温泉TOP >徳島県 >徳島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >32ページ目
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徳島県の口コミ一覧
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わじき温泉でお水をいただいて飲んで2週間になりますがとってもいいような気がします。疲れにくくなったような気がして今日も又お水をいただいて帰ってきました。もちろんお風呂にはいり食事もしてのんびりして帰ってきました。今日は宿泊の方が多いみたいでした。今度は宿泊したいと思います。
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わじき温泉に行くと身体にいいお水を置いてくれていて料金も安いし感激です。なんと言っても食事が豪華でおいしいし安いです。お風呂も350円ととっても安いし家庭的です。帰りにお水もいただいて帰ってきました。
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職場の友人3人での、四国一週旅行の途中、徳島の鳴門の潮流を見学した後、立ち寄った温泉。
泉質は白濁という生ぬるい表現では足りない。
牛乳のように、白いスベスベつるつるの湯であり、期待して入ったわけではなかったので喜びは大きかった。
昼食をレストランで済ませたこともあり、その後、室戸岬に着いたのが夕方となったが、宍喰という特徴的な名と共に忘れられない温泉となった。3人が参考にしています
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12/22に祖谷秘境の湯に宿泊してきました。当日は別館の部屋を予約していたのですが、空きがあるとのことで同料金で本館の広い部屋を用意していただきました。温泉は、内湯は肌に纏わりつくような泉質でリラックスできます。また、露天風呂も広くはないもののロケーションを含め気持ちよかったです。食事は食事処の囲炉裏風テーブルで頂きます。夕食はしし鍋、あめごの塩焼き、阿波牛のほお葉味噌焼き、しめには勿論祖谷そばなど素朴で美味しい食事でした。朝食も工夫がされた品々で満足できました。スタッフの方々の接客マナーもよく、気持ちよく時間を過ごせました。是非また訪れたい、いい宿です。
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温泉教授百名湯(DVD版ほか)で紹介されている宿で、是非ぜひ行ってみたいと思っていました。松山からレンタカーで約2時間半、祖谷口駅方面から、断崖絶壁に沿った険しく細いクネクネ道をひたすら走り続けると、運転にくたくたになった頃にようやく到着できました。
宿は、断崖に打ち込まれた鉄骨に何とか引っ掛かっているように建っており、そこから傾斜45℃のケーブルカーで谷底に降りて行けるようになっていました。
(谷底の川沿い露天風呂)おおよそ10mx3.5mくらいの石造りの湯船に、どばどばと湯がかけ流しされていました。お湯はぬるめで、また他とは違った硫黄臭のするお湯で、薄めの青磁色(早朝の1番風呂では透明)。約40分以上入浴していると、体の中からあたたまってきて、また体の筋肉もほぐれるような心地よいお湯でした。ぬる湯の本当の良さを体験させてくれるお湯で、まさに名湯中の名湯といって良いと思いました。
(内湯)タイル貼りのお風呂。残念ながら加熱、循環、塩素風呂。見学だけにとどめました。
(部屋付の露天風呂)楕円形の陶器の湯船に、加温されたやや熱めのお湯をかけ流しにして楽しむことができました(塩素臭なし)。燃えるような紅葉を眺めながら、断崖絶壁にはりだしたベランダで入る露天風呂は、人生最高の贅沢と言って良いものでした。誰にも教えたくないと思います。
(単純硫化水素泉)39.3℃、1500L/分。(mg/kg) K 1.5、Na 69.0、Ca 4.7、Mg 1.72、Cl 43.61、SO4 5.50、ケイ酸 75.90、HCO3 58.90、CO2 3.10、OH 0.17(肝心の硫化水素濃度は見つけませんでした)。
(食事)山の中の秘湯とは信じられないような、味、センスの良いお食事でした。4人が参考にしています
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徳島県は鳴門市からです
阿南方面から鷲敷を抜けていけば約3時間もあれば充分着いてしまいます
とにかく鳴門市という土地柄観光客を相手にする事が多いのですが、徳島で温泉といえば、必ず一度はこの温泉と自然と人のよさを見て、とお勧めする場所です
自分も既に1泊旅行を含め、3度行きましたが、何度行っても最高です
ロビー?から下りた所に直ぐ川があるのですが、何時だか泊まった時は川の中に黒いものを発見。しかも動いていたので、川原に下りてみると鮎の稚魚の大群でした
こんなの見られるのもおそらくここだけでしょう
ゆっくり静かな場所で充電したい方は行って下さい。徳島県人として、ぜひお勧めします
ps食堂の仲居さんもめちゃ気を使っていただきました6人が参考にしています
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11/25/06に泊まりました。自動車でカーナビで行くも看板が小さく通り過ぎた。フロントは事務的、付近の地図は言わないと出てきません。忘年会の宴会場の女性達は世間話で忙しそう。お客さんをもてなす気持ちはとても薄い人々です。手拭に染め抜いてある「公共の宿 サンリバー大歩危」というのが気になり多分ここは公共国民宿舎に違いないと思い、夕食時に従業員の女性に訊ねるが「なんでしょうねー」と言われてしまった。やっぱりここは村が経営している公共の宿でしょ!そうでなければあのような客扱い、無関心さは理解できません。お風呂は小さく食事は民宿並み。もっと努力してね。
2人が参考にしています
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映画「村の写真集」をDVDで見て、この映画に出てくる露天風呂に是非入りたいと思い、大阪から片道4時間かけて日帰りで行ってきました。
内湯大浴場は循環が残念である。
ケーブルカーで谷底に降りていった所にある露天風呂は景観・泉質共に大変すばらしい。
泉質は単純硫化水素泉であり、ケーブルカーを降りた瞬間から硫黄臭が漂っていた。
湯の色は本来は無色透明であるが、多量の微細な気泡が発生するために白濁して見える。気泡のために白濁して見える湯は浴槽の一部分であればよくあるが、浴槽全体が白濁しているのは初めてであり、大変すばらしい泉質に感激しました。湯に炭酸味がなかったのでこの泡は二酸化炭素以外の気体成分によるものであるようだ。
湯の肌ざわりであるが、本来は少ツルツル程度であるが、肌への多量の泡付きが擬似的なツルツル感となり大変すばらしい肌ざわりであった。
黒い小さな湯の花のようなものが舞っていたが、これは湯の花ではなく炭化物が湯と一緒に出て来たものである。
これほどの名湯がドバドバと大量に掛け流されており、湯船から溢れた湯は祖谷渓谷へと流れ去っていた。
少しぬるめの大変気持ち良い湯に浸かりながら硫黄臭と湯音に包まれながら祖谷渓谷の大変すばらしい景観を堪能するのはまさに至福のひと時でした。
食事処は祖谷渓谷の絶景を遥か下に見下ろす大変眺望の良い所で、まるで空の上に浮いているかのように感じた。4人が参考にしています
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良かった点
1,施設は古い感じですが、薬湯がなんだか疲れた体をいやしてくれそう。あがったあともほこほこして暖かい。
2,浴場からの眺めもなかなか良し。地元の人の利用が多いみたいです。
悪かった点
1,ロビーに知らない昔の演歌が流れていて、結構音量が大きくやかましい事。風呂あがりの情緒だいなし。
2,全館禁煙じゃなくて更衣室やロビーが非常にたばこ臭い事。
たばこ吸わない人にとってはこれはつらいと思います。
やはり全館禁煙にすべきではないでしょうか。3人が参考にしています



