温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >247ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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ここに入りたくて新湯温泉に宿泊しました。
宿泊してゆっくり楽しみたいと思いましたが、新湯温泉の共同湯は朝7時~夕方6時までと入浴時間が短いので、なんだか?バタバタしてしまいました。(食事時間のからみもありまして)
夕方5時にチェックインして勇んでこちらに向かいますと、入れ替わりで貸切り!熱いといわれたお湯も先客のおかげか?適温で楽しめました。お湯は白濁湯で硫化水素臭かな?と思っていましたが、灯油系の油臭がして少々びっくり!先に那須湯本温泉(鹿の湯等)を巡ってきたので手は香りがついてあてになりませんが?お湯に顔を近づけるとすぐわかるレベルなので結構しっかりした油臭だと思います。
結局、30分程楽しませて頂きましたが、終始貸切で気兼ね無く過ごせましたので大変満足できました。8人が参考にしています
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オープンしたての「那須平成の森」ガイドツアー特別編に参加するため那須湯本に前泊した。宿の湯はここ滝の湯で、鹿の湯から100mほど下った所にあるログハウスだ。組合員と宿泊者専用のお湯で、宿にチェックインすると電子キーが渡され、それを持ってお湯に行く。この一角にある宿は多くが内湯なしのこの昔ながらのスタイルだそうだ。洗い場には低め高めふたつの湯溜りがあり源泉がこんこんと掛け流されている。高めの湯溜りから流れ出るお湯を頭に受ければ、もう至福のひとときだ。浴槽はふたつあり、熱めぬるめの設定になっている。湯温は湯量と水で調整するが、木の栓をきっちり締めても栓に穴が開けられているのでお湯が止まることはない。場所は鹿の湯に近いが、泉質はどうも異なるようだ。早朝から開いているので朝湯も楽しんだ。
5人が参考にしています
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念願の塩の湯源泉に初入湯。ここの日帰りは10時から13時までで1日限定3組まで(だったと思う)とハードルが高いです。なので、電話で予約を入れました。行ってみると嬉しいサプライズ!日帰り客は通常は入ることの出来ない「らいていの湯」に通して頂きました!ここはなんといってもロケーションの素晴らしさ。美しい深緑の渓流が真正面に見えるように作られています。エメラルドグリーンの川を眺めながらの湯浴みは最高。43℃程のお湯は新鮮な鉄臭のする鶯色。塩の湯というだけあってしょっぱいです。肌ざわりは少しキシキシしますが湯上がりはサラサラになりました。宿の方も親切で、帰りはわざわざ見送って頂きました。日帰り客にも関わらず…。また再訪したいと思います。
14人が参考にしています
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社員旅行でいきました。震災後と言う事で鬼怒川地域も活気が失われていましたが、最近はようやく活気が戻ってきているようです。浅草からもスペーシアで2時間程度でいく事が出来、ああ意外と近いなという印象でした。
湯殿のラインナップ
3階風呂
洗い場(カラン15席)
巨大樽風呂(40℃)
ぬる湯(40℃、ひのき)
あつ湯(41℃、ひのき)
露天岩風呂(42℃、一部43℃)
浮世風呂・男性20~23、女性6~19時半
洗い場(カラン20席程度)
主浴槽(42℃)
露天屋形船風呂(40℃)
露天岩風呂(40℃)
サウナや水風呂が無いのがチト残念でしたが、岩に囲まれた露天風呂や情緒感たっぷりの屋形船の風呂など、趣向を凝らした演出の風呂が多くありました。
夕飯も頂きました。お酒を飲む事ばかりに気を取られてしまい、あまり食べ物を味わう事が出来ませんでしたが、なかなか美味しかったです。やはりきちんとしたホテルなので、サービスはさすがでした。映画の上映などもあったようで、今度はもっとゆったりと宿泊を愉しんでみたいですね。5人が参考にしています
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落ち着く旅館、というイメージだろうか。
硫黄泉で癒された後にもう1箇所何処か立ち寄りたいと思い、板室温泉に向かった。
丁寧な受付を受けて、畳敷きの廊下を浴場へ。
内風呂へ入ると、ふわっと抹茶成分入りの全身洗浄剤の香りが漂う。湯は無色透明のナトリウム-カルシウム-硫酸塩泉でまろやかな肌ざわり。外の緑が鮮やかで露天に出てみると、ドドドッと響いてくるような打たせ湯が目に飛び込んで来た。おお、こりゃ、すげえ。ホントに滝に打たれるようだな。ちっちゃな子供は危ないな。なんて思いながらまずは露天風呂へ浸かる。開放感と共に樹々の清々しさと相まって気分良し。目が癒される感じ。う~ん、こりゃええわ、とゆっくり目を瞑った。
ゆっくり温まった後は打たせ湯へ。
最近痛い肩甲骨を差し出すと、うお~!! 効きますな、間違いなく効きますな、と納得の圧力に唸った。肩と頭もやってみたらボクサーになった気分だ。まさにディープインパクトですな。参りました。
そんなこんなで優しい湯でまたまた長湯。
本当にのんびり出来た1日にそっと感謝した。1人が参考にしています
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「鹿の湯」から程近い、立花屋はなやホテルに隣接する日帰り対応の施設。
騒々しさが苦手、という人にお薦めしたい居心地の良さです。
オープンから4年くらいの筈ですが、蛇口などにはかなりの錆付きも見られ、源泉の効能も感じることが出来ます。
内湯は照明がかなり控えめになっていて、オレンジ色の灯りの中で、静かな入浴。熱めの湯はシャキッと響くもので、存分に鹿の湯源泉を堪能。鮮度感も素晴らしく、何とも贅沢なプライベート空間に満足しました。
露天は2~3人で一杯の湯船で適温。ゆっくりまったり浸かれてこちらも良かった。湯の出は細いがとても熱い打たせ湯があったりして、また違った湯浴みを体感しました。
乳白色の濁り湯はもちろん掛け流し。
肌もすべすべになり、ネーミングも可愛らしいので女性には特に訪れてみて欲しい施設と言えます。0人が参考にしています
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那須インターを降り湯川へ向かうと漂ってくる硫黄の香り。いつもこの瞬間に胸が高揚します。生憎の雨模様の中、傷ついた鹿が身体を癒すように元湯・鹿の湯を訪れました。
明治時代に造られたという建物の佇まい、湯煙の中でざわめく多くの人達。私も見様見真似の柄杓でかぶり湯を済ますと、早速空いていた湯船に浸かります。46℃と48℃の他は意外とマイルドな浴感で、心地いい肌滑りに酔う感じ。ふぅ~と天井を見上げると、時が止まったような錯覚に陥ります。流石に高温だとピリッとした刺激に変わりますが、2~3分の短時間入浴と胡坐をかいて休むの繰り返しが何とも楽しい。人が多くてもポツポツとどこか空くので、滑り込む様に湯浴みを満喫しました。
48℃浴槽のそばで陣取る常連さんの話を聞いたり、隣合った人と世間話をしました。草津の共同浴場とはまた違った雰囲気、雑踏の中にいるような感覚に面白さと愉しみを感じることが出来ました。このうだうだと過ごす時間が何ともいいですね。
今回、気難しい常連さんのいる浴場と敬遠してきた鹿の湯のイメージも変わりました。5月22日にオープンしたばかりの「那須平成の森」で花や植物・動物を愛でる為に行った訳ですが、夏頃オープン予定のビジターセンターへも是非行ってみたいので、再訪も早いかも知れません。7人が参考にしています
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湯がありませんでした。平日だからなのか、残念でした。
3人が参考にしています










