温泉TOP >東京都 >東京都の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >349ページ目
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東京都の口コミ一覧
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奥多摩の多摩川沿いにある日帰り温泉施設、日曜日の昼前に訪れた。青梅街道を青梅方面から来ると、新氷川トンネルを出てすぐ鋭角に左折する形で、施設が行き止まりになる側道に入るので、十分な減速が必要。
駐車場から、左手に足湯(単独利用は100円)の建屋を見て進んだ先に施設の入口があり、靴ロッカーキーをフロントで入館料(780円)と一緒に渡すと、脱衣場ロッカーキーを渡されるシステム。浴場入口は階段を下ったところにあり、今月の男湯は右側(上流側)、脱衣場ロッカーは木製でやや小さめ、脇にリュック置き場の棚があった。
内湯は、長方形で一部がジェット水流とバブリングしている18人サイズの湯舟で、洗い場シャワーは7個。階段を1階分下りたところに露天風呂があり、屋根はあるが二面が開放されていて、多摩川の流れと200mほど上流に人が通る橋が見える。四角い湯舟は石が敷き詰められた10人サイズ、内湯も露天も湯温は41℃位だった。
泉温19℃のメタホウ酸・フッ素を含有しているぬめりのある無色透明無味の温泉で、源泉100%とされているので、加水無しで加温塩素消毒されているようだ。19人が参考にしています
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家からも近く、凄く広くて、とっても気持ちよくてコスパ最強で頻繁に通わせてもらっています。
ただ、常連のおばさん?や外人さんの話し声がうるさくてリラックスできません…洗い場や、サウナなどで大声で話すの本当にやめてほしいです。注意してほしい。
最近の若い人は…と言うけれどおばさんたちの方がよっぽど非常識だと思います。改善お願いします28人が参考にしています
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初めて利用しました。
入館してからゲートを通らないと受付に行けないので、入り口で少々とまどいました。
館内は全体的にキレイで、アメニティも充実していました。ドライヤーの種類が多く、くるくるドライヤーも置いてあったのは嬉しかったです。
お風呂は炭酸風呂が人気でした。ぬるめのお湯なので長く入っていられます。
個人的には、露天の寝ころび湯が背中からじんわり温まり、気持ちが良かったです。
リラックスゾーンも男女共同と女性専用スペースと数ヶ所有り、リクライニングシートでゆったりとくつろげました。
レストランはアジア系と和食系が有り、迷いましたがアジア系の方でナシゴレンをいただきました。少し油っぽい感じはありましたが、お味は良かったです。
薄暗い照明なのでお風呂上がりのノーメークでも気になりませんでした。
次回は岩盤浴付きのコースを利用してみたいです。12人が参考にしています
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日曜日夕方17時頃でかなりの混雑。ロッカー待ちも3,4人あり、常連さんも多く脱衣所はなんだか若干殺伐とした雰囲気。そしてロッカーの順番を巡ってケンカも始まってしまった。。。(並び方を分かりやすく書いておいた方が良いかと...)
また、お湯は丁度よかったんですが、常連さんで洗い場に荷物を置いて独占してる方もいて、自分の横の方が「俺のトコだ」と追い出されてました。
偶然の出来事も重なりましたが、居心地はイマイチでした。31人が参考にしています
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日比谷線、下谷駅から1、2分、根岸3丁目交差点にあるマンション一体型銭湯。
便利な場所なので、今まで行っていないのが不思議なくらい。
私の場合、古そうな(ボロい)銭湯を優先するので、後回しになったのだと思う。
もちろんフロント式でキレイ。
浴室は縦に長く、カラン27、立ちシャワー1を備えます。
カラン3つに1組の割合でシャンプーセットが置かれています。
「呼塚の男」さんの仰る背景画の「裸の女性」は、ボッティチェリの「ビーナスの誕生」ですね。
モノトーンのモザイクで洒落ています。
浴槽は、銭湯としては大きめの主浴槽が42度くらいと適温。
座湯ジェット、電気を備え、この電気は効きが良かった。
ガラスで囲まれた別室に、小さな替わり湯があって、今日はピンクで花の香りでした。
温度は40度弱とヌル目、上から霧が降るミストサウナになっています。
あと水風呂と有料のサウナがあります。
開店と同時に10人ほど入りましたが、その後は段々空いて行きました。
ビル型銭湯なので湯気がこもりますが、水風呂やヌルめのミストサウナを利用すると丁度よく、長湯出来ました。
伝統銭湯のレトロ感は楽しめないものの、この近辺では、鶯谷の「萩の湯」、日暮里の「斉藤湯」に次いで、
キレイ好きにオススメ出来る、便利な銭湯と思います。7人が参考にしています
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時間をずらせば、洗い場も浴槽もすんなりでした。
10人が参考にしています
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歌舞伎町にある施設とは思えない綺麗なつくりで安心して快適にすごせました。
地下二階のラウンジでスマホの電波が通らなかった(auのみ)ことを除けば、完璧です。16人が参考にしています
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男女ふたりで初めて利用しました。平日のお昼です。
受付での詳しい説明がなかったため困りました。
最初に靴箱の鍵と交換でロッカーの鍵を渡されたのですが、女用の鍵がオレンジで、男用の鍵がIC式のグレーのタグ(?)でした。説明がなかったためICタグが鍵だとも分からず、戸惑いました。ロッカーの前まで行って初めて鍵であることがわかりました。水着を借りる時もどこで借りるのか分からず再びカウンターに並び直しました。
鍵についているバーコードは財布替わりでした。これも説明がなく、風呂上がりにコーヒー牛乳を買う時に自販機の横に書いてあった説明文でわかりました。他にも2階の食事処もそのバーコードでの支払いでした。
はじめて利用する人には分からないことだらけなのでちゃんと説明が欲しかったです。
施設はプールゾーン、温泉ゾーン思ったよりも広くなかったです。平日なので良かったですが、休日の混む時間はゆっくり入れないのではないかと思いました。
岩盤浴は時間予約制だったため快適でした。利用方法もしっかり説明していただけて良かったです。
リラクゼーションスペースもゆったりしてて良かったです。17人が参考にしています
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午前仕事の帰り、京急線の雑色に来ました。
「ヌーランド相模湯」の全館利用クーポンを使ってみようと思ったのですが、工事のため3日間休館。
地元でも知らない人がいたようで、何人か帰って行きました。
そういうのは周知徹底した方が良いぞ。
というわけで、まだ行ったことのない「第一相模湯」を調べたら、こちらは月曜定休。
結局、前に湯の良かった経験のある「照の湯」へ。
風呂のレイアウトは前に書いた通りなので省略しますが、まず驚くのは、駅近なのに今回も空いていたこと。
半露天の黒湯温泉は、周りを竹で囲ってあり風情満点で、和風旅館の「離れ」の湯みたい。
成分量2g超と黒湯としては濃い「ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉」で、ツルツル感があります。
湧出量は16Lと少なめですが、浴槽も小さいので問題は感じません。
大田区の人は「黒湯」に飽きているのか、ほとんど私の貸切でした。
また、温泉やサウナ後に「源泉冷鉱泉」に入ると気持ち良いのですが、これを利用しているのも私だけでした。
要するに地元の人にとって、ここは「普通の銭湯」であって、私のように有難がっているヨソ者は変なのかも知れません。
だからこそ「蒲田温泉郷」の底力が感じられるのです。
奥壁のペンキ絵は、波の表現がどう見ても故早川氏のもの。
保存状態が良すぎるので、半信半疑で確認したら、やはり早川氏の遺作でした。
マンションの一階で、銭湯としての外見が地味なこと。
露天温泉が掛け流しでないこと。
その理由で、前回は1点減じて4点にしたのだと思います。
しかし、家庭的で暖かい対応、駅近なのに空いている、冷鉱泉の源泉浴槽もある、サウナ無料、早川氏のペンキ絵も残る。
と魅力が詰まっています。
超駅近の「六郷温泉」が閉館したこともあって、ここの価値はさらに増すと思われ、今回5点に付け直します。16人が参考にしています
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土曜日の仕事帰り、蒲田に来てみました。
東京では飾らない雰囲気の、私の好きな街です。
駅前の交差点は、信号が青になる前に人が渡ってしまうのも、ちょっと大阪みたい。
(偏見だったらゴメンなさい)
さて「ゆーシティ」は駅から5分のビル型銭湯。
黒湯温泉の看板が遠くからも見えます。
銭湯ですから460円で入れるのですが、
800円の「手ぶらセット」にすると、サウナに入れる上、大小のタオル、石鹸シャンプーも付きます。
ロッカーはコインリターンですが、銭湯仕様なので小さく、空きも少なかった。
仕事帰りの私は、プラスチックの籠と併用して、しのぎました。
浴室はカラン20、立ちシャワー1とコンパクト。
円形のジャグジー、電気のあるジェットなど多彩です。
あとサウナと水風呂。
奥の半露天が温泉。
8人用くらいの石造り浴槽で「蒲田温泉」同様、透明度2、3センチのかなり濃い黒湯。
黒湯温泉を称していますが、溶存物質も1gを超え、法律上も立派な「ナトリウムー炭酸水素塩泉」。
メタケイ酸も60mgと温泉基準を満たしています。
ツルツル感と、甘酸っぱい匂いがします。
小さな浴槽ですが、多い時だと7、8人、少ないと1、2人といった具合に波があるので、混雑時も少し待てば入れると思います。
「蒲田温泉」に比べてヌル目(というか適温)なので、一般人向きです。
ここが良いのは、二階に大広間があって食事、休憩が出来、さらに再入浴も可で、1日ゆっくり出来ることです。
だから銭湯でありながら、健康ランドでもあります。
風呂場はリュックで来た若者が多く、大広間はおそらく70台の老人ばかりというギャップが際立つ。
カラオケの演歌が鳴り響き、座敷の大半でタバコが吸えるという状況に、
「ここは本当に東京なのか?」あるいは「30年前に戻ったのではないか?」と眼を疑いました。
老人グループは皆、2000円の焼酎ボトルですが、ビールの中瓶も480円と、まずまずでした。14人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~





