温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >557ページ目
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東京都の口コミ一覧
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東京駅のすぐそばにあるサウナ施設です。
東京駅八重洲中央口からだと徒歩2分程度、駅前のバスターミナルを渡ったらすぐです。
東京駅にて夜を明かすかもしれない場合、重宝すると思われます。しかし私はそういう機会がほとんどないので、残念ながらという事になってしまいますが。。。0人が参考にしています
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ここはお店の屋号から判る様に、女性をターゲットにした所ですね。男湯は内湯が檜で、雰囲気が良かったのですが、白湯だし、肝心の温泉は、露天の循環式が一槽しかなく、後は日替わりの入浴剤を入れたお風呂しかなかったので、ちょっと物足りない感じでした。
しかし、レストランは、まるで高級料亭に来たような内装が豪華で、料理も美味しかったです。
だから、男性からみれば、スーパー銭湯に来たという感覚ではなく、高級料亭に食事に来て、その後ついでに温泉や、岩盤浴に入るという感覚で来館すれば、料金も納得し、会員になった意味が活かされると思いました。0人が参考にしています
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青梅市街の多摩川河畔の小高い丘の上にある宿泊施設で、JR青梅駅から徒歩20分程度で辿り着きます。今回は、雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、5年前の3月に開湯したもので、泉温26.5度、pH9.5、毎分43.6リットル湧出のアルカリ性単純温泉です。加温・加水(お湯はり時のみ)・循環濾過消毒ありで、多少消毒臭もありましたが、アルカリ性泉らしいツルスベ感がありました。浴室は男女別の内湯のみですが、建物の7階にあるため、周囲の街並みや山並みが見渡せます。私は日中に利用しましたが、夜は青梅の街の夜景が美しいのではないでしょうか。
浴槽は大小2つあるうちの小さい方が温泉浴槽です。普段は循環のみで20分おきくらいに湯口から源泉が注がれる仕組みになっていました。温泉の湧出量が少ないので、仕方ないのかなという感じですが、有料で利用するには、日中の料金は高値感は否めません。
(2009年1月入浴)2人が参考にしています
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最近オープンした掛け流し浴槽のある駅前温泉として気になっていたのですが、ようやく入浴の機会を得ました。河辺駅前のビルの5、6階にあります。
温泉は、泉温28.3度、pH9.4、毎分70リットル湧出のアルカリ性単純温泉で、心地よいツルスベ感があります。温泉分析書では、黒い濁りがあるとのことでしたが、白や灰色っぽい湯の華が舞うものの、ほとんど無色透明無味無臭のように見えました。
複数浴槽があるうち、源泉掛け流し浴槽は露天の檜風呂一つだけで、しかも大人3人が同時に入ると一杯になる小振りのものでしたが、少ない湧出量なのに小さいながらも消毒なしの掛け流し浴槽を設ける姿勢は好感が持てました。
このほか、温泉ではありませんが、低温のミストサウナも快適だったです。
(2009年1月入浴)1人が参考にしています
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武蔵野市の「虎の湯」さんに伺いました。先日「湯らく」さんに伺った時、目の前にあったので発見した銭湯です。
今時珍しく番台があり、料金もそこで支払います。しかも体重計も針式、天井も高く、軒先には小さな池があるなど、昔の銭湯の面影を偲び見ることが出来ます。でも清掃が行き届いていて清潔感がある銭湯です。
内湯なのですが立派な岩風呂(溶岩盤に岩)で湯口は滝になっています。その岩壁の男湯と女湯の境には五重の塔が聳えています。しかも窓には明かりが点っています。平成18年制作の壁画は男湯は海から眺める富士山で、女湯は妙義山のような切り立った山々です。
洗い場は31人分、シャワーコーナーが1つあります。正面左側に湯船があり、ジェットバスが2人分、湯船は2段になっていて、半身浴をするのに好都合です。1番奥が滝になっている湯口でそこは立ち湯ができるほどの深さとなっています。
毎週日曜日は中学生以下は無料の日となっています。
なかなかいい銭湯を見つけてしまいました。(銭湯としては★4です。)0人が参考にしています
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建物全体に木の温かみを感じる造りです。1階に食堂があり、2階に温泉というスーパー銭湯並みの施設。駐車場は3台置けます。
温泉は黒湯でややぬるぬる感もあり、湯上りはさらさらになります。塩素臭も感じず良い温泉です。
内湯から階段で上がったところに半露天(壁が一箇所だけ抜けている)がありますが、ここも壁全体に木を使い、温かみのある雰囲気になっていて、お湯は軟水のやわらかい湯(温泉ではない)が注がれています。なぜか階段には、上からぬるま湯がかけ流しになっています。黒湯で滑らないためでしょうか。
武蔵小山温泉といい戸越銀座温泉といい、温泉銭湯のレベルの向上を感じました。3人が参考にしています
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平日の夜に立ち寄りました。
カランが埋まるほど常連らしき方々がおりましたので、
黒湯の本場「蒲田」の中でも人気があるようですね。
館内にオリジナル(であろう)の蒲田温泉ソングが
流れていたりして、昭和っぽいというか、B級っぽいというか、
夜は堪らない雰囲気を醸し出しておりました。
湯殿の設備は至って普通の銭湯並でしたが、
湯の黒さは自分が入った中では川崎の千年温泉と双璧で、
トップクラスの黒さだと思います。
ただ、湧出量が146Lあるようなので、
温泉浴槽がもう少し大きいと良いなと感じました。
湯の温度は低温浴槽の水温計が43度台でしたが、
高温浴槽は江戸仕様で飛び上がるような熱さ。
体感的に47度前後に感じました。
自分はココの夜の雰囲気が気に入りました。
4点に近い3点です。4人が参考にしています
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このところバスで行くルートが気に入って頻繁に行くようになりました。
700円で利用できる岩盤処ですがここは以前女性専用のリラックスルームだったのを廃止して有料の休憩所を作ったと思えば納得がいく。かなり知られたと思われる岩盤浴だが利用している半分以上の客が「春」と称される休憩所にいた。メインの岩盤はあまりの暑さに客が早々に引き上げている。
利用方法を知らない客がまだいるのだから入り口で数分の説明をすればもっと本来の利用が増えると思います。
理想を言えばかなり熱い「夏」と首をかしげる「冬」スペースを閉鎖してでも「春」スペースを増強して欲しいな。1人が参考にしています
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あまり期待していなかったんですが、試してみたらそれを裏切る内容で、すでに何度も足を運んでいます(休日も平日以下の値段で入れる回数券がお得ですよ)。
ここの特長は、何といってもゆったり充実の岩盤浴とリーズナブルな値段だと思います。東京周辺の日帰り温泉(特に東京西部)にはいろいろ行っていますが、岩盤浴はかなりよいですね。500円で時間制限なし、岩盤の種類も多い、休憩所も広くゆったりということで、岩盤浴を利用する人はぜひ一度体験してみてほしいです。
温泉は、源泉掛け流しのほうはいいんですが、循環と書いてあるほうは塩素の臭いが少々キツイです(なので私はあまりそちらの浴槽には入りません)。まぁ分かってしまえば、好きな浴槽にだけ入ればいいので問題ないです。
ただ、週末はけっこう混みますね。あの値段であの内容なら仕方ないと思います。1人が参考にしています
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