温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >123ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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白浜の温泉街から高台へ上がっていくと、太平洋を見下ろす山の斜面が
まるごと「温泉パーク」となっている。
その敷地面積はナンと1万坪!
「有馬皇子温泉」「ああ絶景かな温泉」「吉宗公温泉」「安珍清姫温泉」などと名づけられた
露天風呂が30箇所ほど点在し、家族風呂もいくつかある。
泉質は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉の弱アルカリ性低張性高温泉。
休日の夕方、訪れたのだが、この広大な敷地が閑散としているのに驚いた。
家族風呂を利用したが、家族風呂を利用する人たちやその周辺の風呂の入り口付近で
時折、人に出会う程度。
施設の老朽化もあちこちで見受けられ、ここ何年かはずっとこのように
閑散としているんだなぁぁと思えるような雰囲気。
温泉での混雑が何よりも苦手な私たちだが、広大な敷地にある施設だけに
このあまりにも閑散とした温泉は、くつろげるというよりは
さびしげな感じが強いものであった。
確かに一番上にある「ああ絶景かな温泉」で太平洋を見下ろし、
夕日を眺めるのは、確かに「絶景」なのだろうが、
イマイチ感動するにはおよばなかった。
泉質も源泉掛け流しであるというが、まったくと言えるほど特徴がなく
お湯の力も感じなかった。
友人グループや家族+親戚などの多人数で訪れるには
混雑もなく楽しめるところなのかもしれない。5人が参考にしています
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今日は和歌山県橋本市の『きらくゆ』へ行ってきました。
お昼過ぎに行ったんですが、なんと!
今日は、お食事するところが【ランチバイキング】をやってました!
バイキングは、毎週木曜日にしているそうで、受付が11時~14時ということで、お風呂に入る前に、まず腹ごしらえということで、いざバイキングへ!!
バイキングは前払いということで、大人1人1,200円。お連れとは、別々に支払いw
店内の真ん中にあるカウンターテーブルには、乗り切らないほどのお料理が!
実は、写真を撮るつもりが・・・ついつい夢中になり撮り損ねましたwww
和風の煮物やサラダ、揚げ物などほんとうにたくさんのお料理があってどれを食べようか迷っちゃいました。
びっくりしたのが、天ぷら!ホールフロアーで揚げてくれるんですよ!熱々のを食べれるのがGOOD!
チョコファウンテンもあり大満足です!
しかも制限時間が90分ということで、ゆっくりといろいろなものが食べれたので良かったです。
おなかもいっぱいになり、次はお風呂へgo!
お風呂は、偶数日と奇数日で入れ替わるということで、今日は女風呂は、外に壷風呂、足湯などがありました。
岩盤欲は、今日は男性側だとか・・・。
16時と20時半には、サウナで今流行りのロウリュウ(ここでは、アウスグースというらしいです)があるということです。
これは、日の湯(今日は女湯)でのサービスイベントらしいです。
反対の月の湯では、15時と19時半に岩盤欲でアロマサービスがあるとか・・・。
今度は、それぞれの時間に来たいと思いま~す!!!2人が参考にしています
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昔ながらの温泉て感じです☆
露天風呂は土日祝日とか人が多い日にしかやってません。
けど個人的に気に入ってて和歌山の実家に帰る際はよく利用してます☆
湯の温度だったり、量だったりなんか気持ちいいんですよね(^-^)0人が参考にしています
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年に数回利用してます。
白浜に行けば必ず寄ります(^-^)vと言ってもまだできて間もないですけど(^^;)
施設は綺麗だし温泉、岩盤浴、ロウリュウなど楽しめるのでいいです☆特にここのロウリュウはすごく汗がでやすい気がします☆気のせいかもしれないけど(^^;)
とれとれ市場の近くなのも嬉しいです☆0人が参考にしています
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あれで600円は高いなぁと思う。駅に近いのは便利ですし海が近いので泳いだ後に入るにはいいと思いますが…わざわざ行こうかなとは思わないかな(^^;)
0人が参考にしています
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ここは、1200年とか1500年の歴史を持つ日本最古の温泉で
世界遺産に登録され、今も入浴できる唯一の温泉。
当然、知名度も人気も抜群であるため、2時間以上待ちなどは
ふつうにあるということで、今までなかなか訪れる決心がつかなかった。
この日、平日の朝9時ごろ到着、受付に行くとおにいさんが
「入れますよ~」って!
なんと 待ち時間 0分!!
しかも、温泉ファン憧れの 「1番札」
なんという幸運なんでしょう!!(私たちの入浴後は、次から次と人が。。。)
ここは、30分時間限定の貸切風呂。
ふたりがちょうどいいサイズ。
お湯は一日に7回その色を変えると言われているが、
私たちのときは、やや青緑ががった透明。
硫黄の香りが素晴らしい。。。
入ってみると、意外と深い。
底には砂利があり、お湯が湧き出しているようである。
なんともまろやかなお湯。
これが長年、多くの温泉ファンを魅了してきたお湯なのか。。。と感慨にふける。
その圧巻の泉質に感動♪
あっという間の30分間。
私たちにとってずっと「一度は行ってみたい温泉」だったのが、
この日「リピーターになりたい温泉」になった。4人が参考にしています
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「つぼ湯」を1番札で入った私たちは、芯まで温まった体を少し冷ましてから
公衆浴場に入ることにした。
つぼ湯の入浴料750円に公衆浴場の入浴料も含まれていて、
公衆浴場は、受付の手前にある入り口が「一般湯」、受付の奥にあるのが「くすり湯」。
そのどちらかひとつに入れるとのこと。
「一般湯」は、源泉が高温のため加水してある源泉率50%の掛け流し。
「くすり湯」は、加水せずに冷ましただけの源泉率100%の掛け流し。
迷わず、私たちは「くすり湯」に入った。
ここでも幸運なことに、男湯、女湯ともに貸切状態♪
もちろんここは時間制限がないので、感動のお湯を満喫♪
硫黄の香りが漂い、湯の華が大量に舞うその透明なお湯は、
至福のひとときを与えてくれる。
天井も高く、湯気がこもらないのがとてもうれしい。
心まで温まった私たちは、「湯筒」でゆで卵を作って食べた。
卵は上にある茶店で、売っていた。(5個200円)
湯筒から立ち上る硫黄の香りたっぷりの
湯気を浴びて、卵が茹で上がるのを待った。
0分ほどで茹で上がった卵がまたウマーイ!!
枝豆や小芋を茹でている人もいた。
次に来るときは、私たちも枝豆を茹でて風呂上りのビール!!
ってでも、ビールは奥さんだけで、私は運転があるのでコーラ。。。
とうもろこしを茹でても美味しいだろうなぁぁぁぁ。。なんて、
もう次回訪問時のことをあれこれ妄想しながら、卵2こずつ食べ、
静かな温泉街に立ち上る香り高い湯気に
「ありがとうございました♪
必ず近いうちにまた来ます!!」と挨拶をして
湯の峰温泉をあとにした。
なんと幸せな時間を過ごせたことか!2人が参考にしています
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湯の峰温泉をあとにして向かったのは、「川湯温泉」
例年だと「仙人風呂」が、11月1日ごろから楽しめるのだが、
今年は、台風被害で川の流れが大きく変わり、それを修復するため
12月1日からとなったようだ。
「仙人風呂」はなくとも川原の前の旅館が掘っている小さなものは楽しめた。
台風の後、この小さな風呂も温度調整がなかなかうまくいかないと
旅館の方が嘆いておられた。
この状況は事前に把握していたので、今回の川湯温泉訪問の
私たちのお目当ては、この「公衆浴場」。
実は、川湯温泉には今まで幾度となく訪れているのだが
このお湯に入ったことがなかったのである。
夜、7時過ぎに来るとまたもや完全貸切状態♪
内湯がひとつだけの古びた施設だが、
どぼどぼと掛け流されているお湯の量が凄い!
当然すごい量がオーバーフローしている。
ほんのりと硫黄臭もある無色透明なお湯。
うーーーん、気持ちいいぃぃぃぃ♪
湯の峰とは、その感触は異なるが、ここも極上のお湯である。
そのお湯以外には、まったく何もない施設。
「仙人風呂」の豪快な魅力に圧倒され、
これまで見過ごしていたのが悔やまれるほどの温泉であった。3人が参考にしています
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9月の台風12号で那智川が氾濫し、川沿いの那智天然温泉も大きな打撃を受けました。画像の通り番台と更衣室は全壊、混浴露天風呂は土砂で完全に埋まっています。男女別の浴室や浴槽、温泉プールにも土砂が入り込んでいる状態です。源泉は健在でいまも敷地内のパイプから蕩々と流れていますが、施設の再建・再開は厳しそうです。関西が誇る絶品ぬる湯だけに、残念です。
5人が参考にしています








