温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >327ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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奥日光湯元温泉
硫化水素含石膏性苦味泉(硫黄泉)。
内湯、露天ともに薄青みがかった乳白色。こちらもいい湯だ。
しかし、私の好みから言わせて戴ければ、露天風呂の白壁の囲いは如何なものだろう。
周りの樹々とあまりマッチしていないのでは…?そしてなんとなく感じる館内の活気の足りなさ。
きれいな乳白色のお湯が泣いて(?)いるように思えた…。
(2008/10/4 午後一時訪問)8人が参考にしています
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人が多くて風呂場で横になるスペースがなく、壁か垂木に背中を
寄せて休憩していたら、段々、背骨が痛くなって、家に帰った頃に
は痛みが増していました。腰痛気味の方は休憩方法に工夫が必
要と思います。
でも、400円で源泉100%の湯に入れて、廊下からも源泉が近く
の噴出場所から川に流れてくるのを間近に見られるなんて最高
です。草津温泉の「大滝乃湯」とどちらがいいか迷ってしまいま
す(迷うことはありません、どちらも最高!)。
どなたかも書かれていたように、家に帰った翌日も体から硫黄
の臭いがしてきて感激でした。
また、近い内に「鉄道の日記念」切符を使って、平日に行きま
す!!2人が参考にしています
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「森の中の一軒宿」、日光アストリアホテル。
静寂な雰囲気と、きれいな硫黄泉が痛く気に入って、20日ぶりに再訪した。
内湯、露天風呂のアクアブルーのお湯は、何度入っても至福の時を与えてくれる。
ロビーからお風呂に向かう長い廊下の壁には、両側ともにたくさんの写真が飾られている。春夏秋冬の奥日光の風景が実にきれいだ。一般写真愛好家の投稿写真のようだ。まるで写真展さながら。
私も写真は好きのほう。いつかこんな写真を撮ってみたいものだと少し羨望感も抱く。
近くには、奥日光光徳牧場がある。数十頭の乳牛が静かに休んでいた。風呂上りに、付近を散策するのも乙なものだ。1人が参考にしています
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TVで放映されたのを見て行ってきました、5泊でいきましたが全体にはのんびり出来、温泉も良いのですが昼食が落ち着いて食べられないのと種類が少ないので泊まりの場合は困りました。
3人が参考にしています
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秘湯を守る会のお宿です。
宿泊で利用しました。
混浴露天が3つ、女性専用露天が1つ、内湯が男女別に1つずつ、家族風呂が1つあります。
女性専用露天風呂は熱めで、大量の白い湯の花が舞っていました。
滝の一番近くの露天はぬるめでした。
良い景色を見ながらの入浴は気持ち良いですねぇ~。
巻きタオルは一応OKなようで、女性にはありがたい配慮です。(これは賛否両論ありますね)
私は空いているときを狙い、タオルは外して入りました。
ランプの宿と呼ばれただけあり、ここはハイカーの宿。
秘湯と自然を売りにしている宿です。
それを考えれば、サービスは十分です。
忙しい週末にもかかわらず皆さん気さくで温かく迎えてくれました。
また大きな望遠鏡を利用しての星を見る会をやっていました。
思わず全員が歓声を上げるくらいの素晴らしい星空。
10月だというのにミルキーウェイが裸眼ではっきり見えます!
わずか15分ほどの間に2回も流れ星を見ることができました。
温泉も星空も素晴らしかったです。
※他の方の投稿にもありましたが、壁は薄かったです。
夜気になる方は耳栓を~。
3人が参考にしています
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男女ともそれぞれ露天のみのようです。
カランは4つ。シャワーやシャンプー類あります。
かなり大きい湯船が2つあり、山並みがとてもきれい。
ご一緒になった方の話しだと源泉が違うとか?
熱めの浴槽と、ややぬるめの浴槽がありました。
アルカリ性単純性のpH9.8のかけ流しとのことで、
ヌルヌル感はないものの、スベスベ感は抜群☆
アルカリ単純泉とのことですが、お湯はほのかに硫黄の香りがします。
軽く口に含んでみましたが、硫黄独特の味もしました。
気持ちの良いロケーションで、良いお湯です。8人が参考にしています
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上り旗が沢山出ていましたが、戸にはポンプ故障のため当分の間休業します、との文字。
“当分”っていうのが気になりますねぇ・・。
入れずに残念。1人が参考にしています
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行こうと思って調べてみたら、ポンプ故障の為
休業中とのこと、早く再開される望みます。0人が参考にしています
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奥日光湯元温泉。
温泉のあるお寺…日光山輪王寺別院温泉寺。
私の貧しい入湯体験の中で、お寺の温泉は初めて。全国的に見ても珍しいらしい。温泉街からお寺に向かう通りの片側に、40塔くらいの石灯篭が並んでいる様は圧巻だ。
奉納金(入浴料金)500円也。
木造りのこじんまりした内湯のみ。薄青みがかった白濁の硫黄泉。
受付のお坊さんの奥さんは「熱かったら水で薄めてくださいね。」と言ってくれたが、入れ替わりに出られた先客の人が調整してくれたのだろう。ちょうどいい湯加減だった。
壁も床も総木造り。狭いがなんとも風情がある。窓の外は、青い空とそろそろ紅葉が始まった樹々。
湯舟に浸かりながらうっとりしていると “ゴ~ン” とお寺の鐘の音が数回響いた。
私はなぜか神社・寺院が好きだ。境内に入っただけでも心が落ち着く。そのお寺の中で、これまた好きな温泉に入れるなんて…。 私にとっては最高の贅沢である。
[受付9:00~16:00] (2008/10/4 入湯)7人が参考にしています





