温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >300ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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旧今市市郊外のカラオケボックスに併設する日帰り温泉です。とある温泉好きの人のホームページを見て知ってからずっと気になっていました。
カラオケボックスと共用の受付でお金を払って敷地に入ると、カラオケボックスが並んだ先に浴室棟があります。浴槽は男女別の内湯のみとシンプルな造りですが、浴槽はまずまずの大きさです。
温泉は、泉温45度、pH9.1、毎分330リットル湧出のアルカリ性単純温泉です。温泉分析書には、やや灰白色に混濁し、微硫化水素臭とありましたが、実際には無色透明無味無臭のきれいな温泉でした。けれども、消毒臭もなくダバダバ掛け流しのお湯はとても気持ちのよいものでした。浴室から見える中庭がいい感じだったので、これで、露天風呂とシャンプーがついていれば、文句なく5点です。
リーズナブルでも消毒たっぷりの公共の日帰り温泉よりもよっぽどいい温泉だと思います。はっきり言って、ここは穴場です!
(2009年4月入浴)8人が参考にしています
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キャンディさんのクチコミを見て、行ってきました。
那須ハイランドの外周を巡っていくと、ちょうどジェットコースターの横にあたり、嬌声が聞こえる。
オレンジ色の優しい湯で加温のみのかけ流し、析出物も多く見られる。
那須には珍しい泉質で、湯本の硫黄泉に浸かった後の上がり湯にもおすすめ。
夜9時で大浴場は閉まってしまうが、全然心配はいらない。
全室温泉露天風呂付きである。
自社の保養所があった近くに温泉を掘ってホテルを作ったのが間違いの元と女将が話していた。
ホテルの名前にも関係がありそうだ。
報恩温泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉
37度~40度 pH8.4 マグネシウム 0.4 鉄(Ⅱ) 2.4 亜鉛 0.7 フッ素イオン 14.5
硫酸イオン 206.5 炭酸水素イオン 324.8 メタケイ酸 76.7 メタホウ酸 34.0
酸化還元電位 (ORP) 45 (2009.5.10)2人が参考にしています
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去年の4月にも泊まりました。那珂川を見ながらの温泉
最高です。夕飯も美味しいし・・・
母が膝が悪く予約した時はお風呂の隣の部屋は空いていなかったのですが、いさみ館のはからいで「菊」の部屋に泊まれました。
朝食のご飯(3種類)はちょっと私には軟らかかったかな~と
思いました。でも又泊まりたい温泉です。
冷蔵庫の冷凍庫の霜が凄かったのでそれがマイナス1点です。8人が参考にしています
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09' 5月13日水曜日---
2連泊した北温泉を朝湯ののち早目に出まして、イーダちゃんは那須のロープウェイに乗り(このロープウェイは大型。優に20人は乗れそう)、那須岳登山を敢行しました。行先は、前日に予約を入れておいた、那須岳のさきにある、憧れの山の温泉・三斗小屋温泉! ところがこの日は天候が意外な荒れ模様、特に風がもの凄くって、体感温度はほとんど0度、あまりの強風のため峰の茶屋の避難小屋で一時休憩していると、ほかの登山客もやっぱり避難小屋のなかに避難しにやってきました。
皆、あまりの強風のため進路を変更しようか迷っている模様。
僕はでも案外早く見切りをつけて---これじゃあ登山はとても駄目だ、雨が降ったら地獄になる、と思ったので---暖かいコーヒーを頂いた親切なご夫婦にお礼を述べ、いちばん最初に下山しはじめたんですが、これがラッキー、僕の降りた11:48の便を最後に、その日のロープウェイは運行中止、残された避難小屋のひとたちは毛布で避難小屋泊まりとあいなってしまったのです。
どーしょーもないこととはいえ、これには少々胸が痛みましたね。ましてコーヒーをくれた親切なご夫婦は、以前にも山小屋で泊まるはめになったことがあるとおっしゃってましたから、今回で2度目ということになりますもの。5月とはいえ山のうえは完璧な冬、大丈夫だったでせうか(^.^;>
で、ロープウェイを降りてから三斗小屋温泉に早々断りの電話を入れまして、クルマで塩原へ---山頂は冬将軍の風地獄だったというのに、下界はのほほーんといい天気なのがふしぎでしたねえ---で、なんとなく新湯あたりまできてしまいました。
「そうだ。湯荘白樺さんにはいったことなかったっけ」
ということで実に気紛れに立寄り決定。フロントでちょっとお話してみると、部屋もあいてるというので、一泊の泊まりも瞬時に決断しちゃいました。ただし、今回は食事付き、自炊でも素泊まりでもない、久々豪勢なパターンなり。
湯荘白樺さんのお湯、皆さんの情報通り、素敵でした。
男女別の入口がなかで混浴みたいになっている露天も素敵、あと、とろーりと濃い硫黄臭を逃すために、常に窓が半開きになってる、木製の、風情ある白濁内湯もまたたまんなかった。
登山疲れの筋肉痛キシキシDNAに、柔らかい硫黄泉が染みること染みること・・・。
ほんと、新湯はいい、いいです(^o^)/
ただ、久々体験する、二食付き、布団敷きサービスありのパターンは、逆になんか馴染めませんでした。あまりにも素泊まりや自炊に慣れすぎて、恒例の万年床作りができなかったのがちょっと辛かったかも。あと、あの食事は、やっぱ、豪勢すぎですヨ。お刺身の生春巻きのサラダ風、リトルしゃぶしゃぶ、酢のあえもの、貝、漬物5種、エトセトラエトセトラ・・・残すまいと全部食べたら死にそうになりました。旅では粗食、というパターンがすっかり身体に染み付いてましたからねえ、もちろん旨いんですが、僕は粗食のほうに軍配をあげたい気がしましたヨ。
ただ、お風呂は、こちら、サイコーですから。
翌朝、お隣りの共同湯「寺の湯」を訪れますと、あらら、20
代の若夫婦が先客でおられ、「こんにちわーっ」と混浴してまいりました。この栃木発のご夫婦、奥さんのほうが温泉マニアで、よくあちこちんのお風呂にでかけるというのです。混浴もドシドシ挑戦するというパワーがなんか凄い。この奥さん「湯荘白樺」のお湯も知ってらっしゃいました。風呂置きの湯の花を身体に塗るとすべすべになるって気に入ってましたね。あと奥鬼怒の温泉の話なんかもでて楽しかったな。
結論、温泉ってやっぱり素適です。
今回は風に阻まれて行けなかったけど、次回は三斗小屋温泉にもぜひ雪辱を果たしたいものですね(^^;>
8人が参考にしています
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栃木県奥日光
前回の訪問時のみごとな紅葉の風景が、七ヶ月経った今でも脳裏に焼きついている。久しぶりの訪問。この日は、朝から雨模様。雨の奥日光も、しっとりとした新緑が実に美しい。小ぶりながら、乳白色の硫黄泉をたたえた露天風呂に浸かっていたら、なんと陽ざしが射してきた。近くの樹々にはうぐいすがホーホケキョと歓迎(?)のさえずり。みなさん目を閉じて静かに湯浴みを満喫している。そして内湯に戻ったとたん、また雨模様に…。ラッキーな湯浴みであった。
(画像は、樹医の手でみごとに生き返ったカラマツの大木“元気の木”)
4人が参考にしています
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昨日、雨の中日光へのドライブの途中に立ち寄りました。
温泉と同じ階にあるレストランで昼食をとったのですが、そこからの外の眺めが最高でした!
新緑の林にそぼ降る雨。窓の端にはカラマツの大木。
さらに景色の奥には、湖が広がる最高のロケーションです。
カラマツの大木は“元気の木”と呼ばれているんですね。
(ak51さんのクチコミより)
さて温泉ですが、いい香りの硫黄泉で源泉掛け流しです。
光の加減でしょうか。内湯は綺麗な緑色に、露天風呂は白濁した色に見えました。
やや、内湯の方が熱めでしたが、両方ともいい湯加減。
露天風呂からは雨のしたたる音、小鳥のさえずりが聞こえしばし現実逃避してしまいました。
こんなところで暮せたら、長生きできるんでしょうね(笑)
新緑の時期にまた訪れたいと思いました。2人が参考にしています
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平日限定、女性半額プランで夫と行きました。このプランはお得だと思います。温泉はちょっと熱めですが(水で調整できます)最高でした。貸切り露天風呂(2つあるので行ってすぐ入れましたが、見えないように仕切られてるだけなので、会話は聞こえます)に3回、内湯に1回(主人は計6回も)入りました。いつ行っても入れて最高でした。食事はボリュームや豪華さはありませんが、私達アラフィフにはちょうど良い位でした。部屋やその他、特にイヤだと思うところはありません。とにかく、いい温泉で、また行きたい旅館です。
2人が参考にしています
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白い五葉つつじが満開だった。
池を囲むロータリーには各種花木が植えられており、四季折々の貌が楽しめる。 二期倶楽部のすぐ近くのひっそりとした宿であるが、玄関前の庭からは風格さえも感じられる。
小さめの湯船には茶褐色の湯が張られ、クラゲの足のような加温装置が見える。 蛇口からは透明な冷泉が出る。 循環なしの加温、塩素消毒されているのが残念であるが、塩素臭さは全く無く、よく温まる湯である。
マグネシウムが多く、神経痛に効能がありそうだ。
柳沢温泉 マグネシウム・カルシウム・ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉
6.3度 pH6.4 カルシウム 162.1 マグネシウム 103.3 鉄(Ⅱ) 5.4 硫酸イオン 165.0 炭酸水素イオン 900.1 メタケイ酸 75.4 遊離二酸化炭素 601.1 酸化還元電位 (ORP) 13 (2009.5.10)3人が参考にしています
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09' 5月11日月曜より2連泊---。
常宿のこちら北温泉を基点にして、福島や那須なんかのあちこちの温泉を巡ってみたい、というのが今回のイーダちゃんのテーマなのであります。
今回の滞在中、北温泉はずーっと雨模様。
でも、やっぱりいいなあ、ここ(^.^;>
「天狗の湯」で一緒になった宿の方から、お風呂の石段から見える山の緑は、ほんの3日前に一斉に色づいたものなんだよぅ、ほら、ここ3日ほどで急に夏日になったときがあったじゃない? あれを自然は感知して、一斉に芽吹いたんですよ、自然のメカニズムって凄いねえ、と聞かされてむーっと感心。
この宿のおじさんとすっ裸のまま石段にひんやり体育座りして、ふたりして山肌の新しい緑に見入っていた時間がしみじみとして、とてもよかった。
あ。でもひとつ心配事が---こちらのアイドル猫「ミミ」がなんかすっかり痩せちゃってました。受付のおばさんに問うと、ええ、ここ1週間ばかりでなんか急に痩せちゃいましてね、おばあさん猫なんでみんなで心配してるんですよ、とのこと。
「ミミ」の回復と無事を祈りマス by イーダちゃん(^^;
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