温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >72ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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8月限定の源泉加温なしの湯(32℃)を体感。毎年8月、しかも平日2日だけ普段36℃に加温している湯を加温せず、源泉そのままで掛け流している。週2日だけなので、なかなか自分の都合のいい日に当たらないのだが、32℃の低温とはいえ、真夏には入っていて気持ちのいいものである。できれば、土曜日か日曜日と週末にもう1日増やしてほしいものである。あと7月にもしてほしいなと思った。
ここは、炭酸鉄泉であるが、36℃の時には見られなかった、体への炭酸の泡付きが32℃の湯で体感することができた。とはいえ、32℃の湯となると、出た後寒く感じることもあるから、やはり36℃の湯が適温かな…という気がする。加温されてても湯の注ぎ口からはよく、ゴボゴボと音を立てながら、湯を注いでいる。
この施設は5年前にも口コミをして、満点を付けたが、あの時に比べると、広い方の循環加温浴槽の湯の塩素臭が強くなっているような気がする。そこはマイナス点で、私もあまり入らないようにしている。源泉掛け流し浴槽だけが5点である。(欲を言えば掛け流し浴槽をもっと広くして欲しかった。ゆったり入れるのは3人までである。)
岩盤浴はできた当初から時間無制限で使えるので良いが、ここ最近は私語をする人が多くなって迷惑だと思うことが多々ある。
あと施設のことで変わったことは、5年前にはなかっためずらしい、耳掃除・マッサージの店が2、3年前にできたことである。店の人曰く、こういう店自体あまりないのだとか…。私はここを何度か利用したが、耳掃除は勿論、マッサージ(店では「耳たぶリフレ」と言っている)が、すごく気持ちいいのでお勧めである。あまりの気持ちよさにウトウトと眠ってしまうこともある。
あとは以前からあるリラクゼーションの店と、食事処、男性の私には関係ないので利用したことがないが、エステの店もあるので、施設としては地下1階だけのそんなに大きいものではないが、充実しているほうだと思う。9人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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山間にある静かなお湯。
細い山道をクネクネと…ちょっと立地が不便でしたが、辿り着いてみれば人も少なく、ノンビリ出来ました。
そんなに広くない、こじんまりした浴槽…内湯は40℃くらいでしたが、3人ほどで一杯になりそうな外湯は源泉かけ流しで温度はかなりぬるめ。川の流れる音が聞こえていました。
辿り着くまでは大変でしたが、独り占め出来れば隠れ家的な良い場所でした。
ぬるぬるのお湯で、お肌はスベスベ。1人が参考にしています
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2014-2015のようす
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小さいころから重度のアトピーでした、大阪に住んでいたので毎週だるま温泉に行っていました小学校にあがる頃にはアトピーとは思えないほどの綺麗な肌になっていました、ところが小3の時都合で九州に引っ越してからは温泉も合わないし病院の薬も効かなくてとてもひどくなってしまいました。
年内に1ヵ月ほど休みをとってだるま温泉に行くつもりです8人が参考にしています
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休日でしたので山間部のアクセスの割に客が沢山いました。
施設は新しく、100円返却式ロッカー(入口、脱衣場)、貴重品ロッカーなど、スーパー銭湯以外の小さな温泉では配慮が欠ける場合が多い盗難防止対策がしっかりしてあり加点ポイントとしました。
減点要因は山間の渓谷というロケーションに反して、露天風呂の眺望が一切ないこと。立った状態でもほとんど外見えません。宿泊用コテージの風呂ならまた違うかも知れません。
露天風呂が小さいのは湧出量を考えれば仕方ないかもしれません。内風呂は循環でたまに上から新湯が投入されます。ここがまた超滑りやすいので注意!
丁度お昼どきでしたので食事をしました。山菜天盛り・そばを頼みましたが、既製品ではないほんまもんの野趣あふれる山菜が楽しめました。
道中の道が狭いので運転に自信のない方は注意です。でも玉川峡の渓谷美が楽しめます。水がきれいなので夏は水泳もできそうです。13人が参考にしています
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熊野古道の中辺路に沿って走る国道311号線の近露集落のあたりで北に入っていきます。小さな看板が何箇所かありまして、それにしたがって山を登っていきますと、集落のはずれあたりにキャンプ場とセットで温浴施設が出てきます。喫茶店や動物の檻なんかもあるワイルドな環境でして、ドーベルマンやら大きなイヌワシやらがいてます。
浴室棟はシンプルな建物で、男女左右に配置された浴室です。脱衣所はびっくりの狭さで、脱衣籠のみ。浴室は大きめの浴槽1つと洗い場という構成です。お湯はナトリウム-炭酸水素塩泉でボディローションのようなつるつる感の顕著な湯ですね。前日に龍神温泉で入浴しましたが、それ以上のつるつる度合いです。湯は上から投入されて下から抜け出るような循環湯でして、加温もされているようです。塩素臭は特に感じられず、この点はよかった。アメニティはリンスインシャンプーとボディーソープのセットで、このあたりは最小限度のものと考えて差し支えないかと。湯以外は簡素なものですので、そのあたりは覚悟しつつ、「パラダイス」を楽しんでいただければいいかなと思います。関西では有数のつるつる湯かと思います。これに比肩するのは今では日置川のリバージュスパくらいのものでしょうから。4人が参考にしています
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国道371号線をごまさんスカイタワーから南下して、龍神温泉の中心部に入る手前を左に折れ、川を渡ったところです。国道に左折指示の看板が出ているので大丈夫だと思います。公共系の宿らしく、結構新しいのかな?館内はピカピカでした。
フロントは2階でお風呂は1階になります。お風呂前のロビーには無料のマッサージチェアが3脚ほど置かれていました。
内湯は大浴槽とサウナ。大浴槽は42℃ほどでつるつる感がしっかりと感じられます。龍神温泉らしさですな。露天は39℃ほどの岩風呂で、浮き系のゴミが目立っていましたので主にコンディションのよい内湯を利用しました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で1.391g/kg、46.0℃、68L/nim、pH7.8というスペック。湯使いは加温、循環あり。消毒は営業時間内は銀イオン殺菌、時間外は塩素消毒ということです。浴槽内の湯の状態はよく、消毒臭も弱めで快適な入浴ができました。重曹泉らしい肌が溶けていくような「美人の湯」的な感覚が嬉しいところ。循環されていますが、湯の劣化はそれほど感じられずまずまずのいい湯でした。ツーリングのついでにサッパリしていくなら、近くの「元湯」共々楽しめますよ。6人が参考にしています
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ホテル外観
1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代







