温泉TOP >山形県 >山形県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >110ページ目
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山形県の口コミ一覧
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今回訪れた時の気象が吹雪で凄かったせいなのか宿泊客が少なくお風呂が貸切状態でゆったり入れました源泉掛け流しで泉質:ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉でタイルの大浴場・檜風呂の内湯2か所!時間帯で男女入れ替わり!少し油匂のする熱めの湯少し肌にピリりと刺激があり効いている感じがしていい湯です!宿自慢の旬料理はこの時期寒鱈!!寒鱈鍋や白子・昆布じめ刺身はすごく美味しかったですその他の料理も地物を使っており量も多くお腹いっぱいになりました(^^宿の方々の接客対応も良く帰りの時寒い中見えなくなるまで見送っていただき心も温まる宿でした(^^贅沢をいえば露天風呂があれば最高☆かな・・・(^^;
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肘折温泉は温泉町としていい感じです。
昨年夏、高速料金が安いのでお盆の時期に車で南東北の温泉旅行に出かけました。田んぼの緑が濃く、空も青く澄み切っていて、夏の東北は風景からして最高でした。
肘折温泉は銅山川沿いの山里にぽこっと出現する小さな温泉町ですが、なんと開湯1200年!というすごい歴史。朝市(冬はやってない)や若手芸術家との交流などもあるようで、なかなか面白そうです。
三春屋の別館に宿を取り、温泉街を探索。歩くのにちょうどよい幅の道がくねくねと曲がっています。木造でしかも窓側に廊下があり、障子を開けるとそれぞれの部屋という本当に昔ながらの造りの宿が立ち並んでいます。窓の手すりには宿のタオルがかかっていて、いかにも温泉三昧な雰囲気が伝わってきます。
宿の軒下には八角形の燈篭が下がっています。これが若手芸術家たちの作る「肘折の灯り」。それぞれの燈篭には、モダンなデザインやエスニック風、和風をアレンジしたものなどまったく違う絵が描かれていて、ひとつひとつ見ていくだけでそぞろ歩きが楽しめます。また昭和12年築という町の中心にある旧郵便局も名所のひとつ。建物もステキですが中には燈篭の絵が展示されたり、コンサートなども行われるそうです。
上の湯には翌朝入りました。宿のお湯は赤茶っぽい塩化物泉なのですが、ここは透明でまったく別の源泉のようです。窓があり朝日が差す明るい浴室。お湯が熱くて最初少し苦労しましたが、湯に入るとスッキリした肌触り。朝湯に向いてます。気持ちいい~。地元のおばあさんと孫が先客。仲良く体を洗いあっています。湯船のふちにお地蔵さんがいます。そのそばには飲用のコップ。ちょっと苦い。
上の湯は炭酸成分が多く塩分が少ないため、旅館に引いている源泉と比べてさっぱりするので「冷え湯」と呼ばれているそうです。湯上りはさっぱりしてますが、「冷え湯」というわりには汗がたくさん。けっこうあったまります。0人が参考にしています
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あつみ温泉の中心通り(とは言っても何もありませんが)にある家族経営の旅館。木造三階建てだけあって、なかなか正面のファザードはいい味を出しています。
温泉は男女の内湯のみ。タイル貼りの広めの浴槽に、無色透明の湯が注がれています。総成分2.34g/kg。典型的なNa,Ca-塩化物・硫酸塩泉です。pHはほぼ中性と思われます。典型的なNa,Ca-硫酸塩泉ですが、新鮮度が高いことを示す仄かな土の匂いがして好ましい感じです。お湯も肌触りにサラサラしています。ただ残念なことに源泉投入量はそんなに多くなく、数本の源泉を温泉街で分配しているようです。こういう小さな旅館にも十分量を分けて欲しいですね。お風呂としてはお湯は悪くないけど、露天もないし楽しめるものは何もないです。もう一工夫あるといいですね
建物の中はやっぱり木造の3階建て。特徴はありませんが特に不満もなし。料理はよかったです。近海魚が多くて、マツバガニやしょっつる鍋も出てきて十分です。
あつみ温泉には大きな近代的な宿が数軒あります。でもそんな大きな宿で画一的なサービスでなくても、小さな家族経営の旅館にもよさがあります。静かですし、お客さんと旅館の人との距離が近いですね。5人が参考にしています
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小野川温泉に宿泊し、施設利用券をゲットしたので雪の中出かけてきました。
以前書かれていたように、厳冬期だと湯温が安定しない事もあるという内容の注意を、宿の仲居さんに言われましたが、意を決して湯温も確かめずにドボンしてみました(あ、もちろん十分に掛け湯しましたです)
【お湯】
2010/1/22の時点では湯温は全く問題ありませんでした。
外は小雪が舞っていましたが、湯温は十分に暖かく、非常に満足することができました。
ただ、お湯は湯元から延々とゴムパイプ?で圧送されており、お湯の新鮮さというものは感じることができませんでした。
【施設】
湯ノ花舞う雪の露天風呂、もう少し開放的でも良いかなと思いますが、他人から見られることを気にする方の多いご時世、この高さの板囲いは仕方がないのですかねぇ。
立ち寄り湯としてはスタンダードだと思います。0人が参考にしています
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天地人にハマってしまった主人と米沢へやってきました。
ちょっぴり冷たい風を受けながら名所巡りを済ませ、こちらのお宿へ到着です。
茅葺きの屋根と古い日本家屋の建物に、自然と期待も膨らみます。
閑静で凛とした佇まいのお宿内は、華美過ぎず、歴史と風格さえも感じさせられます。
レトロっぽく、光彩に包まれているような雰囲気もいいですね。
お部屋内にも清潔感+ちょっぴり上品さも感じられます。。
しっとりと落ち着いたお部屋ですので、のんびりと寛げました。
全室禁煙^^トイレは共同となってます。
温泉もいいですね。
男女共々、同じような施設で内湯のみです。大小1つずつの浴槽と打たせ湯があります。
お宿名の通り、源泉より3本の湯滝となって勢いよく流れ落ちていて、浴槽内は常に溢れた状態です。
結構熱めのお湯なので加水しながら入ります。
流れ落ちるお湯の音がBGMとまでは!!いきませんが、かすかな硫黄の匂いと湯の花などが、疲れを癒してくれました。
ただ、のんびりとは長湯できません- -,
お風呂上がりは、お肌もスベスベ、体の芯まで温まり‘過ぎる,くらいでした^^
他、お部屋の階に家族風呂が1ヶ所あります。
こちらのお湯はもっと熱い!!それが全てです。
お料理はお食事処(テーブル席)で戴きます。
米沢での昼食はお肉にしようと決めてましたので、お宿では会席のコースで予約しました。
山の幸が中心のメニューで土地のものが使われています。
素朴な和のお料理ですが、ちょっぴり洋風っぽくアレンジしてました。
ボリューム感には欠けますが、私達には程よく、お味もまずまずでした。もちろん米沢牛の陶板焼きもついてます^^
古い家屋の良さを生かしながら、湯治場のような風情を残していました。
コストパフォーマンスにも優れていると思います。
また、お伺いできたらと思います。
素敵な記念日となりました^^ おしまい。。8人が参考にしています
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初めて訪れた地、山形。。ちなみに主人は2度目だそうです。
大きいお宿は、比較的綺麗にまとめられてました。
案内されたお部屋は、多少の古さは否めないものの、清潔感がありました。
下階にあります温泉ですが、こちらも比較的綺麗な施設で浴室内は広々としてて快適でした。。
内湯、露天のお風呂共々、循環式なのですが、ここでも不満なんてありません^^
景観こそイマイチだったのですが、内湯にはジャグジー、主人が好まない--サウナも併設されていて私なりには良かったですね。
お食事はまずまずだったのですが、お夜食処の方の対応には不満が残りました。主人は気分を壊して早々と退散--,
翌日はフロント業務をされていた方にかみのやま温泉駅まで送って頂きました。感じの良いハンサムな男性の方でした。。ちなみに(主人には及ばないですけど^^)
次の目的地、米沢、白布温泉へと向かいました。。5人が参考にしています
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こちらの湯に浸かるのは3回目です。毎年1回は4時間かけて訪問してます。今回も非常に満足な温泉でした。露天のもがみ高湯は最高です。クーポンを使用しタオルもいただきました。今年はもう一回行って気持ちよさを堪能したいと思います。
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河原の湯に入りました。湯船は5~6人でいっぱいなのですが、5人いて、私が入る寸前で一人の方がちょうど上がられて、子供と私を入れて6人で入っていました。さすがにゆっくりは出来ませんでしたが、非常に気持ちがよいピリピリ感のある温泉でした。今度は上の湯・下の湯へ行きたいと思います。
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