温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
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山形県の口コミ一覧
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本館の補修工事および別館の改修工事のため、平成22年7月~平成23年4月頃までの間休館予定。
宿泊予定の方に早めの計画をおすすめします。1人が参考にしています
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温泉街の突き当りの階段を上がったところにあります。
全館木造りで昔ながらの趣を大切にした旅館です。
温泉は、こじんまりとした浴槽で統一されたおり、2箇所あります。一つは樽風呂と檜風呂、もう一つは沢が横を流れる石風呂です。いずれも4人も入ればいっぱいになってしまうような浴槽ですが、空いていると貸しきり気分を味わえます。
落ち着いたしっとりとした雰囲気と、蔵王の名湯を味わえるよい旅館だと思います。9人が参考にしています
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ジンギスカン屋の脇を少し入ったわかりにくい場所にあります。自噴で浴槽の下から温泉が湧いているという説明を読み、行ってみました。
内湯だけのシンプルな施設は予想通りでしたが、湯に浸かってみてびっくり!浴槽の中が「すのこ」のようになっていて、その中から温泉が湧いています。また板張りの床の間からも温泉が溢れ出しており、完全にオーバーフローでかけ流されています。源泉は48度で、パイプから水が加えられています。
湯の花が多く浮かんでいる強酸性の温泉は素晴らしいものでした。蔵王の共同浴場の中では、一番素晴らしいと思います。2人が参考にしています
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酸性湯にハマり出した今日この頃ですが、夏に行った蔵王はいわば憧れのお湯。酸性湯の聖地。どんな立派な温泉施設もこのお湯にかないません。もうこの小さな四角い湯船でじゅうぶん。ホントすばらしい。
上湯にまず入りました。誰もいない貸切状態。男湯からはダンナが地元のじいさんと話す声が聞こえてきました。思ったほど熱くなくいい湯加減。ああ、このお湯。この硫黄臭。これに入りに来たのです。
川原湯は湯船の底がスノコでシマシマ模様になっている。しかも男湯との境もスノコなので足が見えたりしてちょっと面白い。私は泉質的にはここがいちばん気に入りました。どこがどう違うのかよくわかりませんが。
下湯に入ったのはもう夜になってしましました。なにしろ強酸性ですから、そう続けては入れません。下湯はけっこう人がいました。地元民と観光客が半々ぐらいかな。これで蔵王も入り納めかと思うと別れが惜しい気がしてきました。
こんな風に共同湯めぐりをしていると、浴衣のありがたみというのがよくわかります。今回は蔵王での宿泊はなかったので旅館の浴衣がなく、いちいち着替えるのがとても面倒。いわばバスローブのまま外を歩ける浴衣というのは、風呂好き日本人ならではの優れものです。そうか、今度から浴衣を持ってくればいいのか。
※写真は川原湯共同浴場2人が参考にしています
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かみのやま温泉から蔵王温泉へ。
こちらには、本格的な冬が来る前に来たいと思っていましたから。
今日は、かわらや旅館にまっすぐ向かいます。
入口からしばらくは、洒落た旅館の造りですが、浴室は川原湯共同浴場と、とても似ている湯小屋の作りが、良いです。
太ももの裏やお尻の下から、じわっと熱いお湯が湧いている、この感じがたまりません。源泉の上に浴槽があるのですから、素晴らしいの一言に尽きます。貴重です。
湯槽の底のすのこの上で、極上のよろこびをどうしようもない位に感じながら、ビターオレンジ味の大好きなお湯を何度も口に流し込みます。湯の花がさあっと無限に泳いで、体が白くなってしまいそうです。
檜の浴槽の横の床に上がって、体を冷ましながらぼうっとしていると、瞑想をしているような感覚にさえ襲われるのでした。
駐車場の横の源泉の写真を撮ってみました。
帰りながら、途中で玉こんにゃくを買いました。美味しくて大好き☆1人が参考にしています
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近隣にも日帰り温泉は沢山ありますが、ここが一番です。
地元以外の常連客も多いようで、泉質も良く体が大変温まります。近頃改修工事を終え、以前のような塩素臭い循環風呂も無くなり、三種類のすべての風呂(大浴槽・高温風呂・寝湯)が源泉を使ったものとなって、以前と比べると格段に良いです。また、ここの洗い場は、他の日帰り温泉とは比較にならないぐらい良いです。特に、すべてがカランによる使い放題の水道水によるシャワーには大変満足しました。
また、十分な広さのサウナ室は、近隣施設には無いテレビも設置されており、水風呂も十分な大きさです。さらに浴場の管理も十分徹底しているようで、浴場の清潔感を感じます。6人が参考にしています
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良く温まる温泉でロケーションも良く、今度は新緑の頃にでもまた来てみたいと思っていました。が、ある事で主人か従業員か分かりませんが、喧嘩腰の対応をされ、一瞬で楽しい雰囲気が凍り付いてしまいました。客商売の人の態度とは到底思えません。お湯もロケーションも良いのに、とても残念です。
1人が参考にしています
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不思議な温泉体験 カルデラ温泉館
①源泉名 炭酸泉源泉 源泉温度7.6度PH4.3
単純二酸化炭素冷鉱泉(低張性弱酸性冷鉱泉)
②源泉名 黄金温泉組合7号源泉 源泉温度65.5度PH6.5
ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
温泉レベル★4。①冷たさの目立つ天然サイダー、②やさしさ感ある湯
雰囲気★4。総合★4。
山に馴染んでいる感漂う外観。
早速施設内へ
浴場へ向かうと露天風呂の暖簾が男性を表していた。
1つしかないのか1時間おきに男女の順番が来る。
残り時間が少なかったため、今回はパスしました。
内湯浴場へ。
まずは、①天然サイダー飲泉エリアのお出迎え。
飲んでみた。シュワシュワ感は、あまり感じず、かなり飲み易い。
冷たさが目立った気がする。
内湯浴場は、②のメイン浴槽エリアと①の手・足湯エリアで構成されていた。
②で体を温め、①でクールダウン。血行の良さが際立つ。
繰り返す。
浴場を楽しんだあと、飲泉場にて天然サイダーで喉を潤す。
かなりの満足感を伴いました。
(2009年8月25日)2人が参考にしています
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肘折の日常温泉その3 河原湯
源泉名 組合3・4号混合泉 源泉温度69.0度PH6.5
ナトリウム―塩化物・炭酸水素塩温泉
温泉レベル★4。やさしさ感ある湯・上の湯より鉄チックを感じました。
雰囲気★3。総合★4。
ブロック積みされた外観。
1番奥まったところにありました。
お隣の民家にて管理されていて、支払いを済ませ、開錠してもらう。
浴場は、小さめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽であった。
趣としては、普通感ある。
地元の方と入湯したかった感あり。
肘折の日常温泉を貸切で堪能できました。
(2009年8月25日)1人が参考にしています










