温泉TOP >徳島県 >徳島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >27ページ目
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徳島県の口コミ一覧
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泊まりで利用しました(しています)。
一般利用共同の湯船は泉質よく、露天からはひまわり畑や水車が見えて風情良いです。宿泊者用には専用の浴室もあります。地元連の阿波踊りも披露されました。また部屋が川沿い出ないことを理由に一人あたり500円の値引きを頂きました。6人が参考にしています
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自然満喫の雰囲気は良かったが、概してここ(NIF)の書き込みに惑わされたか・・
電話で聞いた値段(HPにも書かれてある)と実際の清算の金額が違った。お盆だからか・・。1人が参考にしています
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大鳴門橋を渡ってすぐの所にある大型リゾート施設。以前職場の旅行で宿泊しました。
館内に祭りの縁日の雰囲気がする小さなお店がいくつか並んでいて、子ども連れには喜ばれそうです。
温泉は塩化物泉とのことで、あまり特徴のないお湯でした。露天は海に面していて眺めはまずまずですが、あまり前の方に行くと横にあるレストランから見えそうです。
食事はバイキングを利用しましたが、あまり私の口にはあいませんでした。
温泉を目的で行くところではなく、あくまでも家族やグループで賑やかに楽しむところかと思いました。1人が参考にしています
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温泉の下を流れる清流(松尾川)で子供たちと水遊びや小魚やおたまじゃくし、蟹などを捕って遊び、温泉でゆっくり、その後隣のしらさき荘で軽食を食べ、子供をお昼ねさせて、午後も川遊びを楽しみました。帰りにも温泉につかり、大満足の一日でした。温泉は大きな窓で川の景色が見れ、明るく源泉かけ流しのお湯はとても気持ち良く、子供あせもにも効いたような気がします。休憩所の軽食も祖谷そばが300円、うどんが250円とお手ごろで、地元のおばさんのおふくろの味のちらし寿司も美味しかったです。水は名水らしく、美味しかったです。子供の絵本やおもちゃもあり、おばさんたちも声をかけてくれて、安心して休憩することができました。秘湯と清流とおばさんたちの優しさにふれられる、癒しのスポットでした。
6人が参考にしています
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有名な祖谷温泉の近くにある新規オープンの日帰り施設です。
小さな内湯が1つだけですが、窓を開けると露天と変わらないくらい心地よいです。
源泉掛け流しのアルカリ性単純硫黄泉(冷鉱泉加温)
口に含むとまろやかな卵味。 かなりのヌルスベです。
まだあまり知られてないこと、設備面、場所的な問題、値段が500円でちょっと高め、等の理由からあまり人気がある施設ではないですが、ホテル祖谷温泉並に良質である事は間違いないです。
日曜の夕方訪問でしたが、入浴客は私達だけの為終始湯船を独占できました。8人が参考にしています
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よく利用しています。何度も行っているとこの温泉の良さが分かってきます。とてもリラックスできます。なぜかな?と考えながら利用を重ね、他の温泉とも比べてみると、設備のレイアウト、色合いがとてもセンスがよくベストマッチなのです。ドアを開けると、あまり遮るものがない、見渡せる広い空間が広がります。この瞬間「ホッ」とします。床タイルの色は、パステルカラーのスカイブルー(男性)、オレンジ系(女性)、照明は、白色の蛍光灯を使わず、暖色系のオレンジのものばかりが、ずらっと並んでいます。白色蛍光灯というものは、絶対落ち着きません。現世の現実空間に引き戻されます。白色蛍光灯を多用している温泉はたくさんありますが・・・露天風呂は浴槽がとても大きく、浴槽タイルは珍しく黒色のツルっとしたもの。これだけの広い浴槽の露天風呂はそうそうないですよ。有名温泉も入れていろんな温泉いきましたが。(しかし、壁に囲まれて空しか見えませんが・・・)清掃も行き届いていて、とても清潔な感じがします。内風呂の泉質はなんの特徴もない銭湯レベルですが、露天風呂は、塩がとっても濃い高張性中性のものです。とても塩辛いです。温泉水を蒸発させたときにのこる残留物(温泉に溶け込んでいる成分の量は、日本でもめずらしいほどの濃さだそうです。露天風呂につかっていると、肌がツルツルしてきます。塩サウナの後の肌感触みたいな感じでしょうか?アルカリ泉のヌルヌル、ヌメヌメとは違います。あいあい温泉の泉質が語られることは少ないようですが、露天風呂に関してはなかなかのものだと思います。後、寝湯のジェットバスも4人分あり、水流が3パターンあり、肩、腰、足と細やかに設定されています。またエステ風呂のジェット水流は2箇所2パターンあり、特に片方のジェット水流は他では見たことがないぐらいとても強いもので、肩、背中、腰、足裏などにあてるととてもコリがとてもほぐれ、人によるマッサージではできないぐらいの柔軟な筋肉になります。ミクロの泡で白濁湯を再現しているシルキーバスは温度を低めに設定してあり、祖谷温泉の露天風呂の泡つきを思い出します。(ちょっと大げさかな?)シルキーバスは徳島ではあいあい温泉だけだそうです(香川のベッセルおおちにも、四国ではここだけ!と表示されていましたが、泡の大きさが違うのかな?)
とにかくいろいろゴチャゴチャ書きましたが、一見普通のスーパー銭湯のあいあい温泉は、心身のリラックス度は、相当なレベルだと思います。同じ市内のえびすの湯は、設備的にもっとこっており、いろんな付加サービスもありますが、リラックス度ではあいあい温泉にぜんぜんかなわないと思います。1空間にいろいろなものをたくさん詰め込みすぎた多設備なので、レイアウトがゴチャゴチャしていて、視野的に見通しも悪く、何か落ち着きません。広い見通しの良い空間構造と色合いがリラックスには必要なものなんだなと感じる今日この頃です。8人が参考にしています
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何でも揃う沢山の湯船と露天に源泉浴槽が1つ、食事施設とアカスリ、マッサージという、どこにでもある典型的なスー銭ではありますが、値段を考えるとかなり価値があるように思えました。
源泉は薄い茶褐色の塩辛い湯で、循環ではありますが、かなり広く、なかなかのものでした。
見た目は有馬の金泉ですが、マグネシウム成分が多く、強塩泉ではありません。また少々臭みがあります。
塩エステは、完全に塩を切らせていたのが残念でした。6人が参考にしています
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ケーブルカーで降りていく川べりの露天風呂。
お湯がドボドボと掛け流されています。湯温は低めですがじっくりと眼下を流れている川をボォ~っと見ながら30分程度浸かってから出ますと体がポカポカで、ケーブル待ち場の自販機で缶ビールを2本頂けるほどです。四国でこのような温泉は珍しいのではないでしょうか・・?
お部屋は「ふわり」という客室風呂付でしたが、源泉の湯温が低いこともあり加温していますが循環はなく良いものでした。
日中のベランダからの眺めは、備え付けのソファに座り眺めると部屋名通りで空にふわりと浮かんでいるような錯覚に陥ります。
当日の夜は曇り空で空も辺りも真っ暗で何も見えませんでしたが、夜10時くらいまではケーブルカー線路周辺に灯りが点いています。真っ暗闇の中、その灯りをボンヤリと良い湯に浸かりながら見ていると仕事を辞めたくなるほどですが辞めると来られなくなるので頑張ろうと逆に元気が出てきます。
お食事の味も地元の物を上手く組み入れており
特に珍しく美味しいなと感じたのは蕗の薹の煮こごりでした。
また行きます。
その他、受付のお姉さんがとても可愛いです!
あと、飲料は持ち込み可能らしいですが事前に確認ください。5人が参考にしています
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GWの5/3の午後から行ってきました。2回目です。前回は山道そんなに苦労しなかったのですが、それは「大歩危橋」経由で行ったからということが今回わかりました。前回は、祖谷温泉と新祖谷温泉の大きな看板がダブルで架かっている橋で、わたれば、右が新祖谷温泉と、かずら橋方向、左が祖谷温泉となる位置にあるもです。この経路は、道幅が広く、対向に苦労するようなことはなく、大歩危橋を渡って左方向は道幅せまくなり、対向に苦労するかもしれないですが、そこから近いのでそんなに苦労はないです。
しかし、今回は完全にナビまかせでした。池田から祖谷方向に進んでいると、なんか前より早く橋を渡ったかな?と思っていたら、そこから対応に苦労する細道を延々と行くことになりました。道で苦労された方たちはこちらから行ったのでは?今夏は特にGWでたくさんの通行があり、何度も何度も、対向できず、バック、譲り合いを繰り返しながら、時間かかって、やっと到着しました。ナビの距離優先モードの選択をあまり信じないように!
前回はケーブルカー待ち時間0分でしたが、今回はGW中であり、なんと1時間。整理券発行されて行列できてました。車もとても駐車場に入りきるわけがなく、山側路肩駐車が、数百メートル延々と続いている凄い状況でした。さすが天下の祖谷温泉!
長い苦労の末、満員のケーブルカー(15人ぐらい)で降りること5分。たどりつくと、やはり泉質最高!人が足を踏み入れることのない深い渓谷の景色超最高!硫黄臭がプンプン香り、浴槽の一部が白濁してます。湯の花が舞ってます。黒い雲母粒も舞ってます。四国は火山がないのになんで?!スタッフに聞いてもなぜかわからないようです。この一帯で硫黄臭のお湯はこの祖谷温泉のみとのこと。私は近隣全部行きましたが、確かにそうです。
白濁は、成分に由来しているものでなく、目に見えないほどの微細な気泡が溶け込んでいるため、湯の注ぎ口の近辺だけが白濁となり、浴槽は、白濁と透明部分がツートンカラーとなっています。お湯はなんともリッチにかけ流しで、ジャンジャカ目下の吉野川に流れ落ちてます。体をなでるとヌルヌルします。超ヌルヌルが売りの温泉ほどはいきませんが、微細な気泡が体につくことで、温泉成分と気泡の相乗効果作り出されるもので、他にはないヌルヌル感というか、さらっとしたツルヌルとでも言いましょうか。お湯の温度は39.3度とのことですが、浴槽に注がれる内に、浴槽内ではもっと下がっていると思います。しかし、これが最高!スタッフのアドバイスの通り20~30分以上じっくりつかると、のぼせ上がることもなく、湯上り後は、不思議に体がホクホクします。なんとも不思議です。(前回の冬場)
今回は60分間つかり通しました。祖谷温泉はぬるいから物足りないという方もいますが、長くつからないからだと思います。祖谷温泉はこのぬるさとともに過ごす長い時間こそ、この泉質を、この景色を、祖谷温泉の何たるかと楽しませてくれる最高の価値を生み出すものです。
自宅の風呂や、近所の銭湯の熱めに設定したお湯と単純に比較するのは、まったく意味をなさないと思います。私も基本的には熱めの湯が好きなのですよ!7人が参考にしています
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日帰り入浴で行って来ました。日帰りの受付の最終は16時ということですが、出るのが遅く、ナビの到着予測時刻は16時10分で、高速、一般道を少々飛ばしてしまいましたが、なんとか挽回して15時55分到着。早めに準備して安全運転を心がけましょう(反省)ケーブルカーで登る露天風呂も、ホテル内の風呂も、両方とも日帰り入浴できるとのことですが、そりゃやっぱり、前者でしょう。ケーブルカーは、祖谷温泉の谷底に降りるものよりは、小型で距離は短く、気軽に乗ることができます。ケーブルカーには無理に乗らなくても遊歩道で歩いても行けますよ。露天風呂からの帰りは歩いておりました。景色を身近に感じ、歩くのもおすすめですよ。さて、本題の露天風呂は、景色は最高でした。洗い場の存在は、勝手にないものと決め込んでいましたが、3人分がこじんまりとしてあり、最高の景色のなか爽快に洗いました。シャンプーリンスとボディソープは備え付けです。しかし、お湯は、塩素臭がわりと強く、硫黄臭もなく、ヌルヌル感など、まったく特徴なく、温泉成分を感じられるものではなかったので、物足りなかったです。私は、泉質がよければ(特に白濁やヌルヌル感)、設備やスタッフの対応などまったく関係ない泉質主義ですが、祖谷のすばらしい山景色、乗りやすいケーブルカー、遊歩道、展望台での足湯、囲炉裏の家の休息場などがよかったので、この評価にしました。
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