温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >244ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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先日、「ゑびすや」での入浴中に「むじなの湯、も人気ありますヨ」と教えてもらい、行ってみました。
入浴者4人、ほぼ満員状態です。あいさつをして浴室に入ると、場所をあけてくれました。
何回も掛け湯をしてから入りました。湯温46℃ 入ってしまえばそれほどではありません。今日はヌルイ方だそうです。
先客は皆常連さんらしく、「何時からいるんですか」と聞いてみると「2時間いる」と言っていた方もいましたが、他の人はニヤニヤしていて、なんだか朝からいる感じでした。
「ここは身体を治す為に来ている人が多い」「最近は、木、金曜が混む」そうです。
イオウの香りが心地良く、常連さんとの会話も楽しかったです。8人が参考にしています
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湯西川温泉へと続く入り口、道の駅湯西川にある入浴施設です。こちらの道の駅、国道からは少し外れたところにあり、走っている途中でパッと見えたから行ってみるかという感じではないのですが、湯西川温泉駅と併設の道の駅の併設の温泉施設と言う事で、平日でしたがそこそこ盛況でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン7席)
主浴槽(41℃)
露天風呂(41℃)
湯殿は内湯と露天だけでしたが、露天からは五十里湖が良く見え、景観には恵まれています。また、道の駅湯西川の建物そのものであり、野岩鉄道の湯西川温泉駅からもそばと言う事もあり、意外とアクセスは便利?です。
温泉の泉質は無色透明ですが、なんとなくですがちょっとだけ硫黄の臭いがしたような気がしました。1人が参考にしています
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あまりうまく表現できないんですが、とにかく気に入りました!! 是非、自然や湯が好きな友人知人を誘って行きたいと思います。
お湯は、豪勢な源泉かけながしで内湯露天、宿のまわりにどばどばかけ流しっぱなしです。 特に、洗い場の臼にドドドと落ちる演出はめったに拝めません。
お料理はこんな山奥では贅沢なくらいの量とやさしめの和風味。
岩魚の塩焼きが、お皿からはみでんばかりの立派なもので味もいけてます!!
最後に、奥鬼怒の自然を散策しながらのんびりすごせてリフレッシュできました。4人が参考にしています
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平日の午前に楽しませて頂きました。先客が1名おられましたが河原で休憩中!湯船は貸切りでゆっくり楽しめました。私的には脱衣スペース・塀もあって思ったより入りやすかったです。
手前の足元湧出のみの湯船と奥の丸見え岩風呂の2つが楽しめます。どちらも野趣満点で楽しめましたが底が結構荒くて(悪くて)注意が必要かなと感じました。
奥の岩風呂は上部湯口からの投入だけかな?と思っていますと足元からも湧出しており、嬉しくなってしまい1人で喜んでおりました。こちらの湯船は結構熱め、私の体感で43~44度で長くは浸かれませんでした。お湯は黄褐色・金気臭で結構パンチがある感じで、よく暖まるお湯でした。
手前の湯船は足元湧出のみで40度ぐらい、薄い鶯色・弱い金気臭でお湯的には長湯可能なのですが、こちらの方が浴槽としての入り心地が悪く落ち着けるポイントが少なかったです。
最後に私的にはタイミングが良かったのか?こういった野湯に慣れてしまったのか?あまり、恥ずかしいという感覚ではありませんで、普通に楽しめました。6人が参考にしています
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昔、この温泉を原料として、薬が作られていた様です。
「塩原最古の湯 梶原の湯」湯口2人が参考にしています
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思っていたよりも小さめの浴室に、温めの「梶原の湯」(写真手前)かなり熱めの「弘法の湯」と、2ッの源泉浴槽がありました。
先客に「弘法の湯」に入りましたか?と聞くと、「熱いので、少しだけ」と言っていました。湯をかき混ぜてみると細かい湯の花が舞い、湯温は下がり、加水用のホースは使わずに、なんとか入れました。
投入口、排出口付近には温泉成分が見事な堆積層となり時の流れを感じさせてくれました。
「梶原の湯」は温めで、ゆっくりできました。
先客が帰り、入れ違いに一人入室、程なく女湯から女性が来て、聞くとご夫妻で湯めぐりしている福島県の方との事、いろいろ教えて頂き、楽しい入浴となりました。3人が参考にしています
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朝一番で入浴しましたがすごぐ気持ちが良く、近くにある露天湯を何軒かはしごして、最後のしめに再度入浴しました、妻と2人で入浴しましたが叉行きたいと思います。
2回目に入浴した時にハチがいました。3人が参考にしています











