温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >245ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
栃木県の口コミ一覧
-
キャンプ場内にあるこじんまりした日帰り施設になります。
土日はわかりませんが?まだまだ平日はオフシーズンといった感じで、お風呂のみの営業といった印象で閑散としていました。
お風呂は7~8人位いけそうな内風呂と3~4人向けの小さな露天が各1つ、備品関係はソープのみあり・ドライヤー・無料ローカーありで入浴料大人500円・子供300円と、普通といった印象。お湯はアル単だったと思いますが、僅かにツルツル感があったのみで特徴の弱い物でした。湯使いは併用ですが新湯の投入量は少なめであまり新鮮さは感じませんでした。消毒は施されていますが、臭いは控えめ(人が多い時はどうか?わかりませんが・・)で悪くは感じませんでしたが・・・わざわざ行こうと思える温泉ではありませんでした。キャンプシーズンを除けば多分?空いているので穴場的施設かな?の印象でした。7人が参考にしています
-

同好会の仲間17人で行きました。口コミに書かれていた通りハイキングで疲れた身体を一気に吹き飛ばす温泉は最高です。途中にわか雨がありましたがなんとか無事に全員たどり着来ました。ハイキング用の靴は必要ですね。日曜日でお客様が少ない事もありロッジ一棟(5部屋)を使わせて頂きました。門部屋(13号室)は20畳位の広々とした部屋が二つに梯子で2階にも8畳位の部屋があります。バルコニーもありグループで利用するにはお薦めです。運動してお腹が空いていたせいか栃木産こしひかりは最高に美味しかったです。普段旨い米を食べていないせいか炊き方がいいのかお好みはあるでしょうけどとにかく米は旨かったです。
3人が参考にしています
-
pH7.6
湯の花がいっぱい浮いているお湯。
透明なのと、ちょっぴり濁っているお湯がある。
硫黄臭がきつくないので、硫黄泉の苦手な人も入れると思う。
微かにしょっぱい。
とろみのある柔らかいお湯。
入浴料:1000 (2時間)
受付終了:15時(16時まで)
休憩室は2階にあるだけで、ベンチ等は無い
混浴はタオル使用可
日帰りは、洗い場・内湯無し
渓流のすぐ横にあるので、野趣溢れる温泉です。
向かう途中、猿に2度ほど出くわしました。
それ程山奥にあるので、かなりの秘湯感が味わえます。
夏場は虻に注意!!6人が参考にしています
-
土曜日、一泊で利用しました。夕方6時位に到着後、早速名物の川岸露天風呂へ。夕食時間と重なったからか、先客はなし。4つある湯船は、温度も色も様々。まず、脱衣場から階段を降りたすぐ下に、9人サイズの浴槽。黄土色で45℃位。お湯は新鮮そうだか、熱くて長く浸かっていられず。そこから出ると川に面して、4人サイズの浴槽が2つ並ぶ。39℃位と40℃位のいずれもぬるめ。灰色と緑褐色。まわりには、茶色の析出物で床が波打っています。更に奥には7人サイズの洞窟風の浴槽。透き通った深緑色で、41℃位。川のせせらぎと、カエルの鳴き声、夕暮れの静けさが、温泉の良さを更に引き立てます。部屋に戻ると、夕食。お品書きはなく、お膳でまとめて運ばれます。ビール瓶の栓を開け、自分で好きなようにやりたい人なら、一品づつ運ばれてくるよりいいかも。手の込んだ感じはなく、普通の印象でしたが、味は悪くありません 。一休みして、館内の大浴場太古の湯へ。15人サイズと25人サイズの2つの浴槽。黄土色の湯をこちらでも満喫。翌朝、部屋で朝食後、女性専用時間をはずして、チェックアウトぎりぎりまで、再度川岸露天へ。長い階段を降りていくのは大変ですが、朝の爽やかな空気と緑に包まれ、最高の時間を過ごせました。
20人が参考にしています
-
口コミを見て非常に面白そうな施設だったので「わくわく」しながらの訪問でした。
施設への入口らしき所に「那須の珍湯 老松温泉 喜楽旅館」の石碑が建っていた。何故か?これを見た途端、ある意味何があっても、文句言えないなと私は思ってしまいました。
さて、どんな感じかといいますと、施設は元旅館?で外観・館内共に、はっきり言って廃墟!夜だったら肝試しに使えそうな感じさえしました。(多分?ビビリの私には夜の入浴は無理だと思います)そして、ただ古いだけでなく、殆ど掃除はしていない様でして、多少の掃除不足では気にならない私でもかなりビビリました。まあ、こんな感じですので自分で綺麗好きだと思う人には多分無理だと思いますし、普通の人でもかなりの覚悟がいるかな?と感じました。ちなみに浴室は、以外としっかりしておりまして、共同湯にはまっている私には結構?居心地の良い印象でした。お湯は白濁湯(加温)ですが、見た目よりあっさりした感じで香り・浴感も少し弱い印象でした。
最後に評価に関してですが、温泉と別の意味で楽しませて貰えたのと、自ら「珍湯」名乗るユーモアに対して★5つです!4人が参考にしています
-

よく利用する施設です!
いい理由として、
①アメニティがしっかりしていていいです
②サウナのロウリュウがとてもいいです
③お休み処や漫画があり、ゆったりできる
ぜひ、利用してみて下さい16人が参考にしています
-
土曜日の午後、初めて寄ってみました。300円を入口の料金ボックスに入れるシステム。脱衣場はきれいで、掃除がいき届いている感じでした。先客が5人ほどいらしたので、ご挨拶。6人サイズの木製の浴槽が2つ並んでいます。すいている右手の浴槽の湯をすくってかけ湯してみると、熱い!でも耐えられない程ではありません。すると、左手の浴槽にいた方々が上がっていったので、入ってみると、あれ?ぬるい。39℃位でしょうか?隣の浴槽のおっちゃんが手を突っ込んで、こりゃ水だなと言ってました。こちらも苦笑いしつつも、おかげで白濁硫黄泉をゆっくり楽しめました。慣れたところで、熱い方へもチャレンジ。44℃位はありそうで、やっぱり長くは浸かっていられません。板張りの床に座って、時々熱湯をかけながら、しっかり満喫できました。
11人が参考にしています
-
土曜日の午後、塩原福渡温泉街でひときわ目をひく木造旅館に心奪われ、日帰り入浴してみました。受付は、道路をはさんで向かい側の本館へ。入浴料800円(湯めぐり手形利用で半額)を払い、地下通路を通って、先程の純和風の建物(文学亭、昭和24年築)の大ぶろ(混浴)へ。浴室には、40人は余裕で入れそうな大判型の浴槽が1つ。深さは、洗い場付近で60cm、奥に進むにつれ、少しづつ深くなり、最深75cm位。湯温39℃位のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉には、湯の花なし。貸切状態にて、かけ流しのお湯を満喫。近くに露天風呂もあったが、女性専用時間(14~19時)のため入れず。地下通路を戻って、本館の男女別大浴場へ。8人サイズの浴槽は、ちょっと変わった形。湯温は40℃位。こちらも先客なしの貸切状態で利用でき、わずかな時間でしたが歴史ある湯宿の湯めぐりを楽しめました。
22人が参考にしています











