温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >157ページ目
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山形県の口コミ一覧
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クラブツーリズムのバスツアーで泊まりましたが、「蝉しぐれ」の舞台は遠いのなんの。
創業300年の老舗旅館で131室を有する。設備、接客、料理ともに合格点である。
「女性風呂」1F、庭園露天風呂付き、更衣室には大型ロッカー完備、洗い場仕切付き、源泉加水かけ流し。夕方から午前0時45分まで。
「男性風呂」3F。更衣室にロッカー無し、洗い場仕切無し。水道水加水、循環、夕方から午前0時45分まで。
男性は午前5時に起きて、1Fの源泉かけ流し風呂に入れてもらいましょう。庄内平野の空気は甘くて旨い。0人が参考にしています
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こじんまりとした温泉街の真ん中にあります。
なまこ壁が目印です。
確かに大湯とは言えない大きさです。
いったときは大湯なんて名前があるとは、知りませんでした。
料金は安く外の箱に100円入れることになります。
先客の1人と入れ替わりでした。
お湯はいいと思いますが濁りはなっかたです。
良く温まりました。0人が参考にしています
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残雪残る初春に宿泊してきました。
なにしろ母屋は築190年です。部屋の柱や壁はあちこち痛んでいるし,廊下を人が通るとミシミシ鳴るし,洗面所やトイレは共同だし(離れは除く),私の好きな露天風呂もありません。それでも何ゆえ満点をつけたか?それは良質な温泉はもちろんのこと,長い歴史に裏打ちされたこの宿の持つ「本物」の老舗湯治宿の風格と情緒,そしてホスピタリティの精神が,これらのデメリットを凌駕してしまったからに他なりません。
建物自体は歴史的建造物並の古さですが,情緒満点で十分な手入れもされていますし,館内のディスプレイも湯治宿らしく落ち着いていて上品ですし,廊下の籐のござも心地よい。浴室は,昔の湯小屋さながらの造りで,木製の壁や柱はボロボロで洗い場なども狭くてほとんどないに等しい状態ですが,3本の竹筒から豪快に流れ落ちる源泉の湯滝を見ていると,これまで自分が入ってきた「源泉掛け流し」は何だったのかと思い始め,洗い場などはどうでもよい気分になります。浴室の上部も吹き抜けになっていて,心地よい半露天風の造りになっています。泉質は,ほんのり硫黄臭のする無色でやや熱めの硫酸塩泉で,湯船には白い細かな湯の華がたくさん舞っています。
さらに,食事もこの価格帯としてはかなりの高水準で十分満足できましたし,宿のスタッフの方の応対も親切でサービスも満足でした。ついでに女将の人柄も好感が持てました。
このような宿は是非,これからも古い建物と高いサービス水準を守りつつ,ずっと存続してもらいたいものです。7人が参考にしています
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残雪残る初春に日帰りで入ってきました。
かつてあったであろう萱葺きの年季の入った重厚な建物の雰囲気は,残念ながら焼失により失われましたが,その代わり設備も新しくなり,近代的で明るく清潔な印象です。一方では,以前からの浴槽に昔ながらの造りの浴室を再現し,豪快な湯滝の掛け流しなど,かつての面影も残されています。
温泉は白い湯の華の舞う,無色で特有の温泉臭の香る源泉掛け流しの良質な硫酸塩泉で,やや熱めです。特に露天風呂はかなり熱かったのですが,常連の方の話では「今年は暖冬で雪解け水が少ないからでは?」とのことでした。
このように,情緒性では昔の建物が現存する隣の西屋に一歩譲りますが,東屋は良質な温泉はもちろん,近代設備と露天風呂を備えており,より快適に秘湯を堪能したい方にはお薦めできると思います。4人が参考にしています
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能登屋旅館さんに泊まったおりに、入浴してきました。
建物はコンクリートで、浴槽も小さな内湯があるだけで、「大湯」という名前にそぐわない簡素な共同浴場です。しかしお湯はもちろん源泉掛け流し。いまや観光客で賑わう温泉街の雰囲気に飽きたら、ここに入って「銀山温泉もすっかり観光化されたな~」などとつぶやくといいでしょう(2007年3月入浴)。
それから@nifty温泉スタッフの方へ。「共同浴場大湯」で登録されているのは、同じ施設だと思いますので、統合して下さるようお願いします。0人が参考にしています
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映画の『千と千尋の神隠し』で温泉に集まるお化けになった気分で、銀山温泉のレトロな雰囲気を堪能しました。木造の旅館が建ち並ぶムードある温泉街のなか、塔を備えた能登屋旅館の建物はシンボル的な存在です。直前に電話をしたのに偶然部屋があいていたのがラッキーでした。
この宿のすばらしさはすでに皆さんがクチコミされていますが、建物の美しさに比べ、浴室に古めかしい趣きがないのが残念に思われました。また今回ぽん太が泊まった部屋は新しい別館だったので、本館のレトロな風情がありませんでした。
ということで4点となりますが、本館に泊まっていたら5点だったかも(2007年3月宿泊)。0人が参考にしています
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日帰りで利用させていただきました。なので、部屋の様子や食事は評価できません。
しかし、エントランスから浴場に続く雰囲気がなかなか豪華に演出されていて、
並の施設ではないと見ました。
浴場は広々してくつろげそうですが、空いていたこともあってか寒々しさと紙一重、
なんて感じてしまったのも事実です。
造りはいいが、何となくぬくもり感がいまいちかな、というのが正直なところです。
内湯の浴槽が将棋の駒の形をしていたのは、やはりこの地ならではでしょう。
露天にはべに花を詰めた袋が湯につかっておりました。
なんでもべに花は肌が荒れないとか。2人が参考にしています
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男湯と女湯は日替わりでチェンジするので両方の露天風呂が楽しめます。
4人が参考にしています






