温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >72ページ目
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富山県の口コミ一覧
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GW真っ只中5月3日に行きました。
宇奈月湖畔にあって、景色は非常にいいです。
露天も結構広くてお風呂は割りと好きになりました。
が・・・難点が・・・
①洗い場が狭い(ってか、施設が狭い。)
②お湯が汚い(キャパシティ以上に人が入った為だと思われる)
特に②はちょっとね・・・
みなさんは塩素臭が・・・とか言ってますが、お湯は結構好きでした(炭酸泉系ではないかと・・・)。
空いている時に再訪したい施設でした。6人が参考にしています
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牛岳スキー場へ行った帰りは必ず寄ります。
冬にしか行きませんが、しんしん降ってる雪を眺めながらの露天風呂は癒され疲れも流されていくのを感じます。
内湯の気圧湯・泡風呂・サウナもあり満足。
家族で行くのですが、先に上がってる子供はレストルームでテレビや漫画本などを読んで待ってるので、私もゆっくり入浴することが出来ます。
ポイントはスキー帰りでしょうか。。。2人が参考にしています
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350円で入れました かなり熱めのお湯。 こじんまりとしています。
笑ったのは 浴場の入口に普通だったら
「体を洗ってから浴槽にお入り下さい」 と書いてるのが、
ここの共同湯は
「おしりをよく洗ってから浴槽にお入り下さい」 と書いてありました。
宇奈月の人って、そんなにおしりが汚れているのでしょうか???(笑)1人が参考にしています
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船でしか行けないというのは賛否両論あるかもしれませんが、それがここの売りである事も間違いありません。
船代もそれなりにしますが、単なる移動手段としてではなく遊覧船として周りの景色を楽しめば、そんなに
高いものでも無いと思います。
宿の方は、秘境の温泉とは裏腹に実に綺麗なお宿です。少々綺麗過ぎて秘境の雰囲気が薄れてしまうくらいです。
温泉は比較的万人受けするタイプです。とは言っても特徴のない温泉でもなく、まったり感のある良い温泉です。
男湯に限っての話ですが、内湯からは川面を眺められますが、浴槽に浸かりながらとは行きません。
眺めの良いところは洗い場になっております。
露天風呂は宿の裏手を少し登ったところにあるのですが、ここからは展望はききません。
という訳で残念ながら、景色を楽しみながらの入浴は困難です。
結論を言いますと他の方も仰られていますが、露天風呂付きの部屋が良いようです。
今回露天付きの角部屋を利用したのですが、ここからは景色を眺めながら入浴する事が出来ます。3人が参考にしています
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本当に フロントの方も親切だし 送迎バスもあって ビジネスホテルの域を 超えたアットホームな 綺麗なホテルでした。
温泉は以前に金沢の温泉に行った時のような 黒湯でした。
源泉かけ流しではない様ですが なかなかツルツルして じっくり寛ぐことができ 何回も利用しました。
お正月だったけど 家族連れの方もおられて 何時行っても温泉は 賑わってました。
また富山に 行く時は 泊まりたいです。1人が参考にしています
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近くに所用があり、時間調整のための訪問。初めてだと場所が分かりにくいか。高岡市内からだと国道160号線東海老坂を左折。2つめの信号(堀田交差点)を左折。ちょっと走ると看板が出ているので見落とさずに左折。神代の集落を通過して一番奥まで行けばある。少し狭い箇所もあるので不安になるが、看板を見落とさずに行けば辿り着けるので注意して進まれたし。
さて、施設そのものは築60年のレトロなもの。もともと石油を掘るために掘削したところ、代わりに湯が出てきた、しかも自噴という変り種。受付から浴場までの薄暗さ、脱衣所の暗さ、そして浴室のボロさ加減、ここまでのところはなかなかない。浴室内も男女の仕切りはあるものの、高さが足りなかったり、奥の湯船のあたりは敷居がなかったりするので、ビニールシート状のもので仕切っている始末。しかも穴があいていたりする。鏡は痛んでいるし、カラン回りもおぞましいところ。掃除も行き届いているとは言えず。関西風に言えば「パラダイス」に近い状態である。一般的には「尻ごみするのも無理はない」ところだろう。
しかしながら湯は最高。鉄を含んだ強塩泉の濁り湯のかけ流し。パイプから出た直後の湯は透明かつ若干ながら硫黄臭を感じた。鉄分が素早く酸化され、褐色の濁りを生じている。塩素消毒などといった無粋なものは一切なく、ただただ塩辛く保温性の高い湯が流れ込んでいる。炭酸も混入している模様。「食塩・鉄・二酸化炭素・放射能」の4大保温性分のうち3つを兼ね備えている。
こぎれいなスーパー銭湯のようなイメージでいくとびっくりするかもしれない。完全に泉質に傾斜した湯であるため、理解した上で訪問されるがよかろう。46人が参考にしています
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とある「温泉井戸端会議」で大変お世話になっている
「牛乳500ml一気飲み」さんの北陸紀行を読み、無性に北陸に行きたくなってきた我が家。
前日にタイヤもスタッドレスに履き替え、暖かい飲み物も用意して準備万端で早朝に出発です。
まずはこちらの「神代温泉」にお邪魔しました。
前日にお電話をして、立ち寄り湯は可能かをお尋ねしました。
で、相変わらずどんくさいドンは「こうじろ」温泉を「かみよ」温泉と思っていて、
最初のうちは女将さんと話がかみ合いませんでしたが、
最終的には「気をつけておいで下さいね。」との言葉をいただいて電話を切りました。
想像以上に鄙びた温泉地です。秘湯と言っても過言ではない場所にあります。
でも、ナビが伝える細い山道は行ってはいけません。
道路作業中の男性に尋ねたら、「はぁ~~~?行かない方がいい。行くな!」
とのことでした。遠回りでも太い道をお薦めします。
それでも、最終アプローチでは見通しが悪くて細い道を通ることを余儀なくされます。
また建物の近くでは、今年の夏の災害で道路が崩落したままになっておりました。
建物に入ると、女将さんと大女将さんが笑顔で迎えてくださいました。
「お湯はぬるいんですけど、湯冷めはしませんから」と女将さん。
説明通りに建物の奥へと進みますと、なんともいいお湯が待っていました。温度もぬるくなく、丁度いい温度です。
有馬の金泉の金気色をもう少し薄くした濁り湯。
クチコミ通り昔は半混浴だったようで、湯船の仕切りはビニールのカーテン。
入ってしまえば濁り湯ですので肌は見えません。
湯船に入るまでを工夫すれば、有馬の御所坊さんのような、女性も恥ずかしくない半混浴が楽しめるかも・・・。
なんて思いながら入っていると、体がゆらゆらしてきました。
塩分が多いので体が浮くんです。腕を支えにして、ほへ~と浮いておりました。
注がれている源泉もかなりの量なので、ゆ~らゆ~らと体が揺れます。
こちらの温泉は、石油を掘り当てようと掘ったら出たきたものだそうです。
動力で汲み上げているのではなく、天然ガスの力で湧いている温泉です。
旅館から少し離れた所に湯元があって、その湯元の建物から「ゴボッゴボッ!」という音がしておりました。
建物は老朽化してきておりますが、「足さず、沸かさず」といった源泉の使い方が出来る、大変貴重な温泉です。
是非ともいつまでも頑張って続けて欲しい、と切に感じました。48人が参考にしています
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立地が最高です。
目の前は駅のホームですのでトロッコの駅まで徒歩1分。
周囲に高い建物が無いので部屋からの見晴らしも良く、川向こうの紅葉した山が見えました。
B&Bですのでバイキングの朝食のみですが、時期によっては早い時間からやっていますので、早めの出発にも都合が良かったです。
最上階の展望風呂も湯量豊富なかけ流しで、気持ちよく入浴出来ました。
部屋や館内設備も想像していたより綺麗で、フロントの対応も良かったです。
また一人でも和室を利用できるのはありがたいです。
残念なのは仕方が無いかもしれませんが夕食が無いことで、簡単なものでも良いから夕食が出ると良いと思います。
温泉街の食事施設は夜になるとほとんど営業しておらず、居酒屋などで食べるしかないです。5人が参考にしています
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今は、わけの分からない仕切り?があるけれど、お嫁さんが来る前には無かった。男湯と女湯が相互に覗ける半混浴という雰囲気で、それはそれでよかった。それは結構珍しい環境だったと思うので、それを個性として継続した方が良いのではないかと思う。でも、今のお嫁さんは温泉の存続に熱心であんな風にしたのだろうと思うと、微笑ましい思いもあって、常連としては黙認している状態?でも夫婦で行って隣同士の浴槽で、顔を見ながら話が出来た頃が懐かしいし、今でも好ましいと思っている。と言うような個人的な感想は抜きにして、ここの湯は絶品。ここの湯は季節に従って温度が変わる。夏の熱い湯も好きだが、晩秋から冬にかけて温度の下がる頃には、僅かに泡付きによるぬるつる感があって、長湯が心地よい。
45人が参考にしています




