温泉TOP >栃木県 >栃木県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >245ページ目
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栃木県の口コミ一覧
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平日の午前に楽しませて頂きました。先客が1名おられましたが河原で休憩中!湯船は貸切りでゆっくり楽しめました。私的には脱衣スペース・塀もあって思ったより入りやすかったです。
手前の足元湧出のみの湯船と奥の丸見え岩風呂の2つが楽しめます。どちらも野趣満点で楽しめましたが底が結構荒くて(悪くて)注意が必要かなと感じました。
奥の岩風呂は上部湯口からの投入だけかな?と思っていますと足元からも湧出しており、嬉しくなってしまい1人で喜んでおりました。こちらの湯船は結構熱め、私の体感で43~44度で長くは浸かれませんでした。お湯は黄褐色・金気臭で結構パンチがある感じで、よく暖まるお湯でした。
手前の湯船は足元湧出のみで40度ぐらい、薄い鶯色・弱い金気臭でお湯的には長湯可能なのですが、こちらの方が浴槽としての入り心地が悪く落ち着けるポイントが少なかったです。
最後に私的にはタイミングが良かったのか?こういった野湯に慣れてしまったのか?あまり、恥ずかしいという感覚ではありませんで、普通に楽しめました。6人が参考にしています
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昔、この温泉を原料として、薬が作られていた様です。
「塩原最古の湯 梶原の湯」湯口2人が参考にしています
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思っていたよりも小さめの浴室に、温めの「梶原の湯」(写真手前)かなり熱めの「弘法の湯」と、2ッの源泉浴槽がありました。
先客に「弘法の湯」に入りましたか?と聞くと、「熱いので、少しだけ」と言っていました。湯をかき混ぜてみると細かい湯の花が舞い、湯温は下がり、加水用のホースは使わずに、なんとか入れました。
投入口、排出口付近には温泉成分が見事な堆積層となり時の流れを感じさせてくれました。
「梶原の湯」は温めで、ゆっくりできました。
先客が帰り、入れ違いに一人入室、程なく女湯から女性が来て、聞くとご夫妻で湯めぐりしている福島県の方との事、いろいろ教えて頂き、楽しい入浴となりました。3人が参考にしています
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朝一番で入浴しましたがすごぐ気持ちが良く、近くにある露天湯を何軒かはしごして、最後のしめに再度入浴しました、妻と2人で入浴しましたが叉行きたいと思います。
2回目に入浴した時にハチがいました。3人が参考にしています
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キャンプ場内にあるこじんまりした日帰り施設になります。
土日はわかりませんが?まだまだ平日はオフシーズンといった感じで、お風呂のみの営業といった印象で閑散としていました。
お風呂は7~8人位いけそうな内風呂と3~4人向けの小さな露天が各1つ、備品関係はソープのみあり・ドライヤー・無料ローカーありで入浴料大人500円・子供300円と、普通といった印象。お湯はアル単だったと思いますが、僅かにツルツル感があったのみで特徴の弱い物でした。湯使いは併用ですが新湯の投入量は少なめであまり新鮮さは感じませんでした。消毒は施されていますが、臭いは控えめ(人が多い時はどうか?わかりませんが・・)で悪くは感じませんでしたが・・・わざわざ行こうと思える温泉ではありませんでした。キャンプシーズンを除けば多分?空いているので穴場的施設かな?の印象でした。7人が参考にしています
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同好会の仲間17人で行きました。口コミに書かれていた通りハイキングで疲れた身体を一気に吹き飛ばす温泉は最高です。途中にわか雨がありましたがなんとか無事に全員たどり着来ました。ハイキング用の靴は必要ですね。日曜日でお客様が少ない事もありロッジ一棟(5部屋)を使わせて頂きました。門部屋(13号室)は20畳位の広々とした部屋が二つに梯子で2階にも8畳位の部屋があります。バルコニーもありグループで利用するにはお薦めです。運動してお腹が空いていたせいか栃木産こしひかりは最高に美味しかったです。普段旨い米を食べていないせいか炊き方がいいのかお好みはあるでしょうけどとにかく米は旨かったです。
3人が参考にしています
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pH7.6
湯の花がいっぱい浮いているお湯。
透明なのと、ちょっぴり濁っているお湯がある。
硫黄臭がきつくないので、硫黄泉の苦手な人も入れると思う。
微かにしょっぱい。
とろみのある柔らかいお湯。
入浴料:1000 (2時間)
受付終了:15時(16時まで)
休憩室は2階にあるだけで、ベンチ等は無い
混浴はタオル使用可
日帰りは、洗い場・内湯無し
渓流のすぐ横にあるので、野趣溢れる温泉です。
向かう途中、猿に2度ほど出くわしました。
それ程山奥にあるので、かなりの秘湯感が味わえます。
夏場は虻に注意!!6人が参考にしています











