温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >71ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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国道371号線からそれて川を対岸に渡り龍神温泉の温泉街の中に入っていくと見えてきます。龍神温泉の公共浴場といった位置づけでして、地元の方はもちろんのこと、観光客相手でも十分な規模の施設となっています。
源泉は2種類ありまして、1つは48℃のボーリング泉。これは檜風呂に使われていまして、浴槽内は40℃くらいになっていました。もう1つは40℃の自噴泉で大浴槽に使われていました。加温ありとなっています。両浴槽ともかけ流しで利用されていました。美人の湯に恥じないナトリウム-炭酸水素塩泉でつるつる感がしっかりとしています。湯はどちらも甲乙つけがたくといったところ。ただし、静かな入浴が好みならば檜風呂がいいかもしれません。バイブラなどの運転がないですから。露天もありまして、小さいですが岩風呂です。こちらは自噴泉を使っているようでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
湯の状態はいいですし、龍神温泉に宿泊した際も、あるいはツーリングやドライブの際の立ち寄りにもお勧めかと。山間の鄙びた温泉街で、静かな時を過ごせれば言うことなしですね。2種類の源泉も楽しめるのが嬉しいところかと。まぁ2つは良く似た泉質なので違いは分かりにくかったですが(笑)7人が参考にしています
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和歌山に来て2週間ですが、初めて高野山に行きました。その途中で、ぶらっと寄りました。
大将っぽい人がアテンドしてくれ、安心しました。
お湯もシンプルな感じで良かったです。また、来たいです。6人が参考にしています
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田辺の市街地からやや北。国道42号線をみなべ方面に進んでいきまして、運動公園のところを左に入っていきます。野球場を越えた奥にあるかんぽの宿です。お風呂は5階だったか、結構上の階にありますので眺めは抜群。
浴槽は内湯が主浴槽ともともとアイテムバスだったところが現在はバイブラとか停止して運用しています。41℃くらいで常時冷たい源泉が投入されています。うっすらとオーバーフローもあり。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で31℃、13.55g/kgとなっています。浴槽内では41℃ほどに加温されて使われています。循環、消毒もあり。露天は眺めがいい小さな浴槽が1つ。寒い季節は風が痛いです。湯はつるつる感がしっかりとしていますし、塩気もあるなかなか上等なもの。塩素は弱めで快適でした。それほどパンチは強くないものの、十分に合格レベルの湯かと。アメニティは旅美人の馬油3点セットと資生堂の3点セットがあります。
白浜あたりとはまた違い、重曹が主成分となっています。湯質はまずまずですので肩の張らない観光旅行とかで行ってみるのもいいかなと。梅の季節なんかに暖をとる目的でもお勧めです。3人が参考にしています
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2回目の宿泊でした。今回は天気もよく沈んでいく夕日が海を真っ赤に染めてとてもきれいでした。
食事は部屋に運んでくださり、とても美味しくいただきました。
温泉は最高でまるで美容液のようなトロトロ感がたまりません。夜、露天風呂に入ったときは 星空をみあげて、次々と関空に降りていく飛行機を眺めて、いつまでも入っていたい気分でした。
残念なことは
チェックインしてすぐにお風呂に入ったとき、入り口に使用済みのタオルを山積みにしてあったことと 早い時間にも関わらず新しいブラシが1本もなかったこと。
10時から3時のチェックインまでお風呂の環境整備はされないのでしょうか?
洗面台は何ヵ所も水が出っぱなし、止めようと捻ってみたのですが止まりませんでした。
部屋のテレビは小さくて設置場所も変なところで見にくかったです。
でも、温泉と食事は最高です。
また利用したいです。0人が参考にしています
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ゴールデンウイークに伊勢に行き浦島に宿泊したのですが、ゴールデンウイークで予定を大幅に遅れ21時30分になったのですが、大変立派なオモテナシをしていただきました。家族皆、満足し喜んでいます。
また、行きたくなるホテルです。
二度三度でも、楽しいホテルです。5人が参考にしています
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ここは旅館ですが、日帰り入浴利用者も多いので気軽に訪れることができます。ただ、全国的にも有名な温泉らしく、和歌山どころか近畿圏以外のナンバープレートの車も結構見ます。私は和歌山県民ですぐ行ける距離にあるので、日帰り利用で評価も温泉のみです。
「含二酸化炭素・鉄-カルシウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉」と泉質名だけ見ても、これだけ長ければ相当濃厚な温泉だと想像がつくと思います。ここの小冊子を見ましたが、実際、含有成分総量が18185㎎/㎏あるそうで、全国屈指の高濃度らしいです。
飲泉できるので、源泉を飲みましたが、とても源泉だけではえぐ過ぎて飲めるものではありません。源泉を水で薄めて飲むことになります。飲泉場の近くでは、パイプの中をお湯が音を立てながら上がって行く様を見ることができます。ここの温泉は地下500mから自噴している炭酸温泉です。
浴槽も、温泉成分が濃厚すぎるため、析出物で覆われています。湯船の底も凸凹しています。茶色の鉄泉で、よく味噌汁のような温泉だと言われていますが、味噌汁をさらに濃くしたような印象です。
内湯は、38℃・41℃の加温湯と26℃の源泉、あと白湯からなります。特に、41℃と26℃のお湯を交互に入る、温冷入浴を勧めています。壁には、神霊によって湧出した霊泉であるとも書かれていました。(実際この温泉の近くには薬師如来が祀られてあります。)あと、露天は40℃で、以前関西の番組で、露天は〆に入るのが良いと女将さんが言っているのを見たことがあります。38℃と40℃の浴槽は3人入ればいっぱいになる狭いものです。
私が行った日は、雨が強く降っていてかなりの悪天候でしたが、込み具合もかなりのものでした。地元・他府県関係なく、それだけ人気のある名湯だと思います。ただ、それだけ気を使いますね。特に私が不便だと思っているのが、露天へ行くには内湯の中を通って行かなければならないことです。露天へ行くにも、内湯で浸かっている方も体の置き場所・足の曲げ伸ばしなど気を使うことはあると思います。あと41℃の浴槽の上に38℃の浴槽があり段差があるので上り降りに気を使います。お湯は文句ありませんが、浴室の構造上、不便な所があるかな…と思いました。
補足 私は地元民で朝早くここに行くことはありませんが、宿泊者は朝一番のお湯だと温泉成分の膜が浮いた一番新鮮な湯に入れるそうです。私自身は、それが体験できないのがすごく残念です。13人が参考にしています
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蔵乃湯の時からちょこちょこ訪問してます、八風に変わりお湯の良さはそのままで手ぶらで行けるようになって館内着もありレストルームも充実してて1日ゆっくり温泉で過ごしたい時はここに来てるんですが先日訪問した際、温泉好きの天敵でもある子供だらけ。奇声をあげながら走り回りまるで街中のスーパー銭湯でいるようでした。帰りがけ、精算時に聞いてみると8のつく日は大人が200円引きでなんと子供は無料との事、気のせいかいつもより客層のレベルも低いような。200円の差でこうも違うのか、て感じで今後は気をつけるようにしています。
20人が参考にしています
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古座川町の山間部にある温泉です。プレハブっぽい簡素な建物が旅情をそそります。以前は町に委託された個人による管理・運営でしたが、今年は月野瀬温然のぼたん荘から管理人さんが派遣されているそうです。
30℃の単純泉を加温で利用しているようで、サッパリした湯がかけ流されています。浴槽は1つで、洗い場も家庭のシャワー・カランそのもの。浴槽には冷たい源泉を投入する蛇口がついています。ここの湯をmaxに出して、ややぬる湯加減を楽しんでみました。肌がつるつるするいい湯ですね。底部から加温湯が投入されていまして、源泉といい具合にミックスされていました。
付近の集落の住民用といったところで、観光目当てにくるようなところではないのかもしれませんが、湯使いはいいですので温泉好きにはお勧めです。まあ周辺に何があるというわけでもないので、お湯目当てに寄り道できる御仁に限られるかもしれませんが。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代





