温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >297ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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那須の有料道路に入り、そこから脇道に入り、駐車場に車を止め、さらに川底に向けて300m位歩いてやっと辿りつける秘湯雰囲気満点の温泉です。
立ち寄りで訪れたのですが、なんかあんまり感じ良くなかったです。温泉の説明も満足に受けれないまま、迷路のような館内をてくてく歩き、天狗の湯にたどり着く。
湯は無色透明の単純泉。またここは混浴です。透明湯の混浴で、いきなり脱衣所がある為実質女性が入浴するのはかなり度胸が必要かと思います。湯はものすごいドバドバの掛け流し。湯船自体も大変歴史を感じるもの。ただ、湯の特徴があまりなかった。飲泉してみたが僅かに硫酸塩系の苦い味がしたくらいです。
次に一度ロビーに戻りさらに下に下りて名物の温泉プールに向かう。ここの横にもう1つ男女別浴槽がありこちらは貸し切り状態で堪能する事ができました。温泉プールは旅館に向かう道から丸見えの為今回は入浴を諦めました。
入浴後駐車場に戻る道が結構険しいです。カートもあるみたいですが、従業員専用みたいです(未確認)0人が参考にしています
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那須の森に突如現れる見た目も中身も怪しい施設です。
おそるおそる施設に入ると烏骨鶏と孔雀に迎えられる。
受付の老夫婦らしき方々はとても感じが良く、色々説明していただきながら入浴しました。
内湯は大きな3段式の浴槽で、上から順番にアツ湯、中温湯、ぬる湯となるタイプで30人くらいは入浴できそうなもの。またミストサウナもあります。
特筆的なものが露天であり、加水無しの低温の湯がこんこんと掛け流される湯船があり、夏場にはもってこいの浴槽です。
館内の至る所にピラミッドパワー云々と説明がありますが、正直よくわかりません。ただし湯は上質です。2人が参考にしています
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さくら市にある露天風呂だけの施設です。
値段は300円と非常に安い。一応鍵付きロッカーもあります。
脱衣所から出ると巨大な岩の浴槽が1つだけの施設ですが、なぜかほとんどの人が湯に入らずへりで寝そべっている。入浴して判りましたが、めちゃくちゃ熱い!
我慢して入浴しましたが、濃い塩の味とかすかな油臭。黒い湯ノ花が舞ってました。琥珀色の透明な湯です。
しかしながらマジで熱い。45℃近くあると思われる。源泉が注がれているあたりはさらに熱いです。さらに塩化物系の湯の為よく温まる。冬訪れたら最高だろうなと思いました。5人が参考にしています
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喜連川早乙女温泉の猛烈な油臭が体に付着した後に訪れたためか、正確な湯の個性を見いだせなかったが、無色透明でツルツルの湯でした。
内湯は綺麗な四角い湯船が1つですが、ドバドバと掛け流されています。露天もまぁまあ広く、こちらも掛け流し。
飲泉してみたが、関西の秀逸な温泉に似た味でした。
土曜昼間の訪問で、宴会場はかなり賑わっていましたが、温泉エリアは2.3人しかおらず、空いてました。5人が参考にしています
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昨日訪れましたが、期待してたよう特徴を源泉に感じる事ができませんでした。飲泉しても大きな特徴無し。湯の調子が悪かったのでしょうか?もちろん塩素臭などは感じず、掛け流しでした。
施設は田舎型のスーパー銭湯といった感じで、露天には源泉が掛け流されています。水風呂が2つあったのが謎。
余談ですが入り口の果物売りのおっちゃんが少々しつこかった。1人が参考にしています
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昨日大阪から7時間掛けて訪れました。
施設外観とは裏腹に、入浴料が1000円もしたので高いな・・と思いつつ脱衣所に向かうと猛烈な油臭・・期待が膨らむ。
浴室は内湯が無く、脱衣所から半露天のかなり大きな浴槽が1つだけあります。
湯の色は見事なクリームソーダ色、ここまで綺麗な色をした温泉に入るのは初めてでした。その甘美な色とは裏腹に、飲泉してみると油臭+硫黄臭、まずい。
ここまで個性的な温泉はなかなか無いと思います。館内もさほど混雑しておらずゆったりと源泉と雰囲気を楽しむことが出来ました。 余談ですが、至る所にこれでもか!と言わんばかりの入れ墨者入浴禁止の注意書きがありました。2人が参考にしています
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あの方の本で見て、その後どうなったのだろうと思っていたらここにあったのですね、森友の湯。行ってみたいと思っていましたから。カラオケボックスの入口で受付をして、一番乗りで入湯しちゃいました。
薄灰色というお湯は、無色透明に見えました。長方形の浴槽の端二ヶ所はジャグジー状になっています。滔々と流れるお湯は、ほとんど無味無臭ですが、つるつるとした感触が心地良いのでした。特徴がなくあっさりとしているのがちょっと(物足りない)という人もいましたが、濃いモール泉などが苦手な私にとって良いお湯だと思いました。初夏でも大丈夫な、湯温がまたリラックスできました。6人が参考にしています
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那須湯本の鹿の湯から軒を連ねる民宿街に二軒ある共同湯の一つです。もう一つの滝の湯はクチコミ済みですので宜しかったら覗いて見てください。民宿街にあるお宿に宿泊しないと入浴できないのは滝の湯と同じです。入浴時間は朝5時~夜11時まで。鍵も同じ電子キーを使います。宿泊者以外で入浴できるのは共同湯の地元住民の組合員の方たちだけです。
アクセスは滝の湯からさらに200メートルくらい奥へいった左側にありますが、滝の湯のように立派で大きな建物ではありません。いかにも鄙びた共同湯といった外観で、趣のある佇まいは湯情満点です。滝の湯は圧倒的に宿泊者の方が多いですが、こちらは地元の方々が中心で、外観も内部も飾らない質実剛健な「ザ・湯小屋」といった印象です。しかもかなりのベテラン選手です。鄙びているというより鄙びきっていると行ったほうが良いかもしれません。
源泉は滝の湯と同じ行人の湯源泉を使用し、那須湯本ではおなじみの枡形二連の浴槽です。湯の成分を吸い続けた浴槽の持つ味わい深さがなんともいえません。滝の湯よりは手狭でコンパクトですが、味わいと湯情は断然河原の湯のほうが上だと思います。古いながらも少しずつ手を入れながら維持管理しているのもファンとしては嬉しい限り。賑やかな滝の湯も色々と情報交換が出来て良いですが、静かに湯と向き合える河原の湯も個人的にはオススメです。
ただし、先述したとおり河原の湯は地元民の方の利用が多い共同湯です。地元民の方の生活湯であることを念頭に置きながら利用させていただきたいものです。
写真は外観です。内部の写真もあるはずなのですが見つかりませんでした。後で出てきたらUPしたいとおもいます。9人が参考にしています
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浴槽の写真を補足しておきます。
3人が参考にしています












