温泉TOP >和歌山県 >和歌山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
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和歌山県の口コミ一覧
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ここは、1200年とか1500年の歴史を持つ日本最古の温泉で
世界遺産に登録され、今も入浴できる唯一の温泉。
当然、知名度も人気も抜群であるため、2時間以上待ちなどは
ふつうにあるということで、今までなかなか訪れる決心がつかなかった。
この日、平日の朝9時ごろ到着、受付に行くとおにいさんが
「入れますよ~」って!
なんと 待ち時間 0分!!
しかも、温泉ファン憧れの 「1番札」
なんという幸運なんでしょう!!(私たちの入浴後は、次から次と人が。。。)
ここは、30分時間限定の貸切風呂。
ふたりがちょうどいいサイズ。
お湯は一日に7回その色を変えると言われているが、
私たちのときは、やや青緑ががった透明。
硫黄の香りが素晴らしい。。。
入ってみると、意外と深い。
底には砂利があり、お湯が湧き出しているようである。
なんともまろやかなお湯。
これが長年、多くの温泉ファンを魅了してきたお湯なのか。。。と感慨にふける。
その圧巻の泉質に感動♪
あっという間の30分間。
私たちにとってずっと「一度は行ってみたい温泉」だったのが、
この日「リピーターになりたい温泉」になった。4人が参考にしています
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「つぼ湯」を1番札で入った私たちは、芯まで温まった体を少し冷ましてから
公衆浴場に入ることにした。
つぼ湯の入浴料750円に公衆浴場の入浴料も含まれていて、
公衆浴場は、受付の手前にある入り口が「一般湯」、受付の奥にあるのが「くすり湯」。
そのどちらかひとつに入れるとのこと。
「一般湯」は、源泉が高温のため加水してある源泉率50%の掛け流し。
「くすり湯」は、加水せずに冷ましただけの源泉率100%の掛け流し。
迷わず、私たちは「くすり湯」に入った。
ここでも幸運なことに、男湯、女湯ともに貸切状態♪
もちろんここは時間制限がないので、感動のお湯を満喫♪
硫黄の香りが漂い、湯の華が大量に舞うその透明なお湯は、
至福のひとときを与えてくれる。
天井も高く、湯気がこもらないのがとてもうれしい。
心まで温まった私たちは、「湯筒」でゆで卵を作って食べた。
卵は上にある茶店で、売っていた。(5個200円)
湯筒から立ち上る硫黄の香りたっぷりの
湯気を浴びて、卵が茹で上がるのを待った。
0分ほどで茹で上がった卵がまたウマーイ!!
枝豆や小芋を茹でている人もいた。
次に来るときは、私たちも枝豆を茹でて風呂上りのビール!!
ってでも、ビールは奥さんだけで、私は運転があるのでコーラ。。。
とうもろこしを茹でても美味しいだろうなぁぁぁぁ。。なんて、
もう次回訪問時のことをあれこれ妄想しながら、卵2こずつ食べ、
静かな温泉街に立ち上る香り高い湯気に
「ありがとうございました♪
必ず近いうちにまた来ます!!」と挨拶をして
湯の峰温泉をあとにした。
なんと幸せな時間を過ごせたことか!2人が参考にしています
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湯の峰温泉をあとにして向かったのは、「川湯温泉」
例年だと「仙人風呂」が、11月1日ごろから楽しめるのだが、
今年は、台風被害で川の流れが大きく変わり、それを修復するため
12月1日からとなったようだ。
「仙人風呂」はなくとも川原の前の旅館が掘っている小さなものは楽しめた。
台風の後、この小さな風呂も温度調整がなかなかうまくいかないと
旅館の方が嘆いておられた。
この状況は事前に把握していたので、今回の川湯温泉訪問の
私たちのお目当ては、この「公衆浴場」。
実は、川湯温泉には今まで幾度となく訪れているのだが
このお湯に入ったことがなかったのである。
夜、7時過ぎに来るとまたもや完全貸切状態♪
内湯がひとつだけの古びた施設だが、
どぼどぼと掛け流されているお湯の量が凄い!
当然すごい量がオーバーフローしている。
ほんのりと硫黄臭もある無色透明なお湯。
うーーーん、気持ちいいぃぃぃぃ♪
湯の峰とは、その感触は異なるが、ここも極上のお湯である。
そのお湯以外には、まったく何もない施設。
「仙人風呂」の豪快な魅力に圧倒され、
これまで見過ごしていたのが悔やまれるほどの温泉であった。3人が参考にしています
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9月の台風12号で那智川が氾濫し、川沿いの那智天然温泉も大きな打撃を受けました。画像の通り番台と更衣室は全壊、混浴露天風呂は土砂で完全に埋まっています。男女別の浴室や浴槽、温泉プールにも土砂が入り込んでいる状態です。源泉は健在でいまも敷地内のパイプから蕩々と流れていますが、施設の再建・再開は厳しそうです。関西が誇る絶品ぬる湯だけに、残念です。
5人が参考にしています
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場所は発着本数の多いバス停がすぐ近くにありますが、和歌山市駅からならば歩いていける距離。
ビルの地下にテナントとして入居している都合、頭上がすっきりとはしませんが、スペースに余裕をもっと作られておりロビー部分はあまり狭苦しさは感じませんでした。
それに対して浴室はこじんまりとしており、お湯も花山温泉程のすごさはありませんが、浴室の環境を考えるとこちらの方が良いのではと思います。
日曜日に行ったため源泉浴槽は混雑していましたが、浴槽の形があまり良くなく、何人浸かっていても狭そうに見えていました。
1000円は安くはない価格ですが、タオルや雰囲気を考えると十分なものだと思います。7人が参考にしています
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嫁に那智勝浦の洞窟風呂行ってみるか?と問いかけると 即断即決!で行くことになった。自宅から那智勝浦までは、車で約7時間ぐらいかなと安気な気持ちで突っ走る 予定通り7時間でホテル浦島駐車場に到着 無料送迎バスに乗り込む 運転手が本日の宿泊者数は2400名となっております この時間帯ですと夕食の時間は、午後7時半頃からとなりますので 宜しくお願いします。・・・・ほ~~~~ん 世の中、暇人が決行居るものだと感心しながら 次は、桟橋から船で宿まで渡船に乗る キャラクターの付いた船は、子供の喜びそうな船ではあるが冷房が無く 歳を取った人たちには大変かなと思っていたら10分?ぐらいで到着 嫁に受付を頼み 周辺を散策 1000円の貸し竿で釣する人を見かけるが 何も釣れていない様子なのでロビーに戻る それから部屋まで 何km歩いただろうか それほど広い 部屋はそれなりに清掃されており気持ちの良いお出迎えといった感じ 早速風呂に出掛ける・・・これまた歩く
2400人も宿泊しているんだから混雑しているのだろうと覚悟を決めて洞窟温泉玄武洞の湯のれんをくぐる さほどでもない まあまあ広めの脱衣場 鍵付きのロッカーもある 張り出した岩ノ下には、緑掛かった色のお湯 神秘的な気分を 泉質も塩化物泉だからしょっぱいだろうと思いながら 入浴 確かにしょっぱい感じがするが 泉質もヌルヌル感があり goodな感じでした。それからそれから またひたすら歩き このホテルの看板でもある大洞窟温泉忘帰洞へ 玄武洞の倍はあるか?海から打ち付ける波 ここの温泉は、なかなか良かった。 又行きたくなる温泉でした。2人が参考にしています
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浴室
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内湯
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