温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >161ページ目
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山形県の口コミ一覧
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露天風呂付の部屋に
泊まってきました。
客室についているお風呂も源泉でした。
水を入れないと入れないぐらいの
熱さでした。
旅館の方も親切で良かったです。
小野川に行ったらまた泊まりたいです。5人が参考にしています
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車2台がやっとすれ違える肘折温泉街の表通り、街のシンボルとも言える「上の湯」の真向かいにある純和風旅館がここ「丸屋旅館」。木造3階建ての情緒溢れる建物は、外から見てももちろん絵になりますが、宿の廊下から見下ろす街並みは、どこかノスタルジーを誘う、日本人なら誰もが心安らぐ風景です。
部屋と廊下を仕切る引き戸に鍵はなく、隣の部屋とは襖1枚。そんな湯治宿(風旅館)でありながら、改築によって館内は清潔感溢れ非常に綺麗。共同トイレも然りで、ウォーム便座ウォシュレット付き。なのにその脇の自炊用流し台にはコイン式ガスコンロ、各自の名前を記入して利用する共同冷蔵庫などがあり、そのギャップがなかなか心地良いのです。
私は一泊2日で利用しましたが、他にも2泊から始められる食事付きプチ湯治プランもあり、ここなら湯治経験のない私でも安心して連泊できそうです。ともあれ、8千円そこそこで二食部屋出し(食事後は各自廊下に出すのも新鮮)の贅沢を味わえ、ついでに湯治旅館のおかげで布団の上げ下げも自己管理。私にとって、こんな気ままで快適な宿は初体験と言っても過言ではありません。5人が参考にしています
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古き良き日本の原風景を色濃く残す肘折温泉の中央に位置し、その象徴とも言える「上の湯」。コンクリート剥き出しの造りでありながら、その佇まいはどこか存在感があり、見るほどに情緒をかき立てられる不思議な共同浴場です。
地元の常連客というより、むしろ宿泊客の利用の方が趨勢を占めているようでしたが、共同浴場としては異例の広さと、浴槽脇に鎮座するお地蔵さんのおかげで、皆ゆったりと入浴しているように見えました。
真向かいにある「丸屋旅館」に宿泊した際、部屋に準備されていた無料券で利用させていただいたのですが、翌朝(火曜8時30分頃)は受付にカーテンがかかり入浴できないようでした。年中無休だと思っていたのですが・・・。
初めて訪れた肘折温泉は私にとって忘れ難い温泉地となりましたが、温泉地にあって「共同浴場」がいかに意味深いものかということを、ここ「上の湯」は教えてくれたような気がします。1人が参考にしています
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この温泉は、新潟県と山形県との境に近くにあり、先日、冬期間、雪のために休業となる直前に宿泊をした。その時は、山々の紅葉が大変すばらしいものであった。でも113号線を途中から曲がり、しばらく走った後、山の中に向かって、砂利道を約7kmも走らなければならない。それなりに整備はしてあるが、道幅も1.5両分くらいで、対向車は、こないでくれと、念じながら、やっとたどり着いた。(途中の紅葉の景色は、申し分ないが、車を降りて、ゆっくりしている暇はなかった。)その道もこの、宿で行き止まりである。人が住んでいないこんなところの温泉をよく見つけたなと思う。マタギの人たちが、見つけたのであろうか?温泉の成分の検査は、明治時代に既におこなっていた事を示す書類がロビーに張ってあったことをみると、昔からは、あったのであろう。部屋は、まだ新しいせいか、きれいで、また結構広く新築の家みたいである。(トイレは共用であるが)
温泉は、薄茶色で、源泉掛け流しとなっている。ph6.6.切り傷、冷え性等に効果があると記載されている。明治時代の書面には、婦人病にも良いと書いてあった。
源泉の温度は、35.1℃で、低い。内湯は、加熱をしているせいか、結構熱い。しかし、露天風呂は、混浴であるが、その源泉の温度のままのせいか、結構、寒い。谷地温泉、日景温泉よりも温度が低い感じがする。 じっと、中で漬かっていたが、体が冷えたような感じである。肌は確かにすべすべする。
露天は、間欠泉で、吹き出し口はちょっと暖かい。結構上まで上がるが、近くに居ると飛沫がかかるため、良し悪しである。中は、茶色い泥?が溜まっているが、そんなには気にならない。
山の奥の宿であるが料理は、非常にうまい。岩魚の刺身など、絶品である。栗もこんなにうまいものなのかと思った。また、通常、盛りつけには、人工の竹の葉っぱみたいの飾りが使われいるが、ここは、生の葉っぱ(それは紫陽花?)を使っている。それに加えて宿の人の丁寧さには、感動しっぱなしであった。
もう一度行きたい宿であった。(道が良ければ、なお良いが)4人が参考にしています
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友人らと先日宿泊しました。私自身は銀山温泉には2度目の訪問でしたが宿泊は初でした。まず残念に感じたのは銀山温泉の雰囲気からいって『大正ロマン』を感じられるということが売り文句のひとつですが、近年は銀山温泉の何件かの旅館が改築していたり新しい土産屋も出来、せっかくの雰囲気が崩れつつあります。
私が行った時もあちらこちらで工事が行われていて、前の銀山温泉を知っているだけにとても残念に思いました。大正ロマンの雰囲気は壊してほしくないものです。
ただそのレトロさを感じられるのが外観からいってもこの能登屋旅館だと思います。宿泊してみて旅館の評価としては、残念なことにまずチェックインの際、フロントには茶髪でいかにも今時の女の子って感じの子が受付をしてくれました。丁寧ではありましたが旅館の雰囲気にはまったくあっていませんでした。ただ他の仲居さんたち、また女将さんも愛嬌がありとても親切で良かったです。
肝心のお風呂は熱めで水を入れないと長湯は出来ませんが気持ち良かったです。ただ個人的には露天と内湯の作り方がいまいちでした。食事は大変小奇麗で色鮮やかでどれもおいしくいただけました。ただこれっといったメイン料理はなかったです。
お部屋は温泉街側の部屋に泊まりましたが客室は良かったです。また館内には談話室などもあり夜な夜な仲間と語り合うのにはすごくいい場所でした。
トータル的に万人受けする宿でいい宿ではありますが、銀山温泉自体が今では注目され観光化されつつあり、旅館じたいも立派なので
秘湯好きの方には不向きかもしれません。0人が参考にしています
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アトピー小僧の私にとっては、ちょっとピリピリきますが、でもとっても気持ちがよい温泉です。
男湯の上段側も無茶苦茶熱い訳では無く、すぐに慣れる熱さです。
皆さん書いているように、男湯は開放的です。階段やらカモシカ橋から良く見えます^^;
ちなみに、カモシカ橋から女湯も遠くに見えます。人が居ることが分かりますが、遠すぎて性別の判別はできません。(爆)
そうそう、女性の方は午後の方がいいかも。午前中は女湯側に日があたるので、男湯側から簾ごしにうっすらと見えてしまいます。
午後は、男湯側に日があたるので、建物の下の女湯から男湯が良く見えると思います。2人が参考にしています
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以前は、白いタオルが茶色になるほどお湯が濁っていました。
久し振りに行ったら、料金が少し高くなった分、雰囲気やお湯が
良くなっていました。湯船は、温め、普通、熱めと3タイプに
露天風呂、打たせ湯、サウナがあります。
サウナは、バスタオルを持参しないと入れません。
どうも、造りが数種類の湯船とサウナ、露天風呂と今風に
なっています。近隣のお風呂も同じ様な感じです。
休憩所や売店などもあり、うれしい反面、没個性かな?3人が参考にしています
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入り口から床がほんのり暖かです。
お風呂は、かけ湯、サウナもあります。
お湯の温度は少し温めかな。その分サウナに入ればいいか。
最上川沿いの、まぁ、のんびりして、そしてゆったりした
気分になる温泉でした。0人が参考にしています
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温泉教授の百名湯(光文社版&DVD版)で紹介されている宿で、鳴子温泉から車で30-40分くらい、日帰りで行ってみました。
今まで本当に良く残っていたと思うほどの古い木造4階建ての本館玄関で、大黒様の置物の下に料金をおいて入湯しました(500円)。
お風呂は、メインの浴場には、ハイカラなタイル製の円形ローマ風呂と、一見、火山を思わせるような岩風呂がありました。今でこそひなびた印象がありますが、建築当時に、このようなローマ風呂を木造建築の内部に作ったことは、かなり斬新なことだったのだろうと思われました。
お湯は、ちょうど良いかやや熱め、きれいな透明で、茶色で短くちぢれたような湯の花がまっていました。お湯はかけ流し、中央柱の湯底に湯口があり、柱からは水がでていました。塩素なしだと思います。
あまり大したことないお湯かと思っていたところ、体が急にあたたまってきて、思いのほか長湯できないお湯でした。入浴後は、外気にあたってさっぱりするような感触でした。
瀬見町営5号源泉。ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉。67.3℃、pH 7.6。(mg/Kg) Na 466.0、K 2.4、Mg 0.4、Ca 174.4、Cl 537.1、Br 1.0、HS 0.1、SO4 581.2、HCO3 60.4、メタケイ酸 95.4、メタホウ酸 4.9、CO2 2.5、H2S 0.2。総計 1.950g/Kg。
メインの浴場は日帰りは混浴、15時以降は男女時間制のようでした。休日にもかかわらず貸し切り状態でしたが、もし他の男性がいるときには、脱衣場も丸見えなので、女性にはちょっときついかもしれません。5人が参考にしています
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何度か日帰り温泉でお邪魔してますが何度でも行きたくなる温泉
の一つかと思います。国道より約12Km位の細く険しい山道を
走り、山の麓付近まで来ると砂利の駐車場があり、つり橋を渡り
5分程度登ると宿があります。以前は駐車場の手前50M位の
砂利道でしたが現在は舗装されてました。
温泉は濃厚な硫黄泉と大自然をバックに入浴すると来る途中の難
道も忘れられる位です。
女性の方には脱衣所が不便かと思われますが、不便さにも情緒が
があるかと・・・10月に2箇所の混浴露天風呂が大雨による
崖くずれで崩壊したらしく現在は女性専用露天風呂を混浴風呂と
して開放してました。お店の方のお話では今期の再オープンは難
しいとのことで、来春オープン予定との事でした。
再オープンで脱衣所も新しくなるかと思いますので女性の方も
快適になるのでは?早く露天風呂が再オープンされる事を願いま
す。1人が参考にしています



