温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >332ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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フロントの方の応対、最高でした。
接客業のお手本みたいですね。
またお世話になります。
(画像は2009年10月16日撮影)2人が参考にしています
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昨日、宿泊してきました。前日は湯野上温泉の某民宿に宿泊しましたが、全てにおいて雲泥の差で小滝鉱泉の良さを改めて感じたところです。民宿と呼んでいいのかわかりませんが民宿に近いです。民宿というと海沿いが多い中、山の方もあります。だいたい西伊豆や福井、能登半島等の海沿いはレベルが高いですが、山は比較的レベルが落ちる中、ここ小滝鉱泉は山でもトップクラスだと認識しています。特に都市部の方が地方に来て、気にするのが清潔さですが、ここは山中ですから少々の虫はいるものの、とても清潔度が高いです。次に湯ですが、鉱泉ですからさほど湯量は無いと思われ、掛け流しではありません。浴槽にためて、入浴時間外で栓を抜き、浴槽を洗っているように思えます。泉質は、正式にはわかりませんが鉄鉱泉でしょうか。茶褐色の湯で、鉄分豊富です。保温効果抜群のため、長湯すると今の時期は大変です。汗が止まりません。食事の方は、地の物と季節の物を用意してくれます。野菜中心ですので、都市部の油まみれの方にはちょうど良いと思われます。以上3点と接客等のサービスを含め、満点な宿です。
3月の山菜の時期にまた行くつもりです。5人が参考にしています
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馬頭温泉の入り口のところをちょっと丘にのぼると、緑につつまれた温泉と付属施設からなる広めの施設があります。温泉だけでも何種類も楽しめます。一番手前の内湯プラス露天は、おそらく循環でしょう。ヌルヌル感がありました。奥に三種類のお湯に入れるところもあります。その間に、また別の温泉もありましたが、疲れていたので今回はパスしました。いっぱいあるので、どこかに源泉かけ流しの浴槽があるかどうか、不明です。しかし、料金が格安ですから、近くに行ったら、寄ってみる価値はあるかも。私が行ったときはウィークデイでしたが、込み合っていました。露天風呂から那珂川の雄大な景色がみえて、開放感があります。
2人が参考にしています
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那須湯本温泉街。
二つの源泉から引いているという。
「鹿の湯源泉」を引き湯している硫黄泉のみ入湯した。
鄙びた雰囲気。施設はかなり老朽化が進んでいるが私は返ってそれに風情を感じる。
硫黄泉の湯舟は二つ。普段は湯温が違うようだが私はどちらも41℃くらいに思えた。ゆっくりお湯に浸かるにはちょうどいい。ここのところの長雨で湯温が下がっているらしい。熱い方は47℃くらいになると先客の地元の方と思われるお爺さんが説明してくれた。「鹿の湯」を狭くしたような感じ。人が少ないのがなによりで静かにゆっくりくつろげた。
それにしても硫黄泉の威力はすごい。風呂から上がってからもなかなか汗が止まらない。真冬の寒い時期などは格別だろう。紅葉の秋、厳寒の冬の到来が待ち遠しくなってきた。5人が参考にしています
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温泉に入りに行ったのですが、分煙が全く出来ていない点にがっかりしました。
大浴場の脱衣所には禁煙、飲食禁止との看板がかけてありますが
決して広くない脱衣所に立派なスタンド型の灰皿が置いてあります。
数名吸っている方がいて風呂上り息を止めて速攻で着替えたのですが服にタバコの匂いが付いてしましました。
灰皿下の床にタバコで焦げた跡があるので長期に渡って設置してあるのでしょう。
風呂前のロビーも机が数個ありソファーがありますが全ての机の上に灰皿が置いてあります。
健康増進法 第五章第二節 受動喫煙の防止 第二十五条を守ってもらいたいものです。2人が参考にしています
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名湯「鹿の湯」より引湯する天然温泉。
大浴場は広く開放感がある。
茶臼岳の山麓、標高850mに建つ。露天の湯舟は正方形で小ぶりだがそこからの眺望がすばらしい。
元湯「鹿の湯」の3倍以上の入浴料金のためか入浴客は少なく殆ど貸切状態だった。おかげで他のお客に遠慮する必要がなく気ままに湯浴みを愉しむことができた。
低料金ですごい混雑の「鹿の湯」と、少々高いが静かにゆっくりとお湯に浸かれる「松川屋那須高原ホテル」…。みなさんだったらどちらにします?1人が参考にしています
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以前、男体山を縦走したとき、こちらで締めようと計画を立てたのですが、あいにくと、その日は閉まっていたことがありました。そこで、近所のお土産屋さんの温泉を頂きました。 それはそれで、楽しかったのですが、念願を果たしたく思っておりました。 やっぱり、行って良かったです。
「熱かったら、うめてくださいね」
と言われて、お風呂場へ。 確かに、熱い!!! お水を入れて、適温にして、ドブン・・・。 いやぁ、狭いし、立派な設備ではないけれど、なんだか、お寺の湯だと思うと、余計に効能がありそうです。 ありがたや、ありがたや。 結局、最初から最後まで一人きりでした。 入浴後、縁側みたいなところで、ぼんやりと何もない庭を眺めながら、汗の引くのを待ちました。
お寺に温泉なんて、不思議な取り合わせですね。5人が参考にしています
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栃木県大田原市中田原。
アルカリ性ナトリウム塩化物泉(飲泉可)
湧出量 240L/分 pH値 9.1
この8月8日にリニューアルオープンしたというので久しぶりに訪れた。
女子大浴場が場所も新たに全面改装されたらしい。
残念ながら男用は露天風呂の敷地に檜風呂が新設されただけ…。差別をしないでほしいネ。(笑)
お湯はpH値の数字ほどには思われないがヌルすべ感はある。いい湯だ。二階には仮眠室が新設され、新しい畳の井草の香りが心地よい。隣は食事処。
以前のようにカラオケがないので静かに食事できる。住いから近いのだがあまりのカラオケの騒々しさのため遠のいていた。(リニューアル後カラオケルーム新設)
11月にはグランドオープンの予定という。さらに施設が充実するようだ。
期待に胸を膨らませて(?)待つことにしよう。2人が参考にしています
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ここは歩いてしか行けない宿。8月24日、八丁の湯に宿泊した翌日、25分ほど歩いて温泉に入った。玄関の軒先に吊るされた鐘を叩いて、宿の人を呼んで入浴料を払う。写真にあるのは内湯だが、これは立ちより客は入れない。
露天が2つあるが、単純泉と硫黄泉。単純泉のほうが上段にあり、適温で解放感は抜群。少し鉄分が入っているのだろう。湯船の底に貼られているタイルが変色しているのが雰囲気を醸しだし、いい感じである。ここからは日光沢の滝は見えないが、絶壁の上に緑がかぶさる光景はまた素晴らしい。
下段の硫黄泉はそう熱くはないが、展望性にやや欠ける面がある。ここは宿といいいうより山小屋。金精峠や大清水から歩いてきた人が骨を休めるための施設。立ち寄り湯の人は範疇外のようだ。でも、訪れた人にすごく丁寧な応対をしてくれた若女将が忘れられない。4人が参考にしています
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8月23日、立ち寄った。話には聞いていたが、入ってみないとその素晴らしさは実感できない。岩組みの露天には惜しげもなく温泉が注がれ、いたるところにあふれている。少し離れたところには丸太風呂が3つあり、2つには湯があふれていた。その丸太風呂からは鬼怒川の深い渓谷が見下ろせ、湯浴み気分は最高。
難点は脱衣場だろうが、その暗くて狭い点を差引いても、この露天のぬる湯はいい。いつまでも浸かっておられる。紅葉の時期はまた格別ではないかと思えた。
露天もさることながら、ここは内湯もいい。立ち寄り湯で、露天も内湯も使わせてくれるところは少ないだけに、ありがたい存在だと思った。「今度泊まりたいんだけど、いくらぐらい?」「うちは一万二千円ぐらいですから、気楽に来て下さい」。この素朴な応対がすごく感じがよかった。13人が参考にしています





