温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >839ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160629
東海地方の口コミ一覧
-
看板を見て、ふらりと偶然立ち寄ってみた温泉です。
もともとはホテルだったのを改築して
日帰りメインにシフトした施設だそうです。
内湯も露天も和な情緒感がたっぷり♪
夜に行ったので、照明が雰囲気を出していて良かったです。
ホテルだったということで、各お風呂も広~いです!
露天の樽檜風呂がぬるい湯でゆったり入れました。
お湯自体は、あまり温泉って感じはしません。
ちょっと塩素臭がしたのが非常に残念。
食事処~カラオケまであります(笑)
施設自体はしっかり充実していましたので
余計にお風呂がもったいないと思いました。
※画像は先日、近くに来たときついでに撮影。4人が参考にしています
-

伊東から修善寺に向かう途中に立ち寄りました。
冷川峠を越えると、300m先右折の案内看板があり、その先の(感覚的には300m以上)電柱に案内がある所を右折すると川沿いにありました。
因みに、@niftyの地図の場所は違うので注意!(08.9.15現在)
駐車場に車を停め門をくぐると、先ず手前左側に受付があります。
宿泊か?日帰りか?と主に聞かれ525円を払い、また外へ出て露天風呂をかすめその先にある湯小屋へ。湯の案内すらないものの、このアプローチの仕方は、長野の加賀井温泉に似ています。
湯小屋は、入るとすぐに脱衣所があり、その隣が内湯です。
浴槽は2人なら余裕、3人ならやや窮屈といった大きさの木製です。湯は2箇所から注入されています。
建物の外には先ほどの露天風呂があり、こちらは内湯より大きく、10人くらいは入れるでしょう。
内湯も露天も、主のこだわりが感じられます。
湯量は少ない(調整している?)ものの、少々熱めかも知れません。
一件宿ですが、周囲は小集落もあり、のどかな田舎の光景です。
12人が参考にしています
-

-

クチコミしようにも、ホットさんと同じになるので、なにを書くか迷いますが、僕なりの感想を。
循環、塩素入りですが、時間の経過や人の出入りによって、湯がオーバーフローしていました。
本日は塩素の匂いは感じず、油の匂いを感じ、にんまり。
軽いツルツル感がありました。
3時までなら、大広間でごろ寝ができます。
入浴料700円は高いな。
別府の簡保は、加水なしのかけ流しで300円よ。
しかし、循環・少ない湯量のわりに健闘しているといった印象でした。4人が参考にしています
-

低価格で楽しめる湯治場的な温泉です。柔らかいお湯がそのまま注がれています。食塩と重曹がメインだと思いますが、肌触りや香りに特徴なく、あっさりしたものです。内風呂は温かく、露天はややぬるいです。私が訪問したときは、地元の方がのみ数名が入っていらっしゃいました。中に1人、東京からこの湯を目当てに引越ししてきた方がいらっしゃいまして、もともと方々を旅して回られていたそうで、楽しいお話を長々と聞くことができました。その他の方も、この地域のこと、穴場の観光資源やお店の情報など、色々と教えてくれました。大変フレンドリーな方が多く、温泉に一花添えられた思いです。
9人が参考にしています
-

岐阜市街から歩いて行きましたが…ちょっと歩くには遠すぎる感じです。長良川温泉街にある老舗の高級旅館という店構えでした。宿泊客や冠婚葬祭の利用客の合間を縫って、日帰り入浴ですと言って1000円払うと、タオル1枚もらって、2階のお風呂に案内されました。
浴室自体はそれ程広くはありません。内風呂と、露天スペースがあります。それで、天然温泉の浴槽はその一画、さらに狭めの浴槽に茶色く濁った湯がたたえられていました。こんなに小さいのは、湯量でまかなうにはこれぐらいが精一杯だからということでしょうか。
浸かってみると、鉄のにおいが強く感じられます。少し酸っぱい感じのにおいもします。味はしませんでした。天然温泉らしさを存分に感じられるいい湯です。
露天スペースからは長良川が一望できます。この眺めもなかなかよいです。1階と2階で男女交替のようですが、1階だとどのような景色かは不明。
湯上がり休憩所に冷水・冷茶の無料サーバが置いてあるのもよかったです。さすがは高級ホテルという感じ。これで駅まで送迎バスとかしてくれればもう1点あげてもよかったのですが、帰りは岐阜バスで岐阜駅まで。バス運賃は200円也。12人が参考にしています
-

岐阜羽島駅から歩いて5分ほど。こんなことでもない限り岐阜羽島駅で降りることなんかないなあ、と思いつつ到着。基本データの営業時間に「6:30~8:00、16:00~23:00」という表記がありますが、これは誤解を招くのではないでしょうか。日帰り入浴なら10:00から開いています。
風呂の施設はやたら豪華で、何だか新興宗教施設の本部みたいな感じ。とても広い浴室なのに、他の客は2、3人だけと閑散としていたせいもあり、ちょっと不気味というか心細い気もしました。シャンプーやボディーソープは備え付けてありました。ここを経営している会社で作っている製品を紹介する意味合いもあるのでしょうか。
特筆すべきはジェットバスです。足裏、ふくらはぎ、太もも、腰とそれぞれの位置に合わせたジェットが順番に並んでいて、脚の疲れを癒すのには最高によいです。他にも寝湯タイプのジェットバスも多数ありました。
お湯の方は、無色透明無味無臭で、温泉らしさはかけらもなし。どれが天然温泉と言われてもわからんような状態でした。ちなみに冬のスキーシーズンには、高速ICから近く、駐車場も広いことから、スキー・スノボ客が大勢押し寄せるそうです。5人が参考にしています
-

平日の20時頃立ち寄りました。
ものすごく空いてました(館内2~3人!)
ホンモノの温泉ですね。特に広いほうの内湯は、湯出口がものすごく熱く、温泉成分で熔けています。
下半身浸かっているだけで発汗しまくります。
都内のくみ上げ温泉もいいですが、やはり歴史のある温泉地、捨てたもんじゃないですねぇ。
ちなみに自分が訪問した日は、写真の露天風呂は女湯で入れませんでした。2人が参考にしています
-

外観は立派なのでスーパー銭湯と勘違いするかもしれないが、
内部は通常の銭湯なので余り広くはなく過剰な期待は禁物。
ただし値段を考慮するとかなりがんばっていると思います。
ここの売りは、海水風呂(露天風呂)でしょうかね。
また「てぶらセット」があるので旅行者には便利です。
浴槽の湯の温度は全体的にぬるめで、「高温湯」というのが
ありましたがこれも他よりは少し熱いという程度でした。
ちょっと不思議なのが、立ちシャワーの「湯」と「水」がホース
からわかれていること。混合して温度調節をするようなことが
出来ない。「湯」のままでもあまり熱くないのでそういうものか?
「水風呂」はちゃんと冷たくなっていました。2人が参考にしています
-
夏休みの旅行で伊豆高原の「花吹雪」へ行きました。
この旅館でアルバイトされていた方にすすめられ、初めて伊豆高原の「花吹雪」を訪ねたのですが、まず、料理が本当においしく、朝食では伊豆名物の「めぼう」もあり、コリコリとした食感が何とも言えず、料理だけでも再訪したいと思ったほど。
温泉もすばらしく、旅館には7~8種類のお風呂があり、どのお風呂も貸し切りなのでゆっくり入れます。また、清掃や手入れが行き届いているので、本当に気持ちよく、リラックスできる温泉でした。
※画像は、朝食の写真です。4人が参考にしています





