温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >331ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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日光中禅寺温泉。
含硫黄‐カルシウム・ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉
泉温 77.7℃ pH値 6.4
日光レークサイドホテルの敷地内。名前の通り中禅寺湖の湖畔に佇む。湯小屋はまさにログハウス。丸太を組んで造られた壁、浴場の真ん中には目を見張るカラマツの大黒柱、天井には太い梁が…。オープンは2002年というが随分昔からある湯治場のような雰囲気。風情は満点だ。
すばらしいにごり湯の奥日光湯元温泉から引き湯しているというからお湯も申し分ない。もちろん緑がかった乳白色。内湯のみだが湯舟は広い。20人以上は入れる大きさだ。そして大きな湯の花が湯舟いっぱいに舞っている様はこれぞ温泉の中の温泉。湯舟の中で立ち上がると中禅寺湖がきれいだ。
肩まで浸かりながら湖を眺められたらもう最高。(オット、またわがままが出ちゃいました。)3人が参考にしています
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宇都宮ロマンチック村の近くにあります。
民家を改造したようなつくりで、おばあさんが料金係をして
います。
石鹸、シャンプーを持参で行きましたが、レモン石鹸が山の
ように積んでありました。シャンプー類もご自由にお使いくだ
さいと籠の中に入っていました。
洗い場も湯船も外ですので、冬は寒いかも。
また、湯船は少々深い感じでした。
休憩スペースがあるので、湯上りに寝転ぶのにGoodです。
訪問時は生憎なのか、湯に特徴を感じることができませんで
した。機会があったら再訪してみたいと思います。3人が参考にしています
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日光国立公園戦場ヶ原。
泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉
泉温:77.7℃ pH値:6.4
中禅寺湖近くの戦場ヶ原に佇む。“森の中の一軒宿”と謳っているが堂々とした大きなホテルだ。
周囲は深い森。さすがに静か。見事な乳白色のにごり湯。不思議なのは湧出時には無色透明だったお湯は空気に触れると微妙な色合いに変化するという。
アクアブルー、エメラルドグリーンそして緑がかった乳白色…太陽光線の度合い、いわゆる天候によっても変化するようだ。
なんとも不思議。化学の勉強をもっとしなければならないようだ…。(笑)
0人が参考にしています
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良い点
・露天風呂の開放感と眺望
・温泉の泉質が良い。(体の芯まで温まる)
・料理にボリュームがある。
悪い点
・露天風呂に行く際に階段を80段(往復160段)降りるたが、夏の夜ということだったので、虫(蛾)が多くて気持ち悪かった。
・部屋が汚い。天井の電球には虫の死骸がたまっていた。
・活気がない。
ここは、老舗なので、料理や建物は寂びれています。純粋に温泉を楽しみたい人以外は行かない方がいいと思います。3人が参考にしています
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てんぷらそばかうどん1200円というのをお願いしましたが いまいち ?でした。
お風呂はいいのに残念です 地元のそこそこのそば粉はつかえないのかな~
従業員の方もコンビニとかやすいそばやと食べ比べてください しんらつでごめんなさい 水もおいしから ちょい変えればいいと思います。
二階の休憩室はエレベータわかりにくく いわばロフトみたいになってるが うえのほうなので下からの空気がよどんでいる
換気を考えて欲しい
露天ぶろを白濁湯にしてほしいな~
ちょい 変えればよくなるのでぜひ検討してください
所長さん
2人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
現在は「ほのかな宿 樹林」というホテル名。
大浴場の天井は大丸太造りで圧巻。湯舟も広い長方形で、緑がかった乳白色のお湯はやわらく身体を包み込んでくれ、広い庭の樹林の眺めも心身を癒してくれる。
総檜造りの露天風呂のお湯は何とエメラルドグリーン! 庭の樹々の緑と一体化しているようだ。
森林浴と緑のにごり湯浴…ちょっと贅沢な気持ちになった。
露天風呂のそばにはログハウス風のサウナ室がある。サウナといっても室温は体温より1,2度高い程度。
電動マッサージチェアなどもあってリラクゼーションルームといった感じだ。他の入浴客も少なくゆっくり寛げることができた。
館内もきれいでそして静か。
ちなみに、スタッフの人は帰りに立ち寄りの私をわざわざ玄関までお送りしてくれた。4人が参考にしています
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9月6日に泊まってきました。肌に優しいさらっとした湯で温泉はいいですが、他の休暇村(鹿沢等)に比べて食事(バイキング)が種類が少なくて、食事処も狭くて落ち着いて食事が出来ませんでした。那須には他にも宿泊施設がたくさんあるのであえてここに泊まる特長みたいなものを考えて欲しいですね。友達に鹿沢を紹介すると(食事はバイキング)食事はみんな満足ですよ。
4人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
乳白色の硫黄泉は何度入っても感激が新たである。
入湯中突然、にわか雨がバシャバシャ…。
露天風呂は、やや小ぶりだが東屋風の屋根付きのスペースもある。突然の降雨のときはありがたい。
雨の中の入浴もなかなか乙なもの。
先客が2,3名いたが帰った後は貸切り状態。乳白色のお湯があまりにも見事なので、バシバシとシャッターを押してしまった。 ハイ、温泉の写真が好きなんです。5人が参考にしています
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奥日光湯元温泉
含硫黄‐ナトリウム・カルシウム‐硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉
湧出量:380L/分 pH値:6.43
日光中禅寺湖、戦場ヶ原の奥にある湯の湖の畔に佇む。中禅寺湖に負けず、湯の湖の畔も大きなホテル・旅館が多い。
湯の湖を訪れるのはなんと30年ぶりくらいになるだろうか。随分ご無沙汰してしまったものだ…。(苦笑)
「湯の家」は「ゆのや」と読むらしい。
内湯のみだが湯舟は大きく深い。湧出量が大きいためか浴槽からのオーバーフローもすごい。
奥日光温泉の乳白色のにごり湯もまたすばらしい。私は、にごり湯は温泉の中の温泉(?)だという気がしてならない。
一つ残念なのは露天風呂がないこと。
露天に浸かりながら湯の湖を眺められたら最高・・・・客は勝手なもんですね・・・・4人が参考にしています






