた。
0人が参考にしています
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アットホームな旅館です。
地元の従業員の方々が、一生懸命サービスしようとしているのが伝わりました。
米沢牛のすき焼きプランをお願いしたのですが
お肉はせいぜい一人1-2枚かなーと思っていたら5枚ついてきました^^;
他にもお鍋や前菜でボリューム満点☆
ただ、シャワーは内湯に一つしかありません。
比較的こじんまりとした内湯故とは思いますが、そこにこだわりがあれば、やめたほうがいいと思います。
私はもったいないほどのかけ流しな湯量と、部屋数が少ない(18室)だからこそ混まない浴場、湯の花が散りばめられている温泉に大満足でした。4人が参考にしています
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天童に泊まったので、駅前の貸し自転車屋さん(片桐自転車さん、とっても親切ですよ)で夕方に自転車借りて地図見ながらサイクリングがてら行きました。結論・激とおい!!着いたのが8時近かったので館内はすいていました。そして露天はビックリするほど大きかった!!温泉大好きな私も大満足!!まろやかなお湯で楽しかったです。そして何故か天童のメインストリートの「水車そば」よりここの「こんにゃくそば」の方がざる、として美味でした。(と個人的に感じた・・「水車そば」は温か系のほうがンマイ気がします)近場の方がうらやましい温泉でした。
2人が参考にしています
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11月17日に利用。朝11時からなのに9時過ぎに「入れますか?」と聞いたら親切に1階の大浴場に入れてくれました。(立ち寄り湯は天童は基本的に500円)「露天には入れないんだー」とすこしがっかりしましたが、お風呂の大きい事!紅葉のシーズンで庭園眺めながら出たり入ったり・・・。幸せなひとときでした。正面玄関横には「飲泉」があって、ちゃっかり飲んでみました。ゆでたまごのような匂いでした。ちなみに「立ち寄り湯」は11時からなので10時半ごろには「そろそろお掃除の時間です」と言われてしまいました。時間守ってまたいってみようっと。
0人が参考にしています
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他のクチコミにあるように、建物の防音等は確かに良かったが、その他の点が全然だった。
玄関前に車を着けても誰も出迎え無し、雨の中駐車場から歩くも、フロントの若い子の対応は今3点。
部屋に入り、とりあえずビールを冷蔵庫から取り出すと生ぬるい、翌朝には凍るほどに冷えていたという事は、入室してから電源が入ったということ。
夕食は良かったが(しゃぶしゃぶ美味い)、脇にしゃもじとご飯茶碗があるのに、最後までご飯は出てこなかった、何の為にあるのか?。
翌朝の朝食時には、違うしゃもじとご飯茶碗があったので、おそらく出し忘れ。 食事中、係の人にそれとなく確認したんだが・・・。
お湯はめちゃくちゃ熱い、それはそれで源泉保有の特色なのだが、女性や子供には非常にキツイ。
熱めというより熱いのが好きな方にはピッタリ。
子供に内風呂を使わせようとしたが、あまりキレイではないので止めました。
屋上の露天風呂は、天童唯一を誇るだけあって良い。
更なる向上を切に望む。2人が参考にしています
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ぽん太は10年ほど前に東屋さんに泊まったことがあるのですが、当時は、東屋・中屋・西屋と三軒並んだ茅葺き屋根がとても美しかった記憶があります。今回は、火事で唯一焼け残った西屋さんにお世話になりました。
この旅館が古さを守り続けていることのすばらしさは、これまでのクチコミの通りですが、ぽん太がお伝えしたいのは、新しい試みも行っているという点です。
夕食で、てっきりよくある会席料理が出てくるのかとおもったら、さにあらず。白い洋風の皿に盛られた、地元の野菜を使った海鮮サラダが、真ん中に置かれていました。そのほかにも野菜をふんだんに使った創作料理系のメニューが多く、とってもヘルシーでおいしかったです。もちろん岩魚の塩焼きや米沢牛の陶板焼きなどの定番は外していません。
これをどう評価するかは最終的にはお客さんが決めることで、やっぱり普通の会席料理がいいという意見もあるでしょうが、ぽん太は「伝統にあぐらをかかず、新しい試みも行っている」という西屋さんの姿勢に拍手を送りたいと思います。文句なしの5点満点です(2006年11月宿泊)。7人が参考にしています
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かなりい~温泉です。行ったのは8月末だったけど、山の中にかなりいい温泉がありました。なんでも夏しか入れないとか。入れたのはラッキーです。でも内湯も良かったし、1軒で温泉三昧できました。
3人が参考にしています
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寒河江のそば、道の駅おおえの裏手に2件の温泉があります。
ひとつは舟唄温泉 柏陵荘。
その裏手すぐにテルメ柏陵・健康温泉館がある。
見た目の違いは、柏陵荘は年配の方の憩い場で若干古めかしい
銭湯のような雰囲気です。一方テルメ柏陵は家族で一日楽しめる
比較的新しい豪華なスーパー銭湯です。どちらも300円以下なので
それぞれお好みで選択して頂きたい。
健康温泉館は30人ほど入れる内湯があります。
柏陵荘と同じく、大江第一号源泉を引いているので成分は変わりない。
しかし、湯の色はこちらの方が透明に近く濁りも薄めだった。
館内の掲示には7色に変化すると掲示があったがこの日は特徴が
でなかったのだろう。しかし、やや熱めの温度設定で、成分とともに
ビシビシ体に染み入ってくる。センター系なのにも関わらず、この値段。
コストパフォーマンスがよく、地元の方が羨ましい。
柏陵荘の湯の特徴が鮮明に伝わったその分だけ評価が下がって
しまったが、どちらも素晴らしいお湯です。0人が参考にしています
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寒河江のそば、道の駅おおえの裏手に2件の温泉があります。
ひとつは舟唄温泉 柏陵荘。
その裏手すぐにテルメ柏陵・健康温泉館がある。
見た目の違いは、柏陵荘は年配の方の憩い場で若干古めかしい
銭湯のような雰囲気です。一方テルメ柏陵は家族で一日楽しめる
比較的新しい豪華なスーパー銭湯です。どちらも300円以下なので
それぞれお好みで選択して頂きたい。
柏陵荘は熱めの内湯と、温めの外の景色が眺められる岩風呂が
あります。灰色弱濁の湯は、初めはあっさり系なのかなと思うが
徐々にその成分通りガツン系へとイメージが変化します。
Caが2307、Naが4977もあり、塩味苦味が利いてます。当然硫黄も
利いている。弱ぬめりもあり、臭い、色、味、触感4点セットで
個性的な湯と評価できる。
含硫黄土類食塩系
食塩系に硫黄が含まれると硫化鉄系に変化し黒くなる。
硫化鉄系がコロイド上になっているので沈殿物が出る。
温泉地としては、山形県『舟唄温泉』栃木県『大出館』
和歌山県 『ホテル浦島』と郡司氏の記述した掲示物があった。
(これは大江町健康温泉館にて確認)
どの位の量で硫化鉄系に変化するか今後の課題としたい。
ちなみに舟唄はNa 4977g HS9.8mg。大出館はNa324mg HS7.9mgであった。
温泉の黒さとしては、大出館の方が黒かったので、湯量湯温などとも
当然関連していると思われるのでまさに、墨の湯は偶然の産物
なのであろう。
残留物19750mg 49.4℃1人が参考にしています






