温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >562ページ目
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東京都の口コミ一覧
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評判は聞いていたけれど、うわさなんて期待はずれのことが多いから、あんまし期待しないで出かけたのよ。
赤羽からバスにのること20分なんと温泉の目の前で停まった。ななんと一体オーラが漂う感じ!!むむっ、玄関の石やら松やらちょっとただものではない。中にはいると庭が開ける、うっそーここ東京???しばし、佇む、まあいかなきゃわからないわね。
源泉掛け流しはうぐいす色で濃厚、塩辛く金気臭い温泉でなんか効きそう。薬草蒸し風呂で塩もみして、源泉に入って、寝ころび湯で空を眺めて、ゆっくり。
今回の目的の岩盤処も一日700円と格安、効果てきめんどーっと汗をかいて、春の部屋でマットにくつろげば一日でもいられそう。枯山水に面したお座敷も格調高く、せいろもおいしい。
お風呂はそんなに広くないけど800円ですものね。
ちょっと注意書きが多いのが気になったけど、子供は少ないし雰囲気はいいし、またいくわ。1人が参考にしています
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最近のコメントでは狭い、高いが多いようです。でも昔はもっと狭かったんですよ。休憩場所も以前マッサージの場所だったところを改装して倍近くの広さになってます。そして以前隣接していた別の食事施設をなくしてマッサージの場所にしています。岩盤浴ももちろんなかった。最近特に狭いと感じるのは雑誌やTVにやたら紹介されはじめて必要以上に混みはじめてからです。以前はゆかりそばもちゃんとそば湯を提供していました。(深大寺という場所が場所ですからこれはやめるべきではなかったのではないかと思いますが)食事処も畳でした。(今は全部テーブル椅子)それから最近は改装される度、女性優遇の施設であることが明確になってきています。五右衛門風呂も女湯は2つあるのに男湯は1つ。いつもあまり利用されない洞窟風呂、五色砂利を撤去された露天風呂、あげくの果てに霧の摩周湖は閉鎖されたままで一向に再開、または改装される気配はありません。コスト削減かわかりませんが水車のライトアップも廃止されましたね。風水温泉ということになってますが、外の香風呂にある例の蘊蓄がかかれたプレートも取り外されましたね。取り外すような内容でもなかったのだと思いますが、この辺はおそらく経営者の意向なんでしょうね。最近はあちこち日帰り温泉施設ができたので、この価格でこの内容では魅力が下がったのは否定できないと思います。女性と男性では評価のわかれる温泉だと思います。皆さん書いてるので蛇足ですが行くなら週末は混むので平日がよいと思います。
0人が参考にしています
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あまりにも口コミが良いので「本当かよ?」と疑いつつ平日の正午前に行きました。都営三田線の志村坂上から結構道に迷ってやっと到着。でも、建物の外観も中もなかなかシックで雰囲気があります。お風呂も種類が豊富で、露天風呂(源泉かけ流し)はとても気持ちよかった。「五右衛門風呂」が結構気に入りました。薬草のサウナも香りが良くて何度も出入りしました。
食事のメニューはごく普通。セルフサービスです。
700円払って岩盤浴も試しましたが、これは大正解!岩盤浴用の衣類は館内着としても使えます。入館料(800円)、レンタルタオル(300円)と合わせても費用的には決して悪くないと思いました。「春」の部屋はビールを飲んで酔ったあとごろ寝するには最適の温度(28度)ですし、「秋」の部屋はジワッと汗が出てくる温度(42度)で、20分くらいで体の中の老廃物が一掃されたような爽やかさ!「夏」の部屋は暑すぎ(50度)で、岩盤浴向きではありません。「冬」の部屋(10度くらい)は1分ほど入ってクールダウンするのにはいいかも。
ロッカーは小さいです。服は折りたたんで入れるしかありません。
ここに来る前に抱いていた唯一の不安というと、場所柄(近辺に在住の方、申し訳ありません)、どうしても「客層」にならざるをえませんでした。そしてやっぱりいた!露天風呂で隣50センチのところに入ってきたメタボな中年オヤジが足の指の皮をむき始めました!早々にその風呂を立ち去りました。。。後楽園のラクーアのような所ならありえないようなシーンです。
それでも全体評価は最高!都内でこのコストでこれだけくつろげる温泉施設は稀有なのでは?
1人が参考にしています
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銭湯前の壁に描かれた青い色が鮮やかな絵が目印。
高円寺駅から徒歩数分の場所にある「なみのゆ」はこじんまりとしていますが、温か味の感じる地元密着型銭湯です。
日曜日は朝8時~12時の朝湯があります。すぐ近くにコインパーキングがあって、30分100円で利用しました。
受付のおじさんの前には手作りのおにぎりなども売られています。施設は全体的に小さく、お風呂場は3つの浴槽と2つのシャワー、カランがあるのみです。男性側は赤富士と大型客船と海のタイル絵。この日は「春」を感じさせる童謡の環境音楽が流れていました。
浴槽の深さに変化があり、ジャグジーもありますが、湯温はどれも熱め。お年寄りからとても髪の長い学生風の人まで、幅広い年齢層の常連が自転車で次々と訪れます。
壁には東京新聞の切り抜き記事がパウチされ、暇つぶしに読めるようになっているのが変わっています。幾つか湯船に浸かりながら見ていたら、危く逆上せかけてしまいました。
「なみのゆ」はやはり海を意識したもので、夜はライトで装飾されるようです。
そう、まるで夜の海を航行する客船のように…。
五月には沢山の鯉のぼりも泳ぐらしい。こちらも見てみたい。1人が参考にしています
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鴬谷、ラブホテルが多くあり、この駅で降りる人はあまりいません。山手線の中でも乗降客数は少ない駅ですが、ある種の人々には非常に重宝されています。日本を代表する風俗街である吉原もこの駅から向かうパターンがあります。
そんな鴬谷のまっとうなお風呂屋さん、それがこの「萩の湯」です。鴬谷駅からは約5分、ビル型銭湯でした。同ビルの3階にはサウナ施設もあるようですが、こちらとはまた別の受付となっています。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(43℃程度、超音波、バイブラ、背面ジェット1席)
主浴槽付属寝湯(43℃程度、2席、足部分バイブラ、背面ジェット)
薬湯(41℃程度、深湯、2席分程度)
水風呂(20℃程度、1席分程度)
サウナ(90℃程度?、有料200円)
受付はフロントでした。また休憩室のようなものは無い様子です。脱衣所から湯殿に入っていくと、それほど広くはありませんでした。洗い場は20席、シャワーが2席という数が物語っていると思います。洗い場がある奥に湯船があり、湯船は主浴槽とその浴槽の端に寝湯が2席分、また右の端には薬湯があり、薬湯は湯の温度が41℃弱程度、深湯となっていました。狭いので2名程度が限度だと思います。
水風呂も狭く、それほど冷たくはありませんでした。むしろぬるいくらい。サウナは別料金200円かかってしまうのでやめておきました。
日曜日の午後4時過ぎでしたが、ガラガラでした。30分以上いてお客さんもあんまり来ていません。もう少し時間が遅くなると増えてくるかもしれませんが。
鴬谷駅から近いので、色々と重宝するかもしれません。9人が参考にしています
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リニューアルしてから初めて行きました。エントランスは、水が勢いよく流れ落ちており、リゾート気分になります。
リニューアルで木をふんだんに使っていて、落ちついた感じが全体に馴染んでいます。また窓が多いので開放感があり明るい感じがあります。
やはり一番良いのは屋上の源泉かけ流し露天風呂です。木の塀はありますが、角度によって景色が眺められますし、空を眺めながら入ることもできます。源泉はぬるいので加温してありますが、黒色の良い湯です。
その他の温泉は塩素臭がしてすこし硬い感じがします。
ロッカールームもフローリング(調?)で清潔な感じです。
休日1200円が、せめて1000円だったら、通うのになあと思いました。6人が参考にしています
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2009年2月21日(土)の昼前に訪問しました。
幹線道路から施設へのアプローチの小路に入り、新しい柵に沿って進むと、これも整備された駐車場へ着きます。近くにはバイオマスボイラからの煙が立ち昇り、昔懐かしい匂いがしてきます。この規模の施設で「地産地消」と言うのが本来のカーボンニュートラルだな・・などと考えていると、そばには建設廃材から選って来たと思しき綺麗な木材が燃料としてストックされていて、苦笑い。現在のボイラでは仕方が無いようですが。。。
余談はともかくとして、お湯はなかなかのものでした。塩素臭についての書き込みがありますが、たまに感じる程度で、ほとんど気になりません。むしろ、とても強いヌルヌル感があり、循環にしては泉質がそれ程落ちていないのではないかと思いました。内湯は掛け流しでしょうか?
奥の食堂の外にハンモック型のベンチが置いてあり、昼下がりの暖かい日差しの中、つれあいと二人でウトウトしてしまいました。
宿泊用のコテージもあり、一度泊まってもいいかなと思える施設でした。0人が参考にしています
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第一印象:
いい湯を期待させる立派な外観。
入浴して:
ちょっと高級なスーパー銭湯ぽい雰囲気。
浴槽の種類が多い。平日でも結構混雑している。
掛け流しの露天以外は??
清潔感にも疑問。塩素臭、小~中。
コストパフォーマンス:
平日700円はまぁ妥当かと思うが、休日900円はどうか?と思う。
再訪したいか:
以下の理由で、もう行かない。
その他感想:
入湯が2年前なのでちと感想が古く参考になるかどうか・・・デス。
自宅の近所(おそらく一番近い)であり、評判も良いので期待したが自分には合わなかった。
ジェット、座湯、電気風呂、寝湯、かわり湯、冷水風呂、岩風呂、檜風呂、寝転び湯、サウナ、よもぎサウナ、アカスリ・・・詰め込みすぎ!こんなに色んな風呂は要りません。
それぞれが狭く、ただ広い浴槽にゆっくり入りたい自分には全く合わなかった。
混雑が原因だろうか不明だが、浮遊物が多く気分よく入れない。平日でこれならば休日は推して知るべし。
現在、駐車場を横目で見る限りでは以前の渋滞が出来る程の混雑はしていないようだが、今でもなぜこんなに人気なのか不明である。5人が参考にしています
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なかなか春にならない週明け、さやの湯処を訪ねた。ブログでの評価を見ていたが、実際行ってみると小振りながら、全く別世界があった。露天の源泉は小さいけれど心地よい。岩盤浴があるというので、使い方がよくわからないまま、人生2度目の体験だった。これが岩盤浴と言うものか、脈拍が上がらないのに5分足らずですごい汗。これでは毛穴からゴミが押し出される。明るく、清潔だったので、落ち着いていられた。後から、時計があったのに気づいたが、時間を決めて修行のようなのもおかしいかも知れない。さんざ汗をかいてから、古家再生(移築?)らしい食堂に行ったが、入り口で雛人形が飾ってあったのが意外だった。手作り風のつまみでビールが胃袋に浸みた。早く春が来ないかとおもうが、ここでは、庭にある植物の芽立ちものぞけた。全く、頭の先からつま先まで感覚がリセットされた。早い春があった。満足。
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