温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >837ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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温泉好きの私としてはやや不満です。
かけ流しこそ温泉と思われている方、泉質ににこだわる方は避けるべきでしょう。ただ、宿の雰囲気、料理、部屋は満足ですが、価格からすれば相当かと思います。
細かいことですが、夕食のときのご飯のおかわりは普通するでしょう。せめておひつをおいておくとか、タイミングよくおかわりどうですか?とかあってもいいと思います。個室からわざわざ厨房まで行ってお願いしましたが、このあたりのサービスに不満ありです。もし改善されていなかったら、最初におひつ下さいと言ったほうがいいです。
あと、秘湯のスタンプカードはネットを使った場合は押してもらえません。カードの注意書きには書いてあったのですが少し期待してお願いしたところ、あっさり「押せません」と言われました。正直当たり前かもしれませんがショックでした。今時、直接旅館に予約する人って少ないのに旅館に直接もしくは朝日旅行で予約した場合に限りスタンプを押すなんて時代に逆行しているし、それならネット予約なんて他と提携するな!って思いました。
あと、隣の音は筒抜けです。たまたま隣の客が子供3人か2人(赤ちゃん付)の家族でしたが、夜は走りまわるし、夜泣きはするし、ゆっくりできませんでした。このあたりも、秘湯を売りにしているなら、ある程度年齢制限とか最初に最低限のマナーをお願いするべきだと思います。
それと、この時期は囲炉裏を使わないにもかかわらず、料金が同じとはいかがなものでしょうか?少なくとも炭代とかその清掃料とかは料金引いてしかるべきだと思います。
以上の不満はこの旅館に対する苦情ではなく、一人の意見として聞いていただければと思います。
まだ、歴史の浅い温泉旅館なので今後に期待します。
最後に、ちょっとしたサービス、ちょっとした不満でその旅館の印象が決まり、リピートするか否かが決まります。12人が参考にしています
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露天風呂からの景色が最高のお風呂でした。
尾鷲の海を見ることができました。
海洋深層水のお風呂は、全国的にも珍しいようで、肌がしっとりする感じがしました。
また、いきたいです。8人が参考にしています
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2回ほど泊まりました.最後に泊まったのは2008年3月28日.
熱海の中でも特に良いお湯が出るという咲見町で,一級品のお湯に出会えます.時間があれば,中庭で野菜蒸しも出来ます.
熱くてジンと来る湯で,日帰り入浴も可です.内湯だけで浴槽の種類も少ないですが,あつ湯好きの方には是非お勧めです.4人が参考にしています
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最初に行ったとき,入浴可能時間外で入れませんでした.
確か,午前中は6時~10時までだったと思います.
2度目は家からまずここへ直行し,入れました(2007年11月24日).狙い撃ちで行かれる方は,時間を確認されたほうが良いと思います.
車での訪問は湯らっくす公園の南側に比較的大きな駐車場がありますので,そこから歩くのが良いと思います.
お湯は十分熱く,しっかりした温泉です.建物も新しい.1人が参考にしています
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4階建ての館と2階建ての館とに別れていて、お散歩できる池と庭園があります。
4階建ての館の方が部屋の間取りが狭く、今回、申し込んだ旅行パンフのプランではこちらの部屋になっていたみたいだったのですが、閑散期に宿泊したせいか、2階建ての館の1階に案内されました。
お部屋は大浴場の前の「山茶花」という部屋で、確か12畳と次の間があって、とても広く、目の前には手入れのされた庭園、その向こうに山、車通りの少ない道路からちょっと入った所にあるのでひっそりした感じで、紅葉のシーズンは見応えもあって素敵なんじゃないかと思いました。
お風呂は男女入れ替え制ですが、広さと作りにちょっと差があります。
最初の男湯の方が広いです。
貸し切りは家族風呂と露天風呂と寝湯です。
寝湯は鍵が回し鍵だったり、窓のサッシが木枠、天井は梁の通った高い天井が見えたりと、古く懐かしい感じで趣き?がありました。
ただ、9/4に宿泊したのですが、お湯が熱くて水でぬるめないとつかっていられませんでした。
食事は部屋出しで、お料理の説明もあり、おいしくいただけたと思います。
朝に筑前煮が出たのですが、これは家庭の手作りって感じでおいしかったです。
仲居さんの動作が少し手際が悪いのか遅く、待たされたりもありましたが、気さくで素朴で宿に合った感じでした。2人が参考にしています
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今回、旅行代理店経由で15800円で宿泊しました。
お部屋は本館の2階で、薄暗く、天井の低い廊下、赤い絨毯、大きすぎる非常灯。黒いドア。とても古くさい感じです。
お部屋は壁に汚れがあり、襖も張り替えが必要な黄ばみが。トイレはウォッシュレットですが壁が黒いタイルで落ち着かない感じ。全体的にリフォームが必要な古さを感じます。
思わず掛け軸の裏にお札がないか確認してしまいました。
生け花らしき草みたいな生花が無造作に花瓶に生けてあり、これは後日仲居さんが他のお部屋に同じものを生けていたのを見ました。
眺めも良くないです。
周りは民家などがあり、目の前にはホテルサンバレーの客室が建っています。
お布団は見事な「ぺったんこ」でした。
食事はお部屋でしたが、お風呂に行っている間に運びこまれており、内容もありきたりな感じでした。小さい器にところてんが入っていたのでご当地ものだからと一口、ぬるく、のびていて、味もぼやけてまずかったです!
大浴場は男女入れ替え時間が19時~0時の間のみで、その後もとの浴場に戻ってしまいます。サウナ付の男性浴場の方が作りが良いと思います。
この宿の売りは、無料の貸し切り風呂や足湯、有料の岩盤浴やリラクゼーションルームと新館・露天付き客室などだと思います。
駐車場には高級車が止まっていたので、1泊3万~する露天付客室のお客さんでしょう。
本館はおすすめできません。15800円で何のメリットがあったかというと、無料貸し切り風呂位です。
仲居さんは庶民的な感じでしたが、仲居さん、お布団引きさん、スタッフみなさん、感じは悪くないです。
ただ、サービスと値段がどうも釣り合わない気がします。5人が参考にしています
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9/3に宿泊しました。
到着時、ホテルの納入業者らしき人が玄関付近にいて、私達に気づいてすぐにフロントに知らせてくれた様で、その後すぐホテルの人がお迎えに来てくれました。
夏休み後とあって、とても空いていました。
ロビー、大浴場、お部屋、どこからも絶景の海が見えます。
晴れていれば大島も。
チェックイン後、ロビーでお茶を出してもらい一休みしてから客室へ。
荷物は仲居さんが台車で運んでくれます。
お部屋は最上階の6階でした。大きな窓から一面の海が見渡せます!バルコニー付きです。
大浴場は3Fで、大浴場の大きな窓が全開にしてあって、半露天風呂感覚で入れす。
大パノラマの海原を後ろに、鏡越しに海の景色を見ながら洗い場で身体を洗うのは爽快でした。露天も海を見ながら入れます。
夜は夜漁の灯を見たり、大島からの灯台の灯を見たり…。
入れ替え制ですが、男女作りはほぼシンメトリーで、大差はありません。
シャンプー、リンスも安いリゾートホテルなんかのだと合わなくて髪がバリバリになるのですが、ここのは良いものを使っているのか、大丈夫でした。
貸し切りに近い状態でお風呂を使えたので、家族風呂が有料でありましたが、そちらは使いませんでした。
家族で泊まりましたが、子供専用の歯ブラシセットを用意してもらえました。
トイレ内に手荒い用の陶器の洗面台があって、手ふき用のペーパータオルもあります。
お部屋にはお針箱が置いてありました。
食事はお部屋で、女将さんがわざわざ挨拶に来て恐縮でした。
食事をする時はテーブルの上にわざわざテーブルカバーをかけてくれます。(食事が終わったらとりはずし)
お品書きがついており、いろいろ意匠を凝らした料理が出てきました。
(ご当地ものの金目鯛料理も出てきます。)
器も凝っていた方だと思います。味は私の味覚の好みの問題か「ん?」っていうのもありましたが。
子供の食事はハンバーグやフライもの、赤みのお刺身など定番ですが、水車の家の器に入って出て来て、水車をまわすとオルゴールになっていました!屋根をとると重箱みたいになっていて、子供の料理が入っていました!
ロビー、お部屋到着時、食後、朝、と仲居さんがお茶菓子と共にお茶を入れてくれます。
お布団引きのおじさんも気さくで感じが良かったですし、仲居さんもフロントも売店の人も会うスタッフ全員が笑顔で挨拶で感じの良い対応でした。
また、仲居さんの接客も手際が良く、会話も上手く、上手でした。
(閑散期だったからでしょうか?)
チェックアウトの時は仲居さんが部屋の前に荷物運び用の台車を置いて置いておいてくれて、さらにお部屋から玄関先まで運んでくれました。
車で宿を後にする時は、姿が見えなくなるまで見送ってくれました。
建物も最近改装したのか、とてもきれいで大浴場の外の植木なんかも手入れがされていて、古くささや汚れなどなく、気持ちよく過ごすことができました。
今回、繁忙期に3万円のお部屋を閑散期で1万6800円で宿泊しましたが、この値段では安すぎるくらい良いおもてなしを受けたと思います。
普段1万5000円以下で他のホテルを泊まっている私達には、とても質の良い宿でした。5人が参考にしています
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久しぶりに、口コミ評価の高い「野天もくもくの湯」へ行ってみた。
園内の「農村料理の店もくもく」で早めのお昼、そばで腹ごしらえをして、12時頃受付へ。
タオル、バスタオル付きで¥800はお得かな?受付、従業員の接客態度はまずまずのレベル。入って右手に「かかり湯」風呂全体の壁が丸くなっている。壁際に、中央の広い浴槽に背を向けて仕切りのない洗い場が10か所ぐらい並んで、所々に岩の椅子が点在、窓はフルオープン出来る機構で開放感あり。サウナなし。外の窓際に「源泉風呂」36.6℃で茶色っぽく濁っている“うぐいす色“との謳い文句あり。スリッパを履き木立の間の階段を上がっていくと今月はジャスミン風呂の「四季の湯」、更に上がっていくと「木の葉隠れの湯」、2つとも大きな岩をくり抜いて湯船にしてある。
源泉風呂では数多くの【ハエ、羽蟻、ブヨの死骸】が歓迎してくれた。自然を売り物にしているんだと解釈しょう!木の葉ぐらいは風流があって良いが、ゴミらしきものも散見された。
開店前に湯の状態などチェックしないのだろうか?開店後に朝からの雨で流れ込んできたのだろうか?それなら流れ込まない対策が必要だし、定期的にチェックし、取り除くことも必要だと思うがなぁ。湯の温度チェックや、湯の検査のためのサンプリングはやっていたが死骸までは気がつかないのだろうか?
まあ、お客を無くさないよう頑張って・・・・・・1人が参考にしています
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