温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >841ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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橋の下、川沿いの混浴野天風呂です。
駐車場は、バス停の前に10台程のスペースがあります。
男女別の更衣室もありますので、女性のかたの着替えも安心です。
清掃協力金(200円)をお支払いして入浴いたしました。
更衣室から湯船までは数歩ですが、数歩でも足裏が汚れますので、
入浴後を考えるとサンダルがあると便利かと思います。
常連の皆さん(男性ばかり)は、サンダルを使っていらっしゃいました。
無色透明、僅かに硫黄の香りのする優しいお湯です。温度は35度位だったでしょうか。
もちろん開放感は抜群で、清掃も綺麗に行き届いております。
前日の雨のせいか、川が物凄い勢いで流れておりました。
その川に、湯船から溢れたお湯がドンドコドンドコ流れ出て行きます。
場所によって湯温が違うことを常連さんから教えていただき、好みの温度のあたりで至福のひと時を過ごしました。2人が参考にしています
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金曜日の朝に利用したので、幸せにも貸し切り状態でした。
前日大雨だったそうですがこの日は曇り。薄日のなか森林浴と温泉を楽しみました。
入浴中ドンの頭の中では、「もののけ姫」のテーマソングが流れていたそうです。
それぐらい自然の中にある温泉です。
男女別露天風呂と、貸し切り湯の「釜」風呂や「樽」風呂があります。
初めての利用ですので、ここはやはり露天風呂を選びました。
受付で一人500円をお支払いしまして、少し坂を上って行くとまず男湯、
次に貸し切りの二つの湯、そして女湯の順で登場します。
温泉を利用した小さい洗い場があります。丸太をくり抜いた、掛け湯コーナーみたいなものです。
しかし、ここで石鹸やシャンプーを使うのはあまりよくないかな・・・と思いました。
私達は「アルプス街道平湯」で済ませているので、掛け湯だけして湯船に浸かりました。
硫黄の香りがする薄~い白濁のお湯。白い湯の花が舞っています。
お肌もしっとり、そしてよく温まります。
帰りがけに女将さんとお話しすると、
お風呂の付近の山菜採取は禁じられているのですが、駐車場は採取可能だとのことです。
「春には駐車場で蕗が採れるから、その頃にも来てね。」
とお誘いwを受けましたので、今度は春に再訪してみたいものです。0人が参考にしています
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平湯バスターミナルの3階にあります。
平日でしたので、ほぼ貸し切り状態でした。
内湯と露天風呂。どちらも温泉を使用しています。
ボディーソープに、シャンプーとリンスがあります。
露天部分にはヨーロピアンなテーブルと椅子があり、湯口の上には天使のオブジェ。
私の中での奥飛騨は、純和風のイメージしかなかったので、思わぬヨーロピアン調に少し笑ってしまいました。
純粋な掛け流しは露天風呂だけだと思います。
内湯と露天では湯の色も違いがあり、露天の方が黄緑色が薄かったです。これはお湯が新鮮なためでしょう。
平湯では珍しく、硫黄よりも鉄分を多く感知できるお湯です。よくあたたまるお湯でした。
休憩室もあり、登山(ハイキング)姿の方が数名横になっていらっしゃいました。
やはりお湯どころ平湯。バスターミナルの付帯施設とはいえお湯はいいです。
「ひらゆの森」よりも、眺望・人の少なさではこちらの方が上。
近くまで来たら、寄ってみる価値はあると思います。0人が参考にしています
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バスターミナルの近くにありながら、人が少ない露天。結構広く、茶褐色の温泉が神の湯とは又一味違う。脱衣場は狭いものの、清掃が行き届いており、なかなか感じがいい。8月29日、番所で蕎麦を食べたあと、のんびりと入ったが、それもよかった。
1人が参考にしています
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8月29日、高山への通りすがりに見つけ、入ってみた。立ち寄り入浴は午前10時からとあったが、9時55分に受付に行くと「結構ですよ」との丁重な挨拶。
玄関横には飲用の源泉があり、この町の元湯からの引き湯のように思えた。すごくぬるく、源泉の色が同じだったからだ。
湯殿に通されると、温泉の色は一変していた。これはだまされたのではないかと、一瞬思ったものだ。無色透明で、無味、無臭になっている。源泉を加温、ろ過、消毒している関係だろう。清潔な施設だが、味もそっけもない温泉に変わっているのにはがっかりした。看板に偽り有。そんな気がしてならない。7人が参考にしています
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常連さん、初老の方を中心に非常に混雑
会話の内容からご近所さんが多く、
我が物顔でフリー客は遠慮がちです。
温泉は加熱循環ですが、露天もあり湯船も多くて
洗い場はカランの仕切りもあり
飲料もでき、良い設備なのに惜しいです。
今のままでは再来はあまり望まない、
いっそ、年間パスを廃止したら、
平等に共有出来るのでは、今の儘では
心からリフレッシュ出来ず、残念です。
3人が参考にしています
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寸又峡温泉に行った帰り、大井川鐵道を途中下車して利用した。
大井川鐵道の「川根温泉 笹間渡」駅下車すぐのところにある。
ここは道の駅「川根温泉」の併設施設の温泉である。といっても、もともとは温泉施設が母体で、後に付帯的に道の駅になったらしいので「温泉施設に道の駅が併設」と言ったほうが正しいかもしれない。
行ったのが夏休み最後の日曜日ということもあってか、たくさんの人でにぎわっていた。しかし、温泉目的で入浴している客は少ないと思う。「道の駅に立ち寄ったら温泉があったのでついでに入った」という動機の客が大半だと思われる。
内湯は1つの浴槽と洗い場があるのみでサウナ、水風呂はない。露天風呂は5つの温度の異なる浴槽と洗い場があり、全ての浴槽に温泉が注がれている。湯の特徴は淡い緑褐色で若干のツルヌル感があり、少し塩味がするほぼ無臭の浴感良好な温泉である。泉質はナトリウム-塩化物温泉で泉温は48.6℃。驚いたのはその湧出量で、なんと毎分約2000リットル以上あるという。あまりに多過ぎる湧出量のため、バルブをつけて毎分約800リットルに調整して汲み上げているという。さらに全ての温泉浴槽を源泉掛け流しにしているというから恐れ入る。今まで色々な温泉に行ったがこのような桁外れな特色を持つ温泉は初めてだ。
すぐ横をSLが通るというロケーションも魅力の一つだ。昨日、SLに乗ったがここの温泉の横を通るときに温泉の従業員や客がこっちに向かって大勢手を振ってくれたのが印象的だった。SLが通ったらお返しにと手を振ってやろうと思ったが残念ながら入浴中には通らなかった。
道の駅併設の温泉だから大したことないだろうとナメてかかっていたが泉質といい、ロケーションといい、非常に印象深い温泉施設だった。1人が参考にしています
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島田から県道を北上すると、左側に見えてくる。宿泊施設や道の駅もあるせいか、駐車場はほぼ満車だった。
途中道路はほぼ車がいないのに、ここに来るとまぁびっくりするほど。
浴場の他、プール設備もある。内風呂は10人くらいが入れる浴槽があったが、とにかく人いっぱいで浸からなかった。
外にも大きな風呂がいくつかあった。ひのき風呂やひょうたんの形をした陶器の風呂、湯量たっぷりの石風呂が3つほどあった。
源泉近くの浴槽は熱すぎて足しか入れなかった。湯は黄緑色で舐めるとしょっぱい。良い湯質だと思ったが、とにかく人が多く芋洗い状態。このお風呂でもっとゆっくり入ってみたい。。。
露天風呂から大井川鉄道の線路が見えて、1日2回、SLも通るようで、当日は12:30、15:30くらいに通ると表示が出ていた。実際に私が入った時は普通の電車さえ走ってこなかったが。
1人が参考にしています





