温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >109ページ目
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山形県の口コミ一覧
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GWに行きましたが、2010年7月9日まで改装工事中ということで入浴できないようです。
1人が参考にしています
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GW休みに夫婦で行きました。部屋は外観とは違い綺麗に改装されていました。食事は無理に海の幸を使うことなく地場の食材中心でおいしく頂きました。ただ・・・。女将はじめ従業員一同、愛想がない。女将などはロビーですれ違っても挨拶もできない。最低限の出迎え、見送りも疎か。館内の説明も不充分。風呂は熱すぎて入れない。このサイトや他でも同様の指摘があるのに、見ていないのかやる気がないのか直そうともしないのはいかがなものか。設備は簡単には直せないが、挨拶くらいきちんとしてほしいものです。
11人が参考にしています
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入浴料金から考えると、施設内には何種類ものお風呂があり色々入って楽しめました。
景色は楽しめませんが、露天風呂もあります!
マッサージもタイ古式・韓国式などいくつかありました。
ドライヤーは有料で、20円/3分(マイナスイオンは30円/3分)。
山形駅からタクシーで15分・大体1500円以内で行ける距離にあります。
温泉ではありませんが、夜行バス前にお風呂に入りたい…という時に便利なスーパー銭湯だと思います★3人が参考にしています
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赤湯駅から徒歩20分位。路地中の地域密着タイプの共同湯。共同湯としては浴室は割りと広めで湯船も大きめ。
訪れたのが夕刻だったので既にたくさんの地元の方でにぎわっていた。
熱めの湯。泉質はよく調べていないが、なんともいえない湯ざわり感があった。3人が参考にしています
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湯めぐりこけしで立寄り。
フロントから下の階に浴場がある。午前中の利用だったので比較的空いていた。
蔵王の湯が源泉ストレートでかけ流しが売りのようだ。
成分がより濃さそうな湯だった。4人が参考にしています
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若い人向けのホテル。温泉街中心部からは少し離れている。
湯めぐりこけしでの日帰り利用をさせていただいた。
利用可能時間が朝7時からとなっていたのでありがたかった。
屋内浴室と露天の岩風呂がある。0人が参考にしています
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お隣にある川原湯そっくりな湯船の造り。
泉質分析表をみると川原湯とはpHなど異なるようだったが。
底がすのこ状になっていてそこから湯が湧く。新鮮で熱めの酸性硫黄泉。
蔵王へは3年ぶりの再訪。あがった後はこれまたお隣の食事処「ろばた」でジンギスカン定食を楽しんだ。0人が参考にしています
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画像提供です。
上がお宿の主力浴槽である混浴露天の岩風呂。下が檜の露天です。2人が参考にしています
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お風呂のラインナップは、混浴内湯、女性用内湯、混浴の岩風呂露天、混浴の檜露天風呂となっています。
まずは混浴の内湯ですが、御影石製の長方形で6-7人サイズ。当然のことながらかけ流しですが、湯温はやや温めの体感41度。湯口の源泉もそれほど熱くありませんでした。個人的にはもう少し熱いほうが好みですが、ゆっくり浸かるにはベストでしょうか。含硫黄の硫酸塩泉との混合源泉を使用してるとのことで、湯口ではビターなタマゴ臭が楽しめます。また硫黄泉のようなマッタリとした当たりはなく、サラサラ+弱キシの浴感でした。上品で体への負担がライトな硫黄泉といったところでしょうか。混浴とのことですが、私が入浴した際には女性の入浴客はおらず、実質男湯のような感じでした。
次に女性用内湯ですが、連れの報告によると半円形の3人サイズで体感42度の適温、ホースによる加水もあったそうです。連れの撮った写真を見ると雰囲気も良さそうで、ちょっぴり羨ましかったです。こちらは含硫黄硫酸塩泉の源泉が単独で使用されているようですが、詳細は不明。
続いて、滑川温泉さんの主力とも言える混浴岩風呂露天ですが、庭園風の岩風呂で、10人サイズ。内湯とは異なる含硫黄硫酸塩泉の源泉を使用しているとのこと。体感42度の適温、黒ホースにて源泉が投入されていました。源泉投入付近ではやや熱めの体感43度強。内湯同様、癖のないライトな硫黄泉といった浴感でした。植栽もあり、紅葉の時期は綺麗だろうな~と思いました。昼間は立ち寄りの人たちも多く賑わっていますが、夜10時過ぎに連れと入浴した際は人っ子一人おらず、昼間とは打って変わって静寂と暗闇の世界と化していました。一人では怖くて入れなかったかもしれません(笑)。タオル巻きもOKですが、女性専用の時間帯もありますので混浴の苦手な方も安心です。
最後に檜の露天風呂ですが、台形の湯船で4人サイズ。こちらのお宿では唯一の木造浴槽です。時間帯によって有料貸切にできるそうです。
総じてインパクトの強い泉質ではありませんが、決して物足りない湯ではありません。また変に刺激のない体に優しい泉質は、お肌の敏感な方や湯治にはピッタリではないでしょうか。じっくりと長湯を楽しみたい向きにも満足していただけると思います。写真は上が混浴の内風呂、下が女性用内風呂です。
※女性専用の時間や貸切の時間帯、及び曜日により異なる浴室の清掃時間はHPにてご確認ください。
http://www.ne.jp/asahi/namegawa/hukusimaya/
4人が参考にしています





