温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >113ページ目
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山形県の口コミ一覧
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温泉街の一角 古勢起屋別館
源泉名 協組2・3・4・6号泉混合泉 源泉温度61.4度PH6.8
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★4。極若干香る硫黄。さっぱり熱めの湯。
施設★3。雰囲気★5。総合★4。
温泉街に足を踏み入れた途端、
大正ロマンが視界に広がりをみせ、
早々にワクワク感が最高潮。
温泉ファン憧れの宿を左前方に捉える位置。
日本を代表する建築家が手掛けた宿を右前方に捉える位置。
共同浴場大湯を真正面に捉える位置。
そんな温泉街の一角に古勢起屋別館はある。
宿泊(山側)でお世話になりました。
街に溶け込む外観は、まずまずだった。
浴場は、ひょうたん型のぬっくりの金太郎湯
半地下のほっこりのちか湯がある。
どちらも、換気があまり良くなく、落ち着き感に欠ける気がした。
その分、銀山荘(姉妹店)・共同浴場でカバーが必要であった。
ただ、ビジュアル的には、金太郎湯は二重丸だった。
サービス・食事は普通であった。
総合としては、銀山温泉全体の付加価値もあり、かなりの満足感でした。
どの宿もそうであると思いますが、
温泉街川側の部屋を予約するには、相当早い時期からでないと・・。
私は、二ヶ月前から構想し始め、もたついている間にだめでした。
温泉ファン憧れの宿となれば、なおさらのこと・・。
ただ、宿はどこであれ、温泉街の雰囲気は半端なく良かった。
自分自身に酔っていたことは、言うまでもない。
(2009年8月24・25日)1人が参考にしています
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自然ゆったり 銀山荘
源泉名 協組2・3・4・6号泉混合泉 源泉温度61.4度PH6.8
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★4。極若干香る硫黄。さっぱり熱めの湯。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
古勢起屋別館に宿泊した関係で、
姉妹店の銀山荘に立ち寄り可能で、
夜の散歩で訪れました。
大型施設で、清潔感漂っていた。
大浴場は、内湯・露天・寝湯で形成されている。
特に寝湯が良かった。
ほど良く温度調整された湯に寝転び、星空を眺める。
一瞬にして気分爽快に・・。
(2009年8月24日)6人が参考にしています
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湯量の豊富さを物語る存在 蔵王温泉大露天風呂
源泉名 オツン・ハナタレ源泉 源泉温度44.0度PH1.9
酸性・含硫黄―硫酸塩・塩化物温泉
温泉レベル★5。硫黄漂うフレッシュ感あるいい湯。
施設★2。雰囲気★5。総合★5。
ジャングルにコンコンと流れる源泉を塞き止めて作った感ある大露天風呂。
2つの大きな露天がある。上段はフレッシュ感を堪能できる。
外気は若干の肌寒さを感じつつ、硫黄臭に包まれ温まりつつ
さらに酸味の強烈さを味わえる。
満足感はかなりのものだ。
そこには、いい湯とともに非現実的な野性味溢れる癒しの空間がある。
蔵王を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
(2009年8月24日)0人が参考にしています
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享保元年創業 深山荘 高見屋
源泉名 高見屋源泉 源泉温度42.8度 PH1.3
酸性泉(含硫化水素強酸性明ばん緑ばん泉)
温泉レベル★5。酸味・硫黄感は文句なし。フレッシュ感を求めたら共同湯川原湯が上
施設★5。雰囲気★5。総合★5。
タカミヤグループのシンボル的存在の高見屋に
宿泊でお世話になりました。
念願かなって・・。
浴場は、長寿の湯・せせらぎの湯他がある。
趣は、普通感がある。
宿泊は離庵山水棟にて、
老舗旅館の重厚さを感じる中での、
センス溢れるアレンジ感が半端ない。
歴史と現代の見事な融合空間が癒しを演出。
サービス・食事・従業員の方もまったく問題なし。
帰り際、通常とは違う少し離れた駐車場までの道中、
振り返ると従業員の方が、手を振って見送ってくれていた。
宿の演出が若干はいっているとしても、鳥肌ものだった。
あんなに熱い想いになったのは、はじめてだった。
そこには、いい湯とともに非現実的な洗練された極上の癒し空間があった。
参りました。
(2009年8月23・24日)8人が参考にしています
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蔵王の日常温泉 蔵王温泉共同浴場
川原湯・源泉名 川原湯共同浴場源泉 15号源泉 源泉温度48.1度 PH1.45
上湯・酸性―含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)
源泉名 大湯1号源泉 15号源泉 源泉温度54.0度 PH1.6
酸性―含鉄・硫黄―アルミニウム―硫酸塩・塩化物温泉
下湯・源泉名 蛇荒川折口・インキョ・上の川 源泉温度56.9度 PH1.8
酸性―含鉄・硫黄―硫酸塩・塩化物温泉
温泉レベル★5。迫りくる硫黄群。酸味のすごさ。フレッシュさ。特に川原湯。
雰囲気★4。総合★5。
蔵王到着後、宿の夕食前に川原湯、寝る前に上湯、翌朝散歩で下湯へ。
3施設とも1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
シンプルの中に存在する癒し空間であり、日常の場。
私にとっての、非日常の世界。最高感が極まりなかった。
特に川原湯、源泉が施設下に溢れかえっていて、籠状態の浴槽。
迫りくる・フレッシュ感が半端ない。まさに人間温泉たまご状態での入湯。
そこには、極上の湯とともに、蔵王の日常温泉があった。
参りました。
(2009年8月23・24日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その4 オオタ湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
雰囲気★2。総合★2。
位置が変更になっていることを知らず、
前の場所を探していた。
その場所は、今ポケットパークの駐車場となっていた。
新しさを感じる外観のお出迎え。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
ただ、なんとなく馴染めなかった。
すべてにおいて、仮設チックな感があった。
何かが足りないような気がしました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)7人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その3 巽の湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度50.8度 PH7.6(平成7年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある熱々の湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
流入口はかなり熱々状態になっていた。
浴槽内位置の違いで温度差を感じることができました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その2 いしの湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★4。総合★3。
看板がなかったら、発見に至らなかったかもしれない。
建物的には、普通のお宅のようである。
浴場には、半地下状態で一部石を積んだ壁で
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽があった。
かなり私好みの浴場でした。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)2人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その1 沖の湯
源泉名 東根温泉協同組合第12号源泉 源泉温度62.2度 PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★3。総合★3。
同じタイプ玄関が2つある。
それぞれ沖の湯と管理されている方のである。
浴場は、種類の違うタイルのオンパレード状態であった。
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)1人が参考にしています













