温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >381ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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老舗ホテルですので内装が若干くたびれた感じであっても仕方がないとは思うのですが、あまり掃除が行き届いておらず、大浴場脱衣所の天井にあるエアコン送風口やドライヤーの送風口にホコリが溜まっているのはどうかと思いました。
部屋の暖房はよく効いていていましたが、廊下や食事処、貸切風呂脱衣所が非常に寒くて冬は浴衣と丹前だけではかなりきついです。
夕食は、栃木牛の豆乳しゃぶしゃぶやビーフシチューがお肉が柔らかくてとっても美味しかったです。しかし、マグロの刺身は上手く解凍ができてなくて風味が悪かったです。
総括して、あまりサービスが行き届いていない感がありました。必要以上の過剰サービスはいりませんが、ちょっとした心遣いでなんとかなることはして欲しいなと思いました。2人が参考にしています
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これ、よくあるんですよね。
画像が載らないでしょうからあらためて貼ります。
貸切露天風呂の写真です。3人が参考にしています
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昨年までは喜劇駅前温泉さんが書かれた通りの印象でした。
それが、今年塩原温泉で最新の露天風呂が完成し、様相が一変しました。
隣の青木屋が廃館し、跡地がどうなるかと思っていたら、工事が始まり高い塀が建ち広い駐車場ができました。その中が山口屋旅館の露天風呂に大変身していたのです。
以前からある男女別内湯から直接すぐ露天風呂に出られ、木枠の浴槽に100トン/日という豊かな独自源泉が適温で掛け流され、各風呂から見渡せるように岩を配した池のある和式の庭園が設えられています。まだ木々が成長していないから少し寂しいのですが、それが葉を茂らせ、夜の照明に照らし出される光景は夢幻の世界に引き込まれそうです。
浴槽の周囲はわずかな段差で板が敷き詰められ、隙間から湯が落ちるようにできていてちょうど那須の鹿の湯のようです。
門前の街の中だから目隠しの塀は高いのですが、それを意識させない工夫がそこかしこに凝らされています。壁に掛けられた一輪挿しには押し花を趣味にされている女将のやさしい気持ちがこもっていました。
貸切風呂は50分2000円の時間制で、何人入っても2000円だから、子供連れの家族で入るような場合は大変お得だし雰囲気も言うこと無しです。この料金で男女別内湯・露天風呂にも入れちゃうんですよ。
湯めぐり手形も有効だし、これから塩原温泉で人気の湯となること間違い無しですから、早いうちに是非どうぞ。1人が参考にしています
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鬼怒川や川治には、探してみると部屋数が少なくて落ち着ける宿がかなりあるんですね。
是非今月中に予約したいです。
(大型旅館での、ありきたりの料理はもう結構! 体裁ばかりのつくりわらいも要りません、量ばかりの宴会料理も必要ありません。)
(そして何より深夜まで続くカラオケやコンパニオン嬢、マージャン音。これは騒音公害の最たるものです、と私は思います。
ホテルの方に伺いたい。奥様やお子さんがゆっくりとお休みになりたい大切な日に、隣が大騒音の部屋をあてがいますか?)
ニュー川治さんには、真心と自然な朗らかさを感じます。
どうか、適当に微笑み、ちょっとお話下さり、あとはほおって置いて下さい。ポヤーンとくつろがせて頂きます。
まだ予約も入れていませんので、評価なしで送ってしまい失礼しました。0人が参考にしています
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温泉情緒、泉質、歴史、全てにおいてトップクラスのお湯だと思います。
温度は41,42,43,44,46,48℃浴槽が、奥に向かってだんだん熱くっている。
全部の湯温を試しましたが、寒かったこともあり、44℃の浴槽がお気に入り
の温度でした。48℃は流石に厳しいですね。30秒も入っていられなかったです。
鹿の湯は湯量豊富で20軒ほどの旅館に分湯しているようだが、これは行人A,B源泉
を混ぜて分湯している。鹿の湯単一源泉の利用は、ここだけと伺った。
また、湯温の調節は、お湯の注入量で調節しているとのこと。
しかし、ここの湯は匂いが強烈だ。自宅に帰ってからも、1ヶ月ほど衣服に
ついた硫黄の芳醇な香りが抜けなかった。3人が参考にしています
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那須の温泉といえば、鹿の湯がなんといっても断然トップの
知名度でしょう。その源泉をそのまま引湯しているのが雲海閣
である。ここは、食事無で宿泊できる旅館で4000円台ととても
リーズナブルで温泉が楽しめるため、那須の作戦基地、中継地点と
してもってこいの施設だと思います。
温泉は大丸旅館から引湯している明礬泉浴槽と、鹿の湯から引湯して
いる浴槽計2つある。どちらも熱めでしっかりしたいいお湯です。
雲海閣のご主人は、とても那須温泉の未来に対して真剣に考えを
巡らせている方だと話を伺っていて感じました。那須湯元温泉は天皇
一家の静養地であるため中々思い通りに開発できなかったり、自分の
土地でも木が切れないといった制約が多いいようである。
セブンイレブンの茶系の看板の色からも想像できるだろう。
町の人の意見は様々であり、このまま廃れていいか、軽井沢・清里みた
いになればよいか、開発か現状維持か意見が対立しているらしい。
その制約の中でも色々と若者中心に模索しているようで、例えば、
『鹿の湯源泉の宿』といったのぼりを作るだとか、雑誌のタイアップを
増やすだとかブランディングの強化に励まれているようだ。
雲海閣は、とても古い宿といった印象だが、これは温泉の質とも関わり
あいがあって、強酸性のため、鉄釘が打てなかったり、冷蔵庫、テレビ
なども1~2年で壊れるそうだ。修繕費が他の宿よりもかかってしまうとの
こと。秋田の玉川温泉でもそんな話を聞いたことがある。
これだけいい温泉があるのだから、お湯だけの評価で人が来るような
時代になって欲しいものである。ご主人の苦労が報われるように
応援していきたい。5人が参考にしています
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赤川沿いの元湯温泉3軒はどれもトップクラス温泉です。
原生林に囲まれた渓流沿いの静かな渓流露天風呂は私の中で
断然お気に入りの湯となりました。薄めの乳白色の温泉は、
高貴さを漂わせています。
ここで出会った千葉に住む方と1時間ほど話こみました。
この温泉が如何に素晴らしいか、この温泉が体にとってどれほど
素晴らしい効果があるか、もう数十年通い続けていることとか、
とても興味深い話でした。
熱めの内湯、温めの露天と繰り返し入っていましたが、確かに
体に効く温泉なのかなと思いました。浴後爽快感が感じられ
ちょうど、不老閣で感じた爽快感と似ています。
次回は泊まりで、日帰りで入浴できない邯鄲の湯、宝の湯を
楽しみたいと思います。
高尾の湯、72l、50.6℃、硫化水素型。0人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。
館内には有名人の写真や色紙がいっぱい飾ってあり、なるほどね・・・という第1印象でした。
お風呂は基本的に男女別、混浴可ですが「弘法の湯」「梶原の湯」は基本的に男性用です。
男性用と女性用との間にはステンレス製のドアがあり、女性がそこから
移動してくるシステムになっています。
この日は「弘法の湯」の間欠泉は5分毎(規則的)に出ていました。
知らずに噴出口(竹筒)付近に座っていると火傷をしますのでご注意下さいね。
<良点>
フロント(応対してくれたのは女将)の接客はすこぶる上等です。
入浴後にロビーで女将と雑談していた時間の方が長かったかな?
<難点>
温泉好きの私ですが1つだけ苦手なものがあります。サウナです。
狭い空間に湯気(湿気)と体臭と汗が混在するような、あの息苦しさが居心地悪いのです。
「弘法の湯」「梶原の湯」はサウナほででないにしろ、それに近い状態でした。普段なら最低2時間は入浴しているのですが、40分ほどでギブアップしてしまいました。(汗)
<その他>
私の連れは混浴へ移動することが恥ずかしいのではなく、ドアを開けようとすると女性同士で視線が交錯するのが気になったと言っていました。
何となく判る気がしませんか?(笑)1人が参考にしています







