温泉TOP >徳島県 >徳島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >29ページ目
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徳島県の口コミ一覧
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家族5人で泊まりました。温泉はとてもよかったですが入浴時間が夜は11時まで朝は6~8時なので24時間ならよかったと思います。露天風呂への階段も急で足の悪い人には不向きです。しかしお風呂は秘境と言うだけあって自然の中でステキでした。それから部屋の冷房はつければ寒く調整ができなかったので風邪をひてしまいました。食事は山の幸をいただきよかったです。かずら橋に近くアクセスはよかったですよ。
9人が参考にしています
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大人5名、子供4名、計9名の夏旅行を楽しませて頂きました。
12:00頃、ホテルに到着し、チェックイン前に手続きができるということで、させてもらったのですが、夏休み期間だったため大混雑。
その時に「夕食の時間は、チェックイン3:00以降に部屋よりレストランへ予約して下さい」との説明を受け、3:00を待って、母にレストランの予約を頼みました。
が、すでに5:30~の空席が無く、「10:00~受付している」との返答。
子供が小さいので就寝時間が早く、7:00~の夕食では遅すぎるし・・・
3:00時点で予約が取れたレストランは和食バイキング一席と、小さい子には厳しいそうなイタリアンのお店・・・
唖然・・・とし、部屋で子供にお菓子をたくさん食べさせて、夕食までの時間をしのぐことに・・・
しばらくして、フロントから連絡が入り、「5:30~のファミリーバイキングの空席が出た」と。
こちらの怒りは少しおさまったけれど、子供はお菓子で満腹・・・
結局夕食は、思ったほどすすみませんでした。残念・・・
でも、夏の終わりでもビーチは賑わっていたし、プールとビーチの両方楽しめたし、子供は大満足だったようです。
ビーチでもタオルの貸し出しがあったので、とても助かりました。
また来年も行きたいです。3人が参考にしています
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泊まりで利用しました(しています)。
一般利用共同の湯船は泉質よく、露天からはひまわり畑や水車が見えて風情良いです。宿泊者用には専用の浴室もあります。地元連の阿波踊りも披露されました。また部屋が川沿い出ないことを理由に一人あたり500円の値引きを頂きました。6人が参考にしています
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自然満喫の雰囲気は良かったが、概してここ(NIF)の書き込みに惑わされたか・・
電話で聞いた値段(HPにも書かれてある)と実際の清算の金額が違った。お盆だからか・・。1人が参考にしています
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大鳴門橋を渡ってすぐの所にある大型リゾート施設。以前職場の旅行で宿泊しました。
館内に祭りの縁日の雰囲気がする小さなお店がいくつか並んでいて、子ども連れには喜ばれそうです。
温泉は塩化物泉とのことで、あまり特徴のないお湯でした。露天は海に面していて眺めはまずまずですが、あまり前の方に行くと横にあるレストランから見えそうです。
食事はバイキングを利用しましたが、あまり私の口にはあいませんでした。
温泉を目的で行くところではなく、あくまでも家族やグループで賑やかに楽しむところかと思いました。1人が参考にしています
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温泉の下を流れる清流(松尾川)で子供たちと水遊びや小魚やおたまじゃくし、蟹などを捕って遊び、温泉でゆっくり、その後隣のしらさき荘で軽食を食べ、子供をお昼ねさせて、午後も川遊びを楽しみました。帰りにも温泉につかり、大満足の一日でした。温泉は大きな窓で川の景色が見れ、明るく源泉かけ流しのお湯はとても気持ち良く、子供あせもにも効いたような気がします。休憩所の軽食も祖谷そばが300円、うどんが250円とお手ごろで、地元のおばさんのおふくろの味のちらし寿司も美味しかったです。水は名水らしく、美味しかったです。子供の絵本やおもちゃもあり、おばさんたちも声をかけてくれて、安心して休憩することができました。秘湯と清流とおばさんたちの優しさにふれられる、癒しのスポットでした。
6人が参考にしています
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有名な祖谷温泉の近くにある新規オープンの日帰り施設です。
小さな内湯が1つだけですが、窓を開けると露天と変わらないくらい心地よいです。
源泉掛け流しのアルカリ性単純硫黄泉(冷鉱泉加温)
口に含むとまろやかな卵味。 かなりのヌルスベです。
まだあまり知られてないこと、設備面、場所的な問題、値段が500円でちょっと高め、等の理由からあまり人気がある施設ではないですが、ホテル祖谷温泉並に良質である事は間違いないです。
日曜の夕方訪問でしたが、入浴客は私達だけの為終始湯船を独占できました。8人が参考にしています
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よく利用しています。何度も行っているとこの温泉の良さが分かってきます。とてもリラックスできます。なぜかな?と考えながら利用を重ね、他の温泉とも比べてみると、設備のレイアウト、色合いがとてもセンスがよくベストマッチなのです。ドアを開けると、あまり遮るものがない、見渡せる広い空間が広がります。この瞬間「ホッ」とします。床タイルの色は、パステルカラーのスカイブルー(男性)、オレンジ系(女性)、照明は、白色の蛍光灯を使わず、暖色系のオレンジのものばかりが、ずらっと並んでいます。白色蛍光灯というものは、絶対落ち着きません。現世の現実空間に引き戻されます。白色蛍光灯を多用している温泉はたくさんありますが・・・露天風呂は浴槽がとても大きく、浴槽タイルは珍しく黒色のツルっとしたもの。これだけの広い浴槽の露天風呂はそうそうないですよ。有名温泉も入れていろんな温泉いきましたが。(しかし、壁に囲まれて空しか見えませんが・・・)清掃も行き届いていて、とても清潔な感じがします。内風呂の泉質はなんの特徴もない銭湯レベルですが、露天風呂は、塩がとっても濃い高張性中性のものです。とても塩辛いです。温泉水を蒸発させたときにのこる残留物(温泉に溶け込んでいる成分の量は、日本でもめずらしいほどの濃さだそうです。露天風呂につかっていると、肌がツルツルしてきます。塩サウナの後の肌感触みたいな感じでしょうか?アルカリ泉のヌルヌル、ヌメヌメとは違います。あいあい温泉の泉質が語られることは少ないようですが、露天風呂に関してはなかなかのものだと思います。後、寝湯のジェットバスも4人分あり、水流が3パターンあり、肩、腰、足と細やかに設定されています。またエステ風呂のジェット水流は2箇所2パターンあり、特に片方のジェット水流は他では見たことがないぐらいとても強いもので、肩、背中、腰、足裏などにあてるととてもコリがとてもほぐれ、人によるマッサージではできないぐらいの柔軟な筋肉になります。ミクロの泡で白濁湯を再現しているシルキーバスは温度を低めに設定してあり、祖谷温泉の露天風呂の泡つきを思い出します。(ちょっと大げさかな?)シルキーバスは徳島ではあいあい温泉だけだそうです(香川のベッセルおおちにも、四国ではここだけ!と表示されていましたが、泡の大きさが違うのかな?)
とにかくいろいろゴチャゴチャ書きましたが、一見普通のスーパー銭湯のあいあい温泉は、心身のリラックス度は、相当なレベルだと思います。同じ市内のえびすの湯は、設備的にもっとこっており、いろんな付加サービスもありますが、リラックス度ではあいあい温泉にぜんぜんかなわないと思います。1空間にいろいろなものをたくさん詰め込みすぎた多設備なので、レイアウトがゴチャゴチャしていて、視野的に見通しも悪く、何か落ち着きません。広い見通しの良い空間構造と色合いがリラックスには必要なものなんだなと感じる今日この頃です。8人が参考にしています
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何でも揃う沢山の湯船と露天に源泉浴槽が1つ、食事施設とアカスリ、マッサージという、どこにでもある典型的なスー銭ではありますが、値段を考えるとかなり価値があるように思えました。
源泉は薄い茶褐色の塩辛い湯で、循環ではありますが、かなり広く、なかなかのものでした。
見た目は有馬の金泉ですが、マグネシウム成分が多く、強塩泉ではありません。また少々臭みがあります。
塩エステは、完全に塩を切らせていたのが残念でした。6人が参考にしています





