温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >560ページ目
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東京都の口コミ一覧
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朝早い出張があった際に宿泊しました。温泉は薄い茶色のモール泉。蒸発残留物453mg/kgと東京の黒湯の中では薄い方です。そのため珍しく足下まで透けて見えます。肌触りもベタベタした感じもせずさらっとしています。露天風呂はなく内湯だけで、2つある内湯は男女で交代するようです。夕方入った時はぬるかったです。注がれるお湯もちょろちょろと少なく、湯船にためてある湯が徐々に冷めてきたのでしょうか。前の方も書いていましたがフレッシュさには欠けます。私は循環消毒反対派ですが、これならむしろ循環消毒してもいいのではないかな。もう一度朝に入った時は熱めの風呂で気持ちよかったですが、湯量はやっぱりちょろちょろでした。
ホテルとしては接客もよく清潔感もありいいホテルだと思いました。夜になると中庭の森鴎外旧宅の灯りがまたいい感じです。インターネットの宿泊サイトでポイント還元し5500円で朝食付きで泊まりました。後で日帰り入浴1500円と知りびっくり。私は泊まったのでお得感が強かったですが、日帰り入浴だけだと値段の割に物足りないでしょうね。ホテルのすぐ先には黒湯の六龍鉱泉があるので比べてしまいます。旅行で泊まるついでに、また会食などのついでに温泉に入るのがよい利用法なのではないでしょうか。6人が参考にしています
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昔のスー銭感は否めない。
ロッカーが小さくコートなんて持って入れません。
2つ使用しましたが。
炭酸泉はよかった。
リピはありません。
サボリーマンが知り合いに会ってします可能性は中。0人が参考にしています
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元祖って感じのスー銭でした。
鈍感なのか、人工温泉も全く温泉感がありませんでした。
他のクチコミ通り、時間にもよると思いますが子供がうるさ過ぎで落ちつけませんでした。スタッフも難しいのでしょう?!
見て見ぬフリ。まあ親が一番悪いのですが・・。
あと脱衣室が汚かった。0人が参考にしています
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旦那の言うとおり値段と施設のバランスは今時ではない。
でも平日ならほのぼの感はあります。
「友達連れてゆっくりと・・」ってところではありません。2人が参考にしています
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最近蒲田に何度か行く機会があります。蒲田によく行く理由はナイショですが、千葉からですと都区内フリー切符がお得です。私の地元駅からだと1300円で都区内のJR駅に乗り降りし放題になります。
JR蒲田駅から最も至近距離にあるとみられる温泉銭湯、それがこの「ゆ~シティ蒲田」です。蒲田駅東口から川を渡って5分程度です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
シャワー(1席)
電気風呂(1席分、電気パネル左右)
座湯(2席、ジェットバス)
ジャグジー(背面ジェット4席分、44℃程度)
バイブラ湯(2席分程度)
水風呂(2席程度、深湯、バイブラ、20℃以下)
サウナ(有料)
露天うたせ湯(1席、ボタン作動式、かたたたき型)
露天温泉浴槽(岩風呂、バイブラ、黒湯温泉)
ビル型銭湯です。階段を上がった2階に券売機、フロント、ロビー、湯殿があります。受付には20歳前後と思われる若い女の子がいました。娘さんでしょうか。
お昼過ぎだったのにかなり混雑していました。湯船はバラエティに富んでいて、いかにも銭湯と言った趣ではなく、健康ランドを小さくしたような華やかな雰囲気です。主浴槽と言えるものはジャグジーですが、こちらは意外と熱いのであまり人は入っていませんでした。
サウナは有料で、券売機よりサウナパック(730円)にて入らなければなりません。タオル、バスタオルが支給されるのでタオルいらずになります。また800円で手ぶらセットとなり、シャンプーやリンスも貸してもらえます。
肝心の黒湯温泉ですが、こちらは露天にあります。露天と言っても天井の一部に隙間があるだけのものなのですが、外のさわやかな風を感じることができます。蒲田温泉で露天は珍しいので貴重です。能書きには「地下120メートルから直接くみ上げられた温泉で加熱。成分は重炭酸ソーダとメタケイ酸など。無臭で色は黒褐色。微弱塩味の泉質」であると書かれていました。
食事処があるフロアやカラオケが出来る舞台などもあり、コンセプトは「ミニ健康ランド」でしょうか。長時間のんびり出来る銭湯でした。1人が参考にしています
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クチコミ通りの狭さでした。
でも露天は自然を感じることが出来ました。
最近ではありえない高価格と見合わない施設である事は事実です。
サラリーマンは皆無、誰かに会う危険度10%以下。2人が参考にしています
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狭くて汚くて、しかも高い。残念でした。
外から見ると和風の古い旅館系で初対面は好印象!
入ってみると今時にない狭さに驚く。脱衣室も更に狭い。
洗い場は汚く暗かった。
露天は比較的開放感あり。
ゆっくり出来る造りではありません。「カラスの行水」の価格設定がありますのでそちらをお勧めします。
リピはありません。
あと風水風呂とあり、ウンチク読みましたが、意味不明でした。
4人が参考にしています
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2月7日季乃彩に行ってきました。
価格の割りにいろいろな湯船を楽しむことが出来て
また、ちょうどやっていた、にごり酒風呂はよかったです。
日本酒が苦手な人はつらいかもしれませんが、それほど強い香りもなく、
私は苦手でないので、お酒のにおいもよくて満足。
お湯がやわらかい感じで、湯触りもよかったです。
お風呂を出てからもポカポカしていて、まさに冬にぴったり。
肌にも多分よさそうな感じがしました。ただ難点は、湯船1つでやってること
と結構混んでることでしょうか。
総合的に価格の割には十分満足できると思います。1人が参考にしています
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およそ3年半ぶりに再訪して来ました。
内風呂の湯治場の雰囲気はそのまま。
ただ温泉が循環になった事で、以前の炭酸がはじける様な鮮度感は無く、レベルダウンの印象は否めませんでした。
露天は更に循環の影響か、消毒泡らしきものも見られて早々に内湯へ戻りました。
利用者は相変わらず多く、朝一でも洗い場待ちもあるほどの人気ぶり。とはいえ朝風呂600円は評価できます。
温泉巡りを始めた頃はかなり好きな施設でした。
畳の休憩所にある漫画本などはかなりボロボロのものもあり、捜せば改善出来る点は結構あると正直思いました。2人が参考にしています
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蒲田は大田区の区役所のある大きな街です。東京都心にも横浜都心にも、川崎なんかはひと駅なので非常に至便性の良い土地です。
JR蒲田駅から結構歩いて蒲田温泉に到着しました。場所が分かりにくいので確認してから行く必要がありそうです。さて今回は「東京銭湯お遍路巡礼」の8番目です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン31席)
主浴槽(ラジウム石使用、バイブラ、ボタン式背面ジェット
1席)
電気風呂(電気パネル2枚、三角形型)
温泉浴槽ぬる湯(41℃程度、黒褐色の重曹泉、使用不可かたたたき有)
温泉浴槽あつ湯(43℃程度、黒褐色の重曹泉、入る人居らず)
水風呂(狭い、入る人が多いので水温高め)
高温サウナ(テレビなし、90℃で遠赤外線効果分20℃高く感じる)
入る時、東京銭湯お遍路巡礼スタンプシートを提示して押してもらうのですが、千葉県という住所を見て「千葉から来たんですか?遠いところからわざわざ・・・」と言われました。前も同じようなことを言われたことがあります。愛想の良さが伺えます。
ここは券売機にて入浴券を購入し、カウンター式の受付でロッカーのキーを引き換えに貰います。券売機には手ぶら入浴のボタンもあったので、手ぶらでも入れます。
湯殿はそれほど広くはないですが、機能的に配置されています。独立したシャワーはありませんでした。湯船はそれぞれがそれほど広くはないですが、他店と比べると広めです。ただし水風呂がかなり狭いです。
サウナは狭く、ギリギリ5名程度まで入れると思われます。ただしマットが替えられていないので衛生面に不安は残ります。マットを敷かないと熱くて座れないので持参の手拭い等で防衛策を講じることが望まれます。温度は90℃程度ですが、遠赤外線効果で110℃程の暑さに感じると能書きには書かれています。実際その通りの暑さに感じました。
肝心の温泉浴槽ですが、これは2つあります。あつ湯とぬる湯があり、ぬる湯は結構人が入りますがあつ湯は人が入っていません。さぞかし熱いだろうと思ったら、43℃程度に感じました。これは日により時間帯により変動があると思われます。ぬる湯は41℃程度、あるいはもっと低いように感じました。かたたたき(肩にジェット水流が当たる)がありましたが、湯が出ておらず使用できそうもないです。泉質は皆様が口コミで書かれているとおりです。湧出する温度は低いので本来は鉱泉に当たりますが、温泉成分が強いので温泉になっているそうです。東京都区部に共通した黒く濁ったヌルヌルとした泉質です。
サウナ無料、温泉、湯船もバラエティに富んでいる、また地域性や知名度などもあり、この銭湯はかなり混んでいました。休日や平日でも昼間は混みすぎで落ち着かないかもしれません。午前中から深夜まで営業しているので「時間差入浴」で楽しみたいですね。7人が参考にしています






