温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >328ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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栃木県那須塩原市下永田。
「乃木温泉 ゆの郷」
乃木温泉ホテルと併設されている庶民感覚の温泉施設。
アルカリ性単純泉
pH値:8.9
泉温:51℃
内湯のみだが湯舟は広く開放感は満足がいく。私が勝手に呼んでいる「ヌルすべ感の湯の銀座地区」にあるだけあってpH値も高いが、ほかのの温泉に比べてヌルヌル感はいまいち・・・。しかし温泉らしいいいお湯にはまちがいない。浴後は顔がツルツルになった。(笑)
入浴料金390円もまさしくリーズナブル。
気軽にフィっと立ち寄ってみるにはいい施設だろう。(アメニティは石鹸のみなので御注意を)4人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
ロビーからお風呂に向かう廊下を歩いていると、アッと目を引く大木が現れた。樹齢400年のカラマツの木…根元から腐れかかったが樹医の丁寧な手当てで見事に生き返ったという。それ以来“元気の木”と呼ばれてるらしい。
さて、お風呂だが内湯、露天共に見事な乳白色。露天風呂に浸かっていると「湯加減はどうですか」と、施設の人が湯温をチェックしに来てくれた。 41.7℃・・ちょうどいい湯加減だ。周りも樹々も森林浴も愉しませてくれる。紅葉シーズンになったらどんな風に「化粧」してくれるのだろう。乳白色のお湯に浸かっているひとときは、私の最高の至福のとき・・・ついウトウトしてしまった。
“元気の木”とこのにごり湯は、私を少なからず「元気付けて」くれた。
(2008/09/28 入湯)2人が参考にしています
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湯元の中心より一本奥まった『もみのき通り』に建つ閑静なホテルです。
ロビーには大きな暖炉があり、冬の一日をロマンチックに過ごせそう。
訪れたのは初秋の平日、夕方から小学生の修学旅行の一団が宿泊とのことで
館内いたるところに白い布がかけられ、自動販売機には『使用禁止』の張り紙が。
悪ガキ(?)対策なのでしょうが、ちょっと寂しい風景でした。
浴室には緑色の湯を湛えた浴槽が一つ。
秋の日差しを受けて湯面が輝きグリーンに透き通って見えます。
湯口の上には観音様(?)お仏像が一体。
敷地の入り口にも同じようにお地蔵様らしきお姿がありました。
露天も同じように緑色に輝く透き通ったお湯でしたが、
大量の湯花で屋外の排水口が詰まってしまい、
内湯から露天への通路に掛け流されたお湯がたまっていました。
虫の死骸やゴミの浮くその中を歩かないと露天風呂に入れないのには閉口。
もう少し露天周辺の配置を考えた方が良いのではないでしょうか・・。
浴室の前には小奇麗ないろりの湯上りコーナー。
冷水を飲みながらゆったりと寛げます。
日光・鬼怒川ウキウキクーポン利用で、日帰り入浴1100円⇒550円。4人が参考にしています
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湯守釜屋にふられ、温泉寺にふられ・・。
そんな私達を文字通り暖かく受け入れてくれたあんよの湯。
まず広さにびっくり!20~30人は余裕で入れそう?
こんなに大きな足湯を見たのは初めてです。
そして、こんなにぴったりの可愛い名前に感動♪
命名者のセンスに脱帽です。
気軽に湯元の硫黄泉を楽しめる素晴らしい施設。
硫黄の香りにうっとり、濃い~白濁湯にどっぷり。
くじけかけた気持ちがすっかり元気になりました。3人が参考にしています
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湯守釜屋で入浴がかなわず、次いで訪問。
ところが・・・。
『誠にかってながら本日は休ませていただきます』の看板が・・。
重ね重ねついていない・・。(-_-;)
諦めきれずに中を覗き込んでいると、係りの方が出てきて
「ごめんなさいね~、水道管が破裂しちゃってお休みなんです~。」との事。
由緒ある施設ですから、年月なりのトラブルも色々あるのは仕方の無いこと。
でも今回一番入浴したかった施設なので本当に残念です。
近いうちにまた伺います。リベンジ楽しみにしております。5人が参考にしています
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秋も平日だったせいか、割合空いていた。
初めてだったので、ぬるい方から順に入り、最後は48℃の湯に入った。
≪私が入ると、なぜか、1人の男性が3分砂時計をひっくり返す≫
かなり熱い。足がジンジンしびれて2分くらいが限界、湯から出た。
少ししてから、温泉の人が来て、電子式温度計のセンサーを湯船に入れ
「49.1℃。ここは人の入るとこじゃない」
とつぶやいて???去っていった。ウーン、そうなんだ、入ってしまった。
しかし、体が暖まり、その後数時間ポカポカ。極楽だ。もう一度行きたい。2人が参考にしています
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同じ馬頭温泉でも、那珂川の中から湧いている温泉もあると聞いて、適当に選んだのですが、いい宿なのでびっくりしました。まず、ロケーションがいいです。那珂川に面しているので、お部屋からもお風呂からも眺望がよく、それだけで開放感があります。川にとても近くて、すぐ眼の下に川がゆったりと流れています。川中島に源泉のやぐらがみえる以外には、人工的なものはほとんど見えません。
温泉そのものは、弱アルカリ性単純泉。ほんの少しヌルヌル感があったと思います。源泉の温度は48.5度なので、加温、循環消毒しているようですが、女性の露天はヒノキですし、内湯も露天も景色がいいので、快適です。
特筆すべきは、お食事がおいしいこと。この辺りで、天然の鮎がとれるとは聞いていましたが、塩焼きだけでなく、鮎の天ぷらも出てきました! 前回、すぐ近くの別の宿に一泊し、馬頭温泉にまた来たくなって来たのですが、前回よりも、お食事が一段とおいしい宿だったので、大満足です。なんとしても、また来たい宿です。
東北道の宇都宮から一時間です。常磐道のほうからも、けっこうアクセスがよいです。そうそう、お値段は超リーズナブルです。6人が参考にしています
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日光鬼怒川ウキウキクーポンを使って立ち寄りました(1000円⇒700円)。
事前に電話で確認すると、小学校の団体宿泊のため、立ち寄り時間も短縮との事。
これからの季節、事前の確認をなさった方が確実です。
少々緑がかった乳白色の美しい湯、特に露天は43度という設定温度が絶妙でした。
涼しい空気の漂う初秋の高原でいつまでも入っていたいと思える良いお湯です。
内湯は42度設定との事でしたが、残念ながらちょっとぬるかった。
しかも、源泉口と加水蛇口が遠く離れているためか、上が熱く下は水のようにぬるい状態。
しばらく、浸かりながらかき混ぜていましたが、きりが無いので露天だけで妥協しました。
その点をマイナスしても、良いお湯には変わりありません。0人が参考にしています
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中央の公営駐車場から白根通りを入ると
右手に最初に見えてくる赤いホテルです。
可愛いと言うか・・なんと言うか・・目立ちます。3人が参考にしています










