温泉TOP >富山県 >富山県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >70ページ目
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富山県の口コミ一覧
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施設自体は新しくて綺麗で銭湯にしては広い駐車場を完備。浴室はそんなに広くないが洗い場の席数はたくさんある。
浴槽は通常の内湯と歩行浴用の深い浴槽、露天の3つ。
かすかなアブラ臭のする透明だが薄く黄味がかった湯で温度は少し高め。施設と同様、重大な欠点のない良い湯だと思う。
媚びた雰囲気ではなく今風の綺麗な銭湯なので女性にも気持ちよく利用していただけるのではないかと思う。
現在の料金は以下の通り。
大人(中学生以上)400円 小学生(6才~12才)120円 幼児(0才~6才)60円
シャンプー30円 リンス30円 石けん30円 カミソリ100円 販売タオル100円11人が参考にしています
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北アルプスは立山の室堂平にある温泉。日本一高所の温泉とのこと。
富山県側から行くにしても、長野県側から行くにしても、自家用車の乗り入れはできず、バス、ロープウェー、ケーブルカー等を使って入ることになり、行くだけで結構な交通費と時間がかかる。と言いつつ私は南の山から徒歩で訪問。
訪れたタイミングでは受付で「さっき源泉が止まって今は白湯を流している」と言われ、痛タタッ!と思ったが、まだ湯に温泉らしさは残っているらしく、その代わり料金は半額300円ということなので、しぶしぶと入ることに。
ここは観光客だけでなく、登山者にもありがたい場所にある。
登山中に風呂に入れるところはよそにもあるが、そうしたところでは環境への負荷を考えて石鹸類を使えないことがほとんど。しかし、登山というのは汗をかいて体がとても汚れるので、そのまま体を洗うことなく湯に浸かることを想像すると気持ちのいいものではない。山の風呂はこの点がいつも悩ましく思うところで、気分の問題かもしれないがせめてみんなが念入りに体を流してから入るようにして欲しいと願っている。
幸いここでは比較的環境に優しいらしいシャンプーとボディソープが備えられており、シャワーも普通に使うことができる。(@nifty温泉の施設情報に「シャンプー(有料)」とあるが備え付けのボトル入りシャンプーとボディソープが無料で使える)
それでも中高年の団体登山者さんがそのままドボンされていたので、やっぱり観光地温泉のそういうところなのかとも思ったが、それ以外の方々は浴室に入って最初は洗い場を使われているので、あれは中高年団体登山者によくある生態のひとつだっただけかもしれない。
洗い場で一通り体を洗い終わったところで、団体さんは出て行かれたのだが、案の定、湯の表面は汚れており、湯の量も減っているので汚れもオーバーフローとともに流れていってくれない。そうした状況に、ん~なるほどと思いつつ、なるべく新しい湯が投入されている辺りへ行って入る。
だが、湯は素晴らしい。硫黄の臭いがあり、白い粉末状の湯の華が大量に漂い、それで白濁しているように見える。このときは源泉100%ではなかったのかもしれないが、そうだとしても十分良い湯だと思う。
浴室の窓からは地獄谷を見下ろすことができる。折角の景観地にありながら露天風呂がないのはちょっと残念。
観光客や登山者特有の人がいたり、混雑もあると思う。その辺りを少し覚悟しておきたい。2人が参考にしています
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21日に一人で行ってきました。
ナビの案内がドンピシャで到着。
新潟から大阪方面へ帰る道中が長くて・・・
一休みで、立ち寄りしました。2日前に電話でお話した女将さんは居らず、
大将らしきおじさんへ500円支払い入湯。
館内はボロボロで意味不明の装飾品多数アリ。
ほんと関西風に言うならパラダイスですね。今回の小旅行ではパラダイスを2ヶ所も発見してしまいました。
ご主人「誰も居ないからゆっくり入ってね」とのお言葉。
男子と書かれている脱衣所にて服を脱ぎ風呂場へ・・・
塩辛く金属味がする汗の止まらない65℃くらいの湯が掛流されています。色は茶色で沈殿具合を確かめる以上に湯が投入されている。
他に誰も居ないので、浸かる→錆びた椅子に座る(窓からはセミの鳴声と緑)→扇風機入れる→浸かる・・・・を繰り返します。
有馬の金泉をそのまま純粋に掛流した状態。でしょうか
帰り際にご主人が
「本当は火曜日は休みなんだわ。火曜日は国土交通省の人たちがトンネル工事関連で温泉に影響が無いか調べに来ているんだわ。ここの温泉は石油発掘のときに発見したんだわ あと、いつもは結構お客さんがいいてビール片手に湯に浸かる人もいるんだよ」を方言でおっしゃっていました。
気さくで湯守な筋肉質な半そで白Tシャツです。もっと話したかったなぁ~
そんな気を使って頂かなくとも、充分に良い湯であることは確認しましたたのでまた行きますよ!50人が参考にしています
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濃いです。
変なたとえですが、ジュースで言えば、ネクターです。
どろどろです。
お湯の中の成分が30g/kgくらいあるそうです。
(普通の温泉はmg/kgだそうです)
露天は、段があるので、あまり広さを感じません。
露天の部分は浴槽メインで、回りはほとんどありません。
なぜか露天にはうるさいくらいの音量でJ-POPがかかりっぱなしなので、好きでない人には苦痛かも。
お食事処「海王」
豆乳ソフトクリーム、めずらしいですね。
しろえびかき揚げうどん、おいしかったですよ。12人が参考にしています
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21日に一人で行ってきました。
ナビの案内がドンピシャで到着。
新潟から大阪方面へ帰る道中が長くて・・・
一休みで、立ち寄りしました。2日前に電話でお話した女将さんは居らず、
大将らしきおじさんへ500円支払い入湯。
館内はボロボロで意味不明の装飾品多数アリ。
ほんと関西風に言うならパラダイスですね。今回の小旅行ではパラダイスを2ヶ所も発見してしまいました。
ご主人「誰も居ないからゆっくり入ってね」とのお言葉。
男子と書かれている脱衣所にて服を脱ぎ風呂場へ・・・
塩辛く金属味がする汗の止まらない65℃くらいの湯が掛流されています。色は茶色で沈殿具合を確かめる以上に湯が投入されている。
他に誰も居ないので、浸かる→錆びた椅子に座る(窓からはセミの鳴声と緑)→扇風機入れる→浸かる・・・・を繰り返します。
有馬の金泉をそのまま純粋に掛流した状態。でしょうか
帰り際にご主人が
「本当は火曜日は休みなんだわ。火曜日は国土交通省の人たちがトンネル工事関連で温泉に影響が無いか調べに来ているんだわ。ここの温泉は石油発掘のときに発見したんだわ あと、いつもは結構お客さんがいいてビール片手に湯に浸かる人もいるんだよ」を方言でおっしゃっていました。
気さくで湯守な筋肉質な半そで白Tシャツです。もっと話したかったなぁ~
そんな気を使って頂かなくとも、充分に良い湯であることは確認しましたたのでまた行きますよ!43人が参考にしています
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あいかわらずの新鮮な湯
汗がでるでる濃い塩と鉄さびの湯。
匂いはすこし酸っぱいかんじも含まれ、こんなに濃い塩湯なのに湯上りの肌はさらさらといている。
源泉ストレートな掛け流しの使い方のおかげで、湯の個性をダイレクトに楽しめる。
さて、近所に高速のトンネルがあり、湯脈の調査もなしで工事を開始され、その後一時期、湯量が不安定になったそう。
山をはさんだ向こう側の集落では、長年使っていた湧き水が減ってしまったことも、不安をかきたてる。
今はなんとか持ち直しているが、また工事が行われていることもあり、湯が出なくなってしまうのではないかと、毎日心配されている。
節約のために、営業時間外は湯をとめておこうにも、自噴のためそれもかなわず。
心配をよそに、湯は24時間湧きつづけている。
設備については、老朽化しているが、女将さんのお話をきいていると、清掃を手抜きしているわけではない。
むしろ、よく掃除をされている。
あくまで、老朽化による古びである。
余談であるが、「掃除してないって、言われるから」とおっしゃられていたが、湯口の塩の結晶だけは掃除しないで~と、お願いしてきた。43人が参考にしています
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家から近いのですが知りませんでした。
母を連れて行ったのですが、
スーパー銭湯に慣れ親しんだ母はおったまげ~
おまけに、ナビ君の言うがままに行くと、通るには危険過ぎる
山道で、母は車の手すりを離さなかったヾ(・・;
女将さんに、後ろの山から来た
と伝えたら、驚かれていたσ(^_^;
トイレも和式ボットントイレだし、男風呂覗けるし
段差激しいし・・・( ̄□ ̄;)!!
でも、お湯は大大満足
観光客の集まる、露天風呂に入る事を思えば、屋根あるし、
風呂上りには、玄関に冷た~いお茶を準備してくださるし(*^o^*)
くれぐれもナビで案内された、県道では行かないでクダサイ~
とっても不安な道です・・・・大きい道で行かれ~
47人が参考にしています
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行って来ました。
内湯は生臭いにおいがしましたが、そういうものかなと思いました。露天風呂はあまりのごみや虫の死骸に驚きました。他のお客さんも一生懸命ごみをすくっていました。網でもあれば皆できれいにしたかったです。お湯はとても気持ちよいと思います。54人が参考にしています
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ここも内湯の温泉口にはカエルの置物がありました。
なぜなのでしょうかね?
施設はレストランや休憩所などかなり充実しています。
温泉もよいのではないでしょうか。
近隣の「いま泉天然温泉」や「城南天然温泉」より
少し離れた「剣の湯」に似ていると感じました。
ブログでも紹介しました。3人が参考にしています






