温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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山形県の口コミ一覧
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親戚が大量に来た時案内します。
なんといっても露天が広いしこぎれいなので喜ばれるんですよね☆回数券は常備しています!
子ども連れも多いせいか・・・正直塩素は多目な気がしますが、なんとなくここの塩素は昔からなので、ま、いいかなと感じています^^;
以前・・・仕事前に朝一番に一人で一番風呂をいただいたときは、わたしってなんてぜいたくなんだろう・・・と感じた事もありました。
ここで売ってる野菜が安くてしんせんなので行った時は大抵購入しちゃいます^^/4人が参考にしています
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年に一度くらいは行きます。
すごく珍しい温泉で、アルカリ性なんですよ~。すべすべになっちゃいます。泊る事も出きるらしい・・・わたしは日帰りしか経験無いですが^^;従業員の方は(家族のみかも?)ほんわかしていてあったかいです。
浴室自体はかなりこじんまりしていますが、わたしは好きです。ぬるぬるになっちゃうので転倒注意です。
行った事は無いのですが山のほうにはかなり大きい(なにかが?日本一の)桜の木があるらしいです。今から行くんだという集団登山者に教えてもらいました。
温泉通にはぜひ行ってもらって泉質を楽しんでもらいたいなぁって思います。13号線を北上して東根の隣の村山市に入り、村山道の駅を通りすぎて、かなりもうすこし行ったところの左側に湯舟沢温泉こちらの看板があります。で、あとは一瞬不安になるところも在りますが、まっすぐ行けばつきますよ♪6人が参考にしています
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10月になってちょっとひさしぶりに数回行ってみました。
で、変わっていた事があったので報告します。以前は日帰りの場合、石風呂用にゆかたを貸してもらってたんですが、サムイ(パジャマみたいな)に変わってました。
以前のゆかたより汗が冷たく感じないし、下半身も安全な感じがしました。
あと入浴の方法を従業員さんは特に初回は丁寧に教えてくれるんですが、微妙に人それぞれ細かいところで教えてくれる内容が同じなんだけど増えたり減ったりしてるんですよね。
なので初めてのお客さんが説明されているのをなんとなく聞いていると^^;わたしが説明されたのより詳しいなぁとか、また逆を感じたりしていたのですが・・・。
先日行ったら鼻呼吸じゃなく口呼吸の方がいいんだよという情報を従業員の方に初めて教えてもらいました^^;。
普通のサウナって鼻から吸うじゃないですか!違うとのこと。たしかに!!口呼吸って結構普段しなれていないので意識しないとできないのですが、汗のかきかたや身体のあったまり方が違いました。うーん、驚きです。こんなに行ってるのにまだまだ未知の世界があるなんて・・・・。
また行きますよ~♪7人が参考にしています
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数年ぶりに行きました。
すごく良い温泉だったのに・・・、すごくすごく塩素くさくなっていて本当にショックでした。
かけ湯のところのみ温泉の匂いがしました。
本当に良い温泉で、絶対母をつれて行きたいと思って、行ったのですが・・・すっかり変わっていました。本当にショックです。
元に戻る事はできないのでしょうか?
悲しいです・・・。
従業員さんたちの接客態度は◎です!!これだけが救いかも・・・。5人が参考にしています
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大平温泉には翌日西吾妻山に登る事を考えて、天元台から歩いていく事にしました。登山道はやや分かり難く一部鎖場などもあり結局2時間も掛かりました。しかし広葉樹の紅葉を充分堪能でき最高でした。汗だくで宿に着き夕暮れの露天風呂に入ると温泉が身体に染入り疲れが取れました。この時期は平日にもかかわらず多くの宿泊人が来ていましたが、込み合ってごみごみした感じはなく、秋を満喫できました。露天風呂は男性、女性、貸切用のほか打たせ湯の露天もありここは他よりもぬるく長く入るには良かったです。泉質はほのかに硫黄の匂いがする透明なお湯で体が良く温まりました。大切な人と行って泊まるには最高ではないでしょうか。
1人が参考にしています
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山形駅から路線バスで約50分。蔵王バスターミナルから高湯通りの最奥あたり、上湯共同浴場のすぐ上にありました。
ここは、蔵王温泉の上湯共同浴場と下湯共同浴場に配湯されている近江屋源泉の大湯元とのことでした。
お風呂は19時に男女交代となりますので、両浴場に入るためには、少し早めに到着した方が良いと思います。
源泉表示は近江屋源泉2号泉で、酸性-含鉄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)。他の情報によると、近江屋源泉(1)から3号泉まですべて使用されているとのことでした。両浴場とも木造で、宿の大きさに釣り合った小さめな湯船に対しては、贅沢なほどにかけ流し量が多く、つねに床が源泉で満ちているほどでした。内湯は夜には5m先が見えないほど湯気が充満しておりました。玉川温泉なみの強酸性ですが、強酸性の割りには心地よい入浴感覚で、肌もつっぱり感のあとにすべすべになるような気がしました。
(玉子風呂)たまご型の楕円の湯船に、やや白濁でパウダー状から糸状の湯の花が舞う青白色のお湯でやや熱め。湯底には湯の花が堆積しておりました。口元につくと物凄い酸っぱいレモネードの味がします。目に入るとかなり痛いです。
(ひのき湯)露天で約1.5m四方の湯船で、ややぬるめ。白濁湯。身を沈めると、ザバーとお湯がこぼれていくほどで、本当に贅沢なお湯でした。
(源泉露天風呂)露天で約1.5m四方の湯船で、石垣の間から湧出したお湯が湯船に注がれていました。ややぬるめ。青白色混濁。
(源泉風呂)約1.5m四方の湯船。窓の外を木枠を通ってきた源泉が、湯船のわきで湯口から溢れるように注がれていました。源泉に近いためでしょうか。やや熱めですが、ほぼ透明。
(泡風呂)約1.5m四方の湯船の湯底湧き出し型のお湯で、湯底からボコボコと湯泡があがってきていました。熱めですが、埋めれたての透明な源泉に直に入れる素晴らしいお湯でした。おすすめです。
サービスなどは、地方ですので全体的に今一つ“トッポイ”感じはしますが、お湯は本当に素晴らしいと思います。もっと、全国区で紹介されても良いと思います。
近江屋源泉2号泉。48.5℃、pH 1.6、総計2295mg/Kg。(mg/Kg) H 25.2、Na 46.3、K 34.8、Mg 52.5、Ca 108.6、Al 159.1、Mn 16.9、 Fe(II) 20.0、F 13.6、Cl 414.9、HSO4 1164、SO4 1376、メタ硅酸230.2、メタホウ酸18.8、H2SO4 73.9、遊離CO2 554.5、H2S 10.3。加水なし、加温なし、塩素なし。6人が参考にしています
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温泉街(高湯通り)から急斜面を上って歩いて20ー30分くらい。急勾配をリフト約1区間分を登ることになるので、徒歩でいくのは本当に大変でした。
すでに朝6時半で約20-30人。入浴料450円(蔵王温泉宿泊者は250円)+脱衣所ロッカー100円でした。早朝からバンやマイクロバスで宿泊客が送迎されてきていました。
大雨の翌朝のためか、宿の源泉と比べるとお湯はかなり薄い印象でした。また脱衣所のすぐ下にある源泉口(?)からは湯ではなく水(湧き水?)がでており湯船までそそがれていました。本当の源泉の湯口がどこにあるのかがわかりませんでした。川沿いの石造りの湯船が上下に2つあり、下の湯船には上の湯船の上澄みがかけ流されるようになっていました。お湯は、ややぬるめのやや青磁色ほぼ透明で、硫化水素臭。かけ湯もかけ湯をするスペースもないので、直接に湯船に入る以外にない構造でしたが、露天というよりも野天という感じかと思います。
あまりに有名なので、話のタネに一度は訪ねても良いかと思います。
オンツ湯。含鉄・硫黄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉だったかと思います。pH 1.45、総計1.991g.Kg、H2S 10.2mg/Kgなどなど。1人が参考にしています
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真の温泉(秘湯)好きを唸らせる、素晴らしい宿だと思います。
道が険しいだとか、接客があまりとか、そのような方は選択を間違えているのです。
確かに私のような女子供が自分で運転(しかも小型レンタカー)して行くような場所でないほど険しい道の山奥。
だからこそワクワクするのだし、超高級旅館じゃないのだから、至れり尽くせりのサービスはありえない。
家族・ジモティー経営ならではのあったかさがあるでしょう。
何よりも、あの絶景とお湯の素晴らしさに勝る言葉はありません。これまでいった中で抜きん出たロケーション
(三方を岩に囲まれた岩場の屋天風呂)と泉質(露天は酸性白濁、内風呂はややマイルド)
お料理も美味しく、米沢牛の陶板焼、鯉のあらい、鯉の旨煮、そば団子、黒ゴマプリンなぢ、どれも印象深かった。
一言助言するならば、温泉キチとしては混浴でも絶対入る!露天風呂ですが、
女性脱衣所から湯船まで見えにくい造りになってるとありがたいのですが・・・。(出入り時はドキドキものです)
あ~またいつの日かぜひ行きたい!1人が参考にしています
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訪問日2006.9.17(日)宿泊
最近になって日本秘湯を守る会にも入会されたそうです。
最新版の「秘湯を守る会」のガイドブックではいきなりここの間欠泉の露天風呂が表紙になってます。
お風呂はなかなかよさそうだと思っていましたが、想像どおりになかなか湯力のあるいいお風呂でした。残念だったのは、メインの混浴露天風呂の両脇にある男女別の露天風呂はお湯が張ってなかったことです(入浴できたのは、混浴露天風呂と男女別の内湯)。
どうせなら、そちらにも入ってみたかったなぁ。
で、メインの間欠泉のある混浴露天風呂ですが、思っていたっとおりのお風呂でした。かなりぬるめなので、熱いお湯が好きな江戸っ子にはむかないかもしれませんが・・・
温湯でゆっくりしたい人にはいいかも。
間欠泉は5分おきくらいに2mくらいの高さまで吹き上がってました。
でも、この宿に宿泊して意外だったのは、(新しい宿だから当然かもしれませんが)すごく館内がこぎれいでしかもセンスのいい花が飾られていたりしたことです。秘湯っぽくないかも・・・
σ(^◇^;)
それよりも何よりも料理のすごさにはびっくり!!量・質ともにあれだけのものにはなかなかめぐり合えません。
熊鍋やあけび、岩魚の刺身に米沢牛のステーキ(これはオプション)・・・ はっきりいって、めちゃめちゃ美味かったです。
わずか6部屋しかないので、宿泊客が10数人だけなこともあって、料理は大広間でいただくのですが、すべてすぐ横の厨房からできたてが運ばれてきます。冷たいものはしっかり冷たく、温かいものは本当に温かくいただけました。
宿のご主人もすごくいい人ですっかり宿とご主人のファンになってしまいました。7人が参考にしています




