温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >117ページ目
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山形県の口コミ一覧
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最上川沿いの堤防から下に降りたところにあるが、橋を渡ってすぐの見落としやすい場所に入り口がある。
少し飴色の熱い源泉100%掛け流し。 入浴後は汗が引かない。
海老鶴芳賀1号源泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉 100%掛け流し
46.3度 pH7.8 溶存物質 1541 マグネシウム 2.2 カルシウム 39.4 マンガン 0.1 鉄(Ⅱ) 0.1 フッ素イオン 0.5 臭素イオン 1.8 炭酸水素イオン 334.3 メタケイ酸 70.3 (2009.8.2)12人が参考にしています
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銀山温泉からは一山越えればいいのだが、迂回して新鶴子ダムに行く道を走る。 大きなタイル浴槽に、ほとんど無色透明でかすかに硫黄臭がする湯がかけ流されている。 入浴後は肌がつるつるになる。
1号源泉 単純硫黄泉 加温のみの掛け流し
29.2度 pH9.5 鉄(Ⅱ) 1.3 鉛 0.6 フッ素イオン 2.3 メタケイ酸 37.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス35 (2009.8.2)2人が参考にしています
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「天地人」長谷堂合戦場にあり、東北中央自動車道沿いにあるが、山形中央ICと山形上山ICの丁度中間である。
鉄の臭いがするが、少し緑がかったうすい茶褐色の新鮮な湯で、すごく温まる。 成分が濃いため、3分以上入浴すると危ない。 山形恐るべし。
有料休憩所はあるが、無料休憩所は無い。 露天風呂から昼は蔵王連峰、夜は山形市街の夜景が一望。
百目鬼温泉 ナトリウムー塩化物泉 100%かけながし
54.8度 pH7.5 溶存物質 11030 カリウム 93.2 カルシウム 678.0 鉄(Ⅱ) 1.7 臭素イオン 18.3 硫酸イオン 274.6 メタケイ酸 80.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス83 (2009.8.2)28人が参考にしています
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山形市内の南西部にある地域密着型の日帰り施設です。
温泉の近隣は細い農道とたんぼが広がるのどかな風景が広がる。乗じてこの農道を走らないとたどり着けない為土地勘が無いと相当判りづらい場所にあります。私はナビを使用しましたが、それでも判りづらかったです。
施設には中程度の内湯とかなり大きな露天岩風呂があり結構な深さがあります。泉質はナトリウム泉なのですが、茶緑色に濁った非加熱非加水非消毒の湯がかなり大量に掛け流されている。後で聞いた話だが、条件が合えば綺麗なメロンクリームソーダ色の事もあるらしい。
湯口付近では泡付きも感じ、飲泉すると鉄味+微塩味、かなり良質な湯であると感じました。
露天からの景観は田んぼだけですが、露天に屋根が装着されていない為かなかなかの開放感を味わえます、遠くには山形の山々が見渡せます。
山形には数々の名泉がありますが、こちらの施設も十分それらに肩を並べる立派な温泉であると感じました。26人が参考にしています
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仙台と一関の出張の際にレンタカー使用で泊まりました。
仙台を16時40分頃に出て到着したのが18時半、約100キロの道のりでした。
告げていた時刻より30分遅れでの到着でしたが、夕食を19時からにしてもらい、入浴時間を配慮をしてくれたのは嬉しいです。
部屋は「藤の間」というフロントをそのまま突き当たりへ行った川沿いで、8畳に床の間と、広縁というか洗面台やテーブル、トイレなどがある部屋でそこそこの広さでした。
私はトイレが近い(頻尿??)なのでトイレ付きは有難いのですが、使用しようと思ったところ和式便器に筋のような汚れが・・・。
まさか、とは思いましたが念のためトイレットペーパーを棒状にして擦ってみると、案の定、先客の汚れでした!
いちいち指摘するのも面倒なので自分で洗いましたが、駅のトイレでもあるまいし、こんなことは初めてです。
気を取り直して岩風呂へ。
基本は混浴ですが、当日は男性客ばかりとのこと。行ってみると誰もいませんでしたが、すぐに男性客が来ました。
岩の湯は、深湯、中湯、高湯の3つが結構広めの屋内にあり、高い天井と大きな岩、一段高いところにある高湯と、なかなかの立体感です。
洗い場は浴場に入ってすぐの所に3つばかりで、一番端に座ると、ややもすると一段低い場所にある浴槽に落ちそうな狭い場所です。ちなみにシャワーも温泉っぽかったです。
深湯は深さ130cmとご主人より聞きましたが、6畳以上の広さです。大きく2段になっているうちの、深い方のごく一部が130cmで鉛温泉藤三旅館のように全体的に深い訳ではありません。
但し、川床の巨岩をくり貫いたと思われる浴槽は、白っぽい岩の模様が綺麗で透明感があります。
中湯との間には源泉があり、中湯は深湯より狭く浅いが熱い湯でした。また、高湯には打たせ湯があります。
食事は別の個室で、時間的にも冷えた料理かと思っていましたが、そこそこ温かい状態で提供されたのは有難いです。メインは牛しゃぶ、ローストビーフに何と鯉のステーキで、この他に鮎の塩焼きや前菜、小鉢、なめこ汁、茶碗蒸し、いちじくのデザート等がついて料は多め、味は手作り感ばっちりでした。
特に鯉のステーキは明らかに甘煮などより美味しく、鯉が苦手な人でも大丈夫だと思います。また、ローストビーフも添えられている玉葱のソティーとの相性が良かったです。
食後に露天風呂や再び岩の湯にも行きました。露天とは言っても塩ビ?の板で囲まれ簾もあるので半露天の感です。翌朝にも行きましたが川沿いといえど対岸にも住宅が結構あるので、仕方ないと思います。
また、夜の岩風呂は暗すぎ、という口コミがありましたが、ちゃんと照明がついていて適度な明るさでしたよ。
ひょうたん風呂は形がかわいいですが、広さからして貸切メインだと思います。
夜はせせらぎを聞きながら気持ちよく眠れました。
翌朝は朝風呂に入り散歩へ。
橋を渡って対岸まで歩きましたが、結構横に長い建物で増築を繰り返していることが判ります。
朝食は大広間で通常8時からと遅めなのですが、少しなら前倒しに応じてくれます。私は7時40分から摂りました。
メニューは湯豆腐、温泉卵、焼魚(ニシン?)、ほんの一口の納豆、小鉢、湯飲みに入った牛乳、漬物、なめこの味噌汁等です。
朝食もボリュームがあり、手作りにこだわっている感じです。
一人利用の場合、入湯税込みで9,600円です。
宿そのものはやや古く、はりぼて(?)のような所もありますし、注視すれば廊下や脱衣所に蜘蛛の巣があったりします。
でも宿の人の素朴さや料理、何より温泉は一万円以下でしたら満足できると思います。
秘湯を守る会のスタンプ帳にも工夫があって温かさを感じますよ。9人が参考にしています
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湯野浜温泉の中程にある旅館。仕事で庄内へ行った際に一泊2食で泊まりました。旅館としては充分満足です。一人旅で10,000円以下の宿泊料金ですがたっぷり夕食が出てきたし、建物もきれいでした。私はボイルのカニも好きでしたよ。ハタハタも美味しかったです。
温泉としては、タイル貼りの内風呂と小さな漁船を改造した露天風呂。漁船の露天風呂は小さいので2名くらいの大きさ。確かに眺めは、他の家の向こうに海を眺める感じです。内風呂は普通にタイル貼りのものですが窓が広く、湯野浜温泉の特色なのでしょうが、源泉のかけ流しなのがよいところです。pH 8.3、総成分5g/kgのNa,Ca-塩化物泉・硫酸塩泉。湯野浜1-5号泉の共同源泉を引いているようです。無色透明、無臭・微妙な塩味。多少加水をして温度を下げているようですが、その分、入りやすくなってよいと思います。湯野浜自体の泉質はあまり特徴的ではありませんがかけ流しであり、旅館としても料理・接客など丁寧だったと思います。0人が参考にしています
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シルバーウィークを利用して東北をドライブした締くくりに立ち寄らせてもらいました。
少しお腹がすいていたので、入浴前に売店で玉こんにゃくを一串買っていただきました。素朴な味で美味しかったです。
連休中なのでやっぱり混雑していましたが、みなさん譲り合って着替えていたので、不自由はありませんでした。
階段状といえばいいのかな。
上の方が熱いので、まずは下のお湯でからだを慣らしてから上のお湯に入りました。つかれた身体がじーんとほぐされていくようで、お湯から出たら元気になりました^^
今度はもう少しすいてるときに来たいです。0人が参考にしています
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小野川温泉のシンボル 尼湯
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★4。総合★4。
温泉街を進んでいくと、
道の真ん中に突如出現する。
風格ある建物がお出迎えしてくれる。
施設前にあるつるやさんで、入浴券を購入し、入場。
入湯中は、脱衣所かごの前に入浴券を差し込み、
入湯後に、入浴券を回収箱に入れて退場する。
浴場は、共同湯の定番形ではなく
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽でした。
改修済みらしく、新しさを感じました。
小野川の日常温泉、終始貸切状態で堪能できました。
(2009年7月19日)7人が参考にしています
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小野川温泉 共同湯 滝湯
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★3。総合★4。
施設前にある岩瀬商店さんで、入浴券を購入し
早速、扉を開ける
共同湯の定番形ではなく
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽でした。
シンプルな造り。湯と真剣勝負するには十分
入湯すると若干熱めの、こってり系硫黄泉
個人的にこのタイプの湯が一番好き
地元の方の姿はなく、終始貸切状態
小野川の日常温泉、堪能できました。
(2009年7月19日)3人が参考にしています
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旅館組合駐車場の一角にある 霊泉小野小町
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
小野川温泉の玄関口にある
人がひっきりなしに訪れてきました。
くりぬいた石が桶になっているため、
若干足湯しづらい感が漂いました。
(2009年7月19日)0人が参考にしています










