温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >325ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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山ゆりの吊り橋のたもとにある 青葉の湯。
以外と周りからは、丸見え。
塩原温泉郷露天のハードルの高さを痛感させられた。
疲れも伴って入湯する勢いはなかった。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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紅の吊り橋を渡っていくとある もみじの湯。
ワクワク感を持って向かうと、
賑わいの声が聞こえてきた・・。
先客で占領されているようである。
今回は入湯を断念した。
(2008年8月25日)3人が参考にしています
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塩原もの語り館 足湯。
源泉名 らんの湯。源泉温度60.1度PH6.88
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(中性低張性高温泉)
比較的わかりやすい位置にある。
浴槽とベンチとの位置のバランスの悪さを感じました。
足湯の一連の流れが実にやりにくかった・・。
(2008年8月25日)0人が参考にしています
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松島や ああ松島や 松島や
松尾芭蕉の川柳ではないらしい、芭蕉の松島での川柳は無い
松島は五、七、五には収まらないと言う事で
この句の意図も読まなかった事への解釈も同じで本意は変わらない。
しかし真相は芭蕉に聞かなければわからない。
ここの露天にいたらこの句が沸いてきた。そんな気分になった。
松島は松島でもぜんぜん違う松島であるのだが。
乙女の湯、ツルヌルで泡付もかなりあった
湯温は温めで内風呂は備え付けの温度計で39.5℃前後
露天はもっと低い、いつまでもゆっくりは入れる。
熱いのが好きなのだがここのぬる湯は心地いい。
ぬる湯を見直した、温泉の奥深さを再認識した感じだ。
泉質も浴場の造りも申し分ないと思う。
内湯は床と壁は肩から下、浴槽まで総黒御影仕上げで高級感があったりする。
シャワーも温泉、アトピー治療への配慮か洗剤はシンプルな石鹸のみである。
この石鹸置きもセンス良くて、黒御影に白い石鹸が映えるような拵え方だ。
ただ露天にて、月夜である、聞こえてくる鈴虫の単調な鳴き音を掻き消し続けた
BGMで流れる、めまぐるしく強弱するバイオリンの音だけが気になった。
女湯男湯の順で改装しており男湯が新しくなって2年目だそうである。
沸いてきたのは正確には、おお”松島であった、何回か通うと ああ”になるのだろう。
すでに ああ”の人が羨ましい。5人が参考にしています
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もみじの湯の名の通り、露天風呂の周りの紅葉が、色づき始めましたよ。
次から次に、紅葉が深まります。1人が参考にしています
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ここの温泉は、対岸の露天風呂(もみじの湯)にも、
引かれていますよ。
箒川のせせらぎで、のんびり出来ます。0人が参考にしています
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深い谷のような道路を過ぎて、ほどなく報恩温泉に着きました。少し離れて見ると、ものすごい勾配の道で現実を少し忘れます・・・
さぁ、ハイランドパークの隣にあるこの温泉は、わぉ、明るいオレンジ色です。浴槽の中も縁もオレンジ色の析出物に覆われていて、ぬるぬるします。オレンジ色の世界**温泉に入っていると、少し不思議な気持ちになってくるのでした。新鮮なお湯を感じたせいか、オレンジ色の世界にいたせいなのか、その後少し、ぼうっとしていました。
1人が参考にしています
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塩原の和泉屋さんが休館のため急遽予定を変更し、懐かしの鹿の湯にやってきました。
平日の夕方のせいか入浴客も思ったより少なく、少々寂しさを感じるほど。
前回は朝一の来訪で、すがすがしい雰囲気がありましたが、今回は夕闇迫る時間帯、
湯浴み中の方々の姿にも一日の疲れが滲み、薄暗い浴場の中物悲しい雰囲気が漂う。
いいなぁ~、郷愁を誘う風情だなぁ・・。
41度から46度まで順に浸かって、再びあの、他ではなかなか味わえない
(あ、草津の共同湯なら体験できる・・。)ピリピリ感を体験し、
鹿の湯のパワーと魅力を再確認しました。
塩原も最高でしたが、やはり鹿の湯は格が違います。
自遊人パスポートで入浴させていただきました。感謝。2人が参考にしています











