温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >247ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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平日の午後、日帰り入浴しました。駐車場に車を停め、看板に従って400m石段を下っていくと、谷の奥の森に囲まれた中に、黒い建物が見えてきます。右手には、雑誌で一度は目にした温泉プ-ル。すでに成人男性が一人、浮き輪につかまって泳いでいます。帳場で700円を払い、階段を降りてプールの方に向かおうとしましたが、先客もいたし、建物見物も兼ねて、プールとは逆方向に。すると、河原の湯と書かれた浴室が。覗いてみると、7~8人サイズの露天風呂で誰もいません。石組みの浴槽には、無色透明のお湯。湯温40℃位で、砂防ダムの滝を眺めながら、暫しのんびり。さて、服を着て、いっちょプールでものぞいてみるかと行ったところ、先客の姿はなく、貸切状態。脱衣小屋で服を脱ごうと入ってみると、4~5人サイズの内湯が。湯口から出るお湯を口に含んでみると、鉄サビ味がしました。小じんまりとしてますが、いい風呂です。そしていよいよ、スッポンポンのままプールへ。滑り台にはさすがに乗らず、プールに入ってみます。意外と深い。さすがプールというだけあって、10m×15mの広さは勿論のこと、深さも1m位あります。ただし、この日は湯温が42℃位あった為、泳ぐ気にはなりませんでした。でも、広すぎてもったいないので、歩行浴とばかり、上がる前に一週歩いてみました。掃除が行き届いているのか、枯葉やゴミも無く、とても快適でした。結局、天狗の湯には入らずじまいだった為、次回は入ってみたいです。
18人が参考にしています
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山間にあるこじんまりした日帰り温泉施設になります。
施設自体は比較的新しく今風の造りになっております。施設内も綺麗に保たれており好感が持てました。入浴料は500円・ソープ類あり・ドライヤーあり・シャワー付きカランありで、お風呂は内湯1つのみとなります。しかも、4~5人で一杯ぐらいの小さめの湯船ですので、少し人がいるだけで混雑感を感じるかもしれませんね。
お湯は塩化物泉(旧泉質だと含芒硝・重曹-食塩泉)で約50度の源泉が掛け流しで利用されています。湯船の湯温は熱めで45度前後と熱めの設定ですので、このまま(未調整)だと夏場はきついかな?と感じました。
まあ、こちらの施設もお湯を楽しむだけの施設になるかなと思います。2人が参考にしています
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平日の午後、日帰り入浴しました。湯めぐり手形(900円有効期限1年間)の一回無料券を早くも使いました(通常だと入浴料1000円)。大浴場には、10人位入れるサイズの内湯が1つ。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉は、40℃位でさらりとして気持ちいい。ガラス張りの向こうには、宿の裏手を流れる箒川とそこに架かる吊り橋が良く見え、なかなかのロケーションです。対岸の共同湯岩の湯でも、真っ赤になったおっちゃんが気持ちよさそうに、川の風にあたっています。吊り橋の観光客や、岩の湯からも、きっとこちらは丸見えでしょう。そこそこ気にしながら、外の露天風呂へ。東屋風の屋根のかかった檜風呂も、20人は入れる大きさで、浸かれば垣根で外から見えません。湯温もぬるめで、先客もいなかったので、のんびり楽しめました。
13人が参考にしています
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達人に登録してからは初めてですがすでに6回位は来ています。目的は美味しい水と胃も身体も癒す温泉です。偶然か気のせいかこの温泉に入ってから人間ドッグの数値が改善されました。今年のドッグも楽しみです。ここの温泉は浴室そのものがサウナ状態で熱さを嫌う人にはお薦めではありません。ラドンを含む掛け流しの温泉と霊泉と言われる鉱泉水を交互に浸かります。私の場合は7回から10回位繰り返します。約2時間は入浴が可能です。飲み過ぎで疲れた胃と身体には最高の温泉です。食事は持ち込みが可能ですから弁当を持参するといいかもしれませんね。
13人が参考にしています
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平日の午前中、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴しました。先ずは、名物炭の湯へ。L字型に、真っ黒な浴槽と緑白色の浴槽が。黒いのは、いわゆるモール泉とは違って、細かい黒い湯の花が沢山舞っていて、その為上がる時肌にもくっ付いてきます。39℃位でぬるめ、硫化水素臭がします。隣の緑白色の浴槽は、ちょっと熱め。カランが1つなので、誰もいない間に先に使っておいて良かったと、後から人が来た際思いました。続いて、御所の湯と名付けられた混浴露天風呂付大浴場へ。大きな浴槽を3分の2位で仕切って、湯温を変えています。どちらも緑白色のお湯で、白い湯の花。露天風呂はお湯が溜まっておらず、入れませんでした。全体的に施設は老朽化が目立ちますが、温泉は浴感さらりで、湯上がり後は肌がしっとりスベスベになりました。
21人が参考にしています
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宿泊した湯荘白樺さんの裏手にある共同湯です。
こちらは源泉が白樺さんと同じ源泉(共同噴気泉)でして、少し新鮮味(経験済みという事で)に掛けますが朝食前にのぞいて見ました。
白樺さんの玄関を出て裏手に回りまして、ものの1分で到着!中に入りますと1番乗りのようです。恐る恐る湯船の手を入れてみますと熱すぎです!全く太刀打ちできる湯温じゃ無いので水を全開で投入します。これが2~3人用の小さな湯船なんですが、中々湯温が下がりません!15分ぐらい掛かってようやく入浴可能になりました。宿は湯量調整で加水なし、こちらは結構加水したようなきがしますが・・・う~ん?あんまり変わらないようなに感じますが・・・まあ、どちらにしましても良いお湯で楽しめました。5人が参考にしています
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ここに入りたくて新湯温泉に宿泊しました。
宿泊してゆっくり楽しみたいと思いましたが、新湯温泉の共同湯は朝7時~夕方6時までと入浴時間が短いので、なんだか?バタバタしてしまいました。(食事時間のからみもありまして)
夕方5時にチェックインして勇んでこちらに向かいますと、入れ替わりで貸切り!熱いといわれたお湯も先客のおかげか?適温で楽しめました。お湯は白濁湯で硫化水素臭かな?と思っていましたが、灯油系の油臭がして少々びっくり!先に那須湯本温泉(鹿の湯等)を巡ってきたので手は香りがついてあてになりませんが?お湯に顔を近づけるとすぐわかるレベルなので結構しっかりした油臭だと思います。
結局、30分程楽しませて頂きましたが、終始貸切で気兼ね無く過ごせましたので大変満足できました。8人が参考にしています
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オープンしたての「那須平成の森」ガイドツアー特別編に参加するため那須湯本に前泊した。宿の湯はここ滝の湯で、鹿の湯から100mほど下った所にあるログハウスだ。組合員と宿泊者専用のお湯で、宿にチェックインすると電子キーが渡され、それを持ってお湯に行く。この一角にある宿は多くが内湯なしのこの昔ながらのスタイルだそうだ。洗い場には低め高めふたつの湯溜りがあり源泉がこんこんと掛け流されている。高めの湯溜りから流れ出るお湯を頭に受ければ、もう至福のひとときだ。浴槽はふたつあり、熱めぬるめの設定になっている。湯温は湯量と水で調整するが、木の栓をきっちり締めても栓に穴が開けられているのでお湯が止まることはない。場所は鹿の湯に近いが、泉質はどうも異なるようだ。早朝から開いているので朝湯も楽しんだ。
5人が参考にしています












