温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >71ページ目
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富山県の口コミ一覧
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こちらには一度訪れているので、再訪という形になります。
内湯の浴槽1つと洗い場だけながら、お湯を堪能できる場所。
圧力だけで引かれた、ほぼ適温(前は50℃程度だったそうですが、
少し下がったそうです)のお湯をじっくり堪能できます。
飲泉に関しては・・・
前は効能表示されていたようですが、今は恐らく自己責任でしょう。
(しょっぱくて美味しいお湯です)
玄関にセルフの冷茶があったりと、さりげなさが光ります。
ずっと守っていって欲しいお湯です。49人が参考にしています
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現在は、源泉の湯温の低下により(21年度の分析表では36度でした)加温循環+湯口掛け流しになっています。
「湯あたり注意」「入る前と後に必ず水分補給を」
とあるのですが、それも納得の成分の濃さです。
換気はされている感があまりなく、もうもうですが・・・
短時間入浴を何度かするほうがいいようなので、逆に適切でした。
お湯自体は浴感が強いという事はないのですが・・・
後からぐったりと身体にきます。
なので、ある程度時間を取って行く事をお勧めします。2人が参考にしています
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日曜日ということもあり広い駐車場はほぼ満車。第2駐車は遠いので空いているようだ。下駄箱の鍵を預けてロッカーキーを貰う。料金は帰りに精算。中庭を見ながら廊下を回り込んで「和風レストラン」が出てくる。テーブルと座敷がある。個室もありグループで宴会も出来るってことか。ご飯物、定食類、麺類と一通り揃っている。酒類が充実して一品(おつまみ)も揃っている。さらに廊下を曲がって行くとマッサージ、岩盤浴コーナーの前を通過して浴場に到着。駐車場のイメージから想像してたより小じんまりした感じ。内風呂は安全を配慮して湯船の中央に木製の手摺りが設置されている。お湯は黒っぽい茶褐色。特有の臭いがある。外に出ると露天風呂が2つある。一つは6畳くらい広さの薬湯。これはその日によって変わる。本露天風呂は庭石造りの立派なもので庭の好きな人にはたまらないかも。浴槽だが注意看板に「段差注意3段階」、黒っぽいお湯のおかげで更に緊張感が湧いてくる。浅い、中位、深い。内風呂もそうだが何か落ち着くポジションが見つからない。露天風呂からサウナの入り口があり水風呂も露天。夏はいいかもしれない。料金は800円+各サービス料。飲み食いしてゆっくり時間を過ごせばこんなもんか?
1人が参考にしています
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呉西には個性的な共同湯がたくさんあります。ここもその中の1つ。温泉なのか冷鉱泉なのかはよく分かりません。昔は宿もやっていたのかな、それらしき構えの建物です。今は日がえりのみ、ちょっとした畳敷きの休憩所もあります。全体的にはかなり傷んだ感じがしまして、床も抜けそうな気配が。。。
さて、温泉ですがナトリウム塩化物泉とのことで、やや塩気を感じます。浴槽は1つだけ、洗い場は3人分だけといった簡素なものです。不思議なことにここの浴槽は半身浴の深さまでしか湯が張られていないこと。大阪の銭湯にあるような2階建ての浴槽なのですが、下の段のところまでしか湯が入っていません。しかしながらびっくりするほどの高温でして、45℃以上はありました。恐ろしいペースで循環しているようで、底からどんどん湯が湧いてきますが、吸引力の強い排水口から抜けて行ってます。この回転で温度を維持しているのでしょう。この温度ですから、半身浴でも十分に温まります。そう、肌が赤くなるほどに。
湯としては特別なものはないと思いますし、建物の傷み具合も目立ちます。まあ近くに住んでいれば時々は利用するだろうなぁと思いますし、ここは営業時間が特殊らしいので、知っていると有難い人もいると思います。6人が参考にしています
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魚津市と黒部市の境にあります。結構大規模な施設で、宿泊向けと日帰り施設に分かれています。国道からも「金太郎温泉」と屋上に書いてある建物が見えます。かなり派手目の印象です。
日帰りなのでカルナの館の1日券で利用しました。とにかく内湯の岩のスケールに圧倒され、また館内に漂う硫黄の香りに癒されと充実した時間を過ごすことができます。立山連峰をイメージした岩風呂は、京都の三十三間堂に通じる趣味がありました。温泉は硫黄を含んだ塩辛いものでした。塩気が強いので保温性が抜群。よくあたたまります。また、硫黄の香りは湯あがり後もしっかりと持続していまして、数時間しても香ってきました。湯の使い方としては「撹拌のために循環」とありまして、これがいまいちよくわからなかったのですが、大きな浴槽なので温度の均一化をはかるために循環しているのかな。上から注がれるのと底から出てくるのと、浴槽によっては側面から出てくるのもありました。露天の一部の湯では硫黄泉らしい白濁も見られてお湯としてはいい状態を保っていると思います。塩素の臭いも皆無でしたし、これで純然たるかけ流し浴槽がありましたら星5つ出したかなぁと思いました。
とはいえ、一般的な循環湯とは比べ物にならない素晴らしいお湯であることに相違ありません。2人が参考にしています
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休憩エリアとして、畳み敷きの部屋がもの凄く広いので、
入浴→休憩→食事→休憩→最入浴
のように、長時間過ごすには最適な施設でした。
温泉は、基本的に内湯、サウナ、水風呂とシンプルなので、
じっくりお風呂に浸かって、畳部屋で横になって休むと気持ちいいです。
山の中のコテージ風な作りのお食事処も、割と落ち着けました。8人が参考にしています
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久しぶりに実家に帰ったので、久しぶりに行ってきました。
昔は窓もついてなくて、もっと開放的な感じでしたが少し近代的になってました。
熱めのお湯が好きな小生には調度いいくらいの湯加減でしたし、この塩味のお湯がたまらないです。
たまたま擦過傷をしていたので、傷口の治療にも良かった感じがします。
風呂上りには10年以上は変わらないフカフカのソファーに座りアイスを食べるのが最高です!!
ホテルの風呂からの景色は富山湾が一望でき最高です!!
是非一度宿泊する機会があったら利用すべきです!!
お奨めです。37人が参考にしています
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施設自体は新しくて綺麗で銭湯にしては広い駐車場を完備。浴室はそんなに広くないが洗い場の席数はたくさんある。
浴槽は通常の内湯と歩行浴用の深い浴槽、露天の3つ。
かすかなアブラ臭のする透明だが薄く黄味がかった湯で温度は少し高め。施設と同様、重大な欠点のない良い湯だと思う。
媚びた雰囲気ではなく今風の綺麗な銭湯なので女性にも気持ちよく利用していただけるのではないかと思う。
現在の料金は以下の通り。
大人(中学生以上)400円 小学生(6才~12才)120円 幼児(0才~6才)60円
シャンプー30円 リンス30円 石けん30円 カミソリ100円 販売タオル100円11人が参考にしています
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北アルプスは立山の室堂平にある温泉。日本一高所の温泉とのこと。
富山県側から行くにしても、長野県側から行くにしても、自家用車の乗り入れはできず、バス、ロープウェー、ケーブルカー等を使って入ることになり、行くだけで結構な交通費と時間がかかる。と言いつつ私は南の山から徒歩で訪問。
訪れたタイミングでは受付で「さっき源泉が止まって今は白湯を流している」と言われ、痛タタッ!と思ったが、まだ湯に温泉らしさは残っているらしく、その代わり料金は半額300円ということなので、しぶしぶと入ることに。
ここは観光客だけでなく、登山者にもありがたい場所にある。
登山中に風呂に入れるところはよそにもあるが、そうしたところでは環境への負荷を考えて石鹸類を使えないことがほとんど。しかし、登山というのは汗をかいて体がとても汚れるので、そのまま体を洗うことなく湯に浸かることを想像すると気持ちのいいものではない。山の風呂はこの点がいつも悩ましく思うところで、気分の問題かもしれないがせめてみんなが念入りに体を流してから入るようにして欲しいと願っている。
幸いここでは比較的環境に優しいらしいシャンプーとボディソープが備えられており、シャワーも普通に使うことができる。(@nifty温泉の施設情報に「シャンプー(有料)」とあるが備え付けのボトル入りシャンプーとボディソープが無料で使える)
それでも中高年の団体登山者さんがそのままドボンされていたので、やっぱり観光地温泉のそういうところなのかとも思ったが、それ以外の方々は浴室に入って最初は洗い場を使われているので、あれは中高年団体登山者によくある生態のひとつだっただけかもしれない。
洗い場で一通り体を洗い終わったところで、団体さんは出て行かれたのだが、案の定、湯の表面は汚れており、湯の量も減っているので汚れもオーバーフローとともに流れていってくれない。そうした状況に、ん~なるほどと思いつつ、なるべく新しい湯が投入されている辺りへ行って入る。
だが、湯は素晴らしい。硫黄の臭いがあり、白い粉末状の湯の華が大量に漂い、それで白濁しているように見える。このときは源泉100%ではなかったのかもしれないが、そうだとしても十分良い湯だと思う。
浴室の窓からは地獄谷を見下ろすことができる。折角の景観地にありながら露天風呂がないのはちょっと残念。
観光客や登山者特有の人がいたり、混雑もあると思う。その辺りを少し覚悟しておきたい。2人が参考にしています





